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PSG


ラウンド16第2戦、各チームの戦術や選手の活躍に注目しつつ、勝者を見極めるのはなかなか難しいですね。さて、結果はどうなるのでしょうか。

1 久太郎 ★ :2024/03/06(水) 06:57:47.77 ID:VVsJ2T+F9
ソシエダ1-2 PSG
第01戦 0-2      
合計  1-4      
[得点者]
キリアン・エムバペ(前半15分)PSG
キリアン・エムバペ(後半11分)PSG
ミケル・メリノ  (後半44分)ソシエダ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240305007/summary?gk=41
※久保建英は先発フル出場

バイエルン 3-0 ラツィオ
第01戦   0-1     
合計    3-1    
[得点者]
ハリー・ケーン  (前半39分)バイエルン
トーマス・ミュラー(前半47分)バイエルン
ハリー・ケーン  (後半21分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/game/240305008/summary?gk=41
※鎌田大地は後半35分から出場


CLラウンド16第1戦結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/category/cl/schedule/202304105/400021/?gk=41

【【サッカ】レアル・ソシエダ対PSG、UEFA Champions Leagueラウンド16第2戦の試合結果】の続きを読む


イ・ガンインはまだ若いので、批判は厳しいかもしれませんが、この試合では彼の存在感は皆無に等しかったです。
期待したほどの活躍はできていませんでした。今後の成長に期待したいですが、今回の試合ではがっかりさせられました。

1 動物園φ ★ :2023/12/20(水) 22:45:55.52 ID:lWQRfRrN
12/20(水) 17:54配信
SOCCER DIGEST Web

 今シーズンにパリ・サンジェルマンへ加入した韓国代表MFイ・ガンインに対して、一部のフランスメディアや識者が、「パリSGの求めているMFではない」「チャンピオンズ・リーグのレベルではない」といった厳しい批判をしている。

 そんななか、韓国メディア『edaily』は「イ・ガンインに『3点評価』の酷評。シュート0本のデンベレが6点なのに不思議な評価」と見出しを打った記事を掲載。1-1のドローに終わったリーグ・アン第16節リール戦の屈辱的な採点に疑問を呈した。

「イ・ガンインが現地メディアから酷評された。試合を通じて安定したパフォーマンスを見せたにもかかわらず、地元メディアは彼に3点という最低点を与えた。SNSでファンは『あまりにも低すぎる』と口をそろえた」

 同メディアは、“韓国の至宝”がドリブル成功2回、クロス成功2回、リカバリー5回、地上デュエル成功数7回、被ファウル3回をマークしたと紹介。「イ・ガンインが大きなミスを犯さなかったにもかかわらず、低評価を与えて疑問を生んだ」と非難している。

 正当な評価を受けていないと不満を感じているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7acee2c6acba8738983483f5ac6ba3d90b824682

【【酷評】期待外れの至宝?イ・ガンインに批判殺到】の続きを読む


【不正?】UEFAがPSGのカタールリーグへの選手売却を調査へ!FFP違反の疑い浮上


「カタールリーグへの選手売却は、PSGがFFP制度を回避するための手段だったのでしょうか?もし真実ならば、UEFAは厳しい処分を下すべきです。公平な競争を守るためには、このような疑惑を厳しく取り締まる必要があります。」

パリ・サンジェルマン(PSG)のカタールスターズリーグへの3選手売却に関して、欧州サッカー連盟(UEFA)が調査に乗り出したようだ。フランス『レキップ』が報じている。

PSGは今夏の移籍市場で、イタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティとセネガル代表DFアブドゥ・ディアロをアル・アラビSCに、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーをアル・アハリSCに完全移籍で売却。

ヴェッラッティは4500ユーロ、ディアロは1500万ユーロ、ドラクスラーは2000ユーロでの売却となった模様で、PSGは3選手の放出によって総額8000万ユーロ(約1263000万円)の売却益を確保。高額な給与削減を含め、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の問題を抱える中で重要な収入を得る形となった。

しかし、UEFAクラブ財務管理機関は、移籍金の金額を中心に一連の取り引きに不明瞭な部分が大きいと考えており、正式に調査に乗り出したという。

カタールは同国の『ウェルスファンド』の子会社である『カタールスポーツインベストメンツ』を通じてPSGの筆頭株主の立場にある。

カタールスポーツインベストメンツ』は、アル・アラビとアル・アハリの株式を保有しておらず、直接的な関連はないものの、カタールクラブPSGとの近さには疑問が投げかけられている。

同紙によると、UEFAのFFP専門家は、“関係者”間で取引が行われたと判断した場合、クラブの金融口座での送金を「凍結」する可能性があると報じている。また、UEFAはFFP規則違反を回避するために移籍金が不当に釣り上げられたと判断した場合にも、処分を検討する可能性があるという。

なお、PSGは『レキップ』の取材に対して、UEFAの動きを把握しているものの、クラブとして報じられている移籍金が適正なものだと主張している。

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(出典 news.nicovideo.jp)



エンリケ監督、エムバペ依存を完全否定!PSGは新しい戦術を模索か?


「エンリケ監督がエムバペ依存を完全否定したという報道もあるが、確かに開幕戦の結果からはエムバペ不在での攻撃力不足が浮き彫りになった感じもする。しかし、エンリケ監督は他の選手の能力を信じているはずなので、彼らにもチャンスを与えてほしいと思う。」

この夏にリオネル・メッシネイマールクラブを去ったPSG

契約問題に揺れていたキリアン・エムバペチームに復帰したが、16日に行われたリーグアン第5節ニース戦に2-3で敗れてしまった。

エムバペが2ゴールを叩き出したが、ホームで痛恨の敗戦を喫している。

これで初黒星となったPSGは、開幕5試合で2勝2分1敗。Optaによれば、開幕5試合時点での勝点8はカタール買収以降で最低の成績だそう。

ルイス・エンリケ(PSG監督)

「最初から難しい試合だった。ニースはとてもいいチームだ。強いし、ソリッドボールキープする術も知っている。

我々は猛プレッシングが必要だったし、相手が勝利にふさわしい。

(代表選手が多いことは)言い訳にならない。だが、無敗のニースとの対戦は非常に難しかった。相手監督のプレーは好きだ。

相手はとてもタフなチームだったし、とても魅力的なゲームプランを持っていた。相手の監督を祝福する。彼の考えは私の好きな監督のものととてもよく似ている。

我がチームはいつもほどフレッシュではなかった。フィジカル的にも相手のほうがよかったし、カウンターも相手が非常によかった。

我々はハイプレスをしようとしたし、いい時もあったが、相手が強かった。我々は改善する必要がある。チームパフォーマンスには満足している。

100%を尽くした時は何も文句を言うことはない。改善する必要があるのは分かっているが、心配はしていない。

エムバペ依存を恐れているか)全くない。前線の全員がゴールできるチームだ。

エムバペは常にゴールを決めるだろうし、それが彼のDNAだ。ただ、他の選手も決める」

PSGは5試合で10得点を決めているが、そのうち7ゴールエムバペによるもの。

【関連記事】欧州で「最も嫌われている」5つのサッカークラブ

不安を抱えるなかで、20日のCLドルトムント戦を闘うことになりそうだ。

メッシとネイマールが去ったPSG、カタール体制で最低の開幕…エンリケ監督はエムバペ依存を完全否定


(出典 news.nicovideo.jp)



PSGが快諾!イ・ガンインがU24韓国代表合流へ、ファンの期待が高まる!


PSGが派遣を許可したってことは、彼の才能を認めている証拠だよね。これからますます成長して、世界でも活躍してほしい!

 パリ・サンジェルマンPSG)に所属している韓国代表MFイ・ガンインが、9月中旬から10月上旬にかけて中国の杭州で開催される「第19回アジア競技大会」に出場する目処が立ったようだ。フランスメディア『RMCスポーツ』が14日に報じている。

 韓国サッカー協会(KFA)は7月14日付で同大会に出場するU-24韓国代表メンバーの22名を発表。現在22歳のイ・ガンインもメンバー入りを果たしていた。だが、同大会はFIFA国際サッカー連盟)ではなくアジアオリンピック評議会が主催しており、インターナショナルAマッチウィーク期間外に開催される。そのため、各クラブは招集に応じる義務を有していない。このような背景から、メンバー発表の時点では正式に参加が確定したわけではなく、PSGとの協議が必要となっていた。

 今回の報道によると、PSGはKFAの要望を受け入れ、大会期間中にイ・ガンインをU-24韓国代表チームに派遣する方針を伝えたという。当初、U-24韓国代表を率いるファン・ソンホン監督は「選手自身の出場意志が非常に強く、協議はうまくいくと思っている」と発言していたが、メンバー発表からおよそ2カ月が経過しても進展がない状況を受け「PSGの対応に失望している。私はガンインと個人的に連絡を取り合っており、彼はできる限り早くこちらに合流することを望んでいる。だが、PSGとの話し合いは進んでいないみたいだね」と不満を漏らしていた。

 同大会への参加に伴い、イ・ガンインはリーグ・アンおよびチャンピオンズリーグ(CL)の数試合を欠場することが決まった。PSGに戻ってくる時期はU-24韓国代表が同大会でどれほど勝ち進むかによって前後するが、決勝戦は10月7日に予定されているため、最大でもリーグ・アン4試合、CL2試合の欠場が予想される。最も遅い場合は10月インターナショナルAマッチウィークが明けたタイミングでのPSG復帰となりそうだ

 なお、韓国では成人男性に兵役義務が設けられているが、スポーツ選手の場合はオリンピックでの金・銀銅メダル、またはアジア大会金メダルを獲得することで「体育要員」の資格による兵役特例の恩恵を受けられる。現在U-24韓国代表は自国開催の2014年仁川大会、2018年ジャカルタ大会と同大会2連覇中で、前回大会の優勝によりトッテナム所属のソン・フンミンバイエルン所属のキム・ミンジェらが兵役特例の対象となっていた。なお、PSGも韓国における兵役特例の制度を認識しており、イ・ガンインをクラブの長期的な戦力とみなしていることから、合流への最終的なゴーサインを出したと伝えられた。

 U-24韓国代表はグループEに組み分けられており、同バーレーン代表、同タイ代表、同クウェート代表と対戦する。初陣は19日に行われる同クウェート代表との一戦だ。

 イ・ガンインは今夏の移籍マーケットでマジョルカからPSGへ完全移籍加入。今季はリーグ・アン開幕から2試合で先発に名を連ねていたが、以降は太もものケガにより欠場していた。現在、PSGではスペイン代表合流中に負傷したFWマルコ・アセンシオがおよそ2週間ほどの離脱を強いられている。同MFファビアンルイスも左太ももに軽い痛みを訴えており、15日に控えたリーグ・アン第5節ニース戦の出場が不透明な状況だ。2選手に加えて、イ・ガンインの離脱も決まったが、チームは影響を受けずに白星を積み重ねられるだろうか。

今季開幕から2戦に先発出場していたイ・ガンイン [写真]=Anadolu Agency via Getty Images


(出典 news.nicovideo.jp)


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