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MVP


堂安律も素晴らしい活躍を見せたが、今回の試合では久保建英が決定的な瞬間で大きな仕事をしてくれた。彼の存在が日本代表にとって非常に重要だと再認識させられた。

1 久太郎 ★ :2024/06/11(火) 21:08:30.05 ID:7Xpmfbz+9
サッカー日本代表は11日、FIFAワールドカップ26アジア2次予選 兼 AFCアジアカップサウジアラビア2027予選・グループリーグB組第6節でシリア代表と対戦し5-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。シリア代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。


【日本 5-0 シリア W杯アジア2次予選】


大迫敬介 6.0
 危険なシュートはほぼなく、静かな時間を過ごしていた

冨安健洋 6.5
 守備はもちろんのこと、この日は攻撃面でセンスを発揮。効果的だった

板倉滉 6.5
 攻守両面で安定感あるプレーを続けた。後半には倒立でスタジアムを沸かせた

町田浩樹 6.0
 全体的に安定していたが、フィジカルで負けピンチを招いたのは気になった

堂安律 7.5
 右サイドでキレのあるプレーを継続。ニアを射抜いた追加点は好調の表れだった。MVP

遠藤航 6.5
 鋭い出足で相手のカウンターを潰していた。チャンスにつながるロングフィードも

田中碧 6.5
 積極的にゴール前にも顔を出しながら、ボールを散らし続けてリズムを作り出していた

中村敬斗 7.0
 左サイドからの仕掛けは相手の脅威に。先制ゴールに繋がったクロスは高質だった

久保建英 7.0
 豊富なアイデアを武器に何度も攻撃を活性化。技術力の高さが際立っていた

南野拓実 7.0
 試合終盤に5点目を奪取。堂安や久保に負けじと結果を残した

上田綺世 7.0
 チャンスを確実に仕留める決定力の高さはさすが。2点目が欲しかったところ


伊藤洋輝 6.5
 左サイドバックとして途中出場。ミドルシュートを放つなど良い入りを見せた

鎌田大地 6.5
 絶妙なスルーパスでPK奪取を呼び込む。さすがの視野と技術だった

相馬勇紀 7.0
 精力的な動きでPKを獲得。これを自ら決めるなど短い時間でアピールに成功した

川村拓夢 6.0
 慣れ親しんだスタジアムで途中出場。落ち着いて試合に入った

谷晃生 –
 出場時間短く採点不可

森保一監督 6.5
 前半は3バック、後半は4バックを採用。ほとんどの選手を使うなど良いテストができた

https://news.yahoo.co.jp/articles/f507ffe481ee8404dac364344dfe7f395f735578

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【サッカー】大迫勇也、感極まる言葉で家族に感謝「一緒にいられなかった時間を補いたい」


「涙をこらえながら読んだ大迫選手のコメントに、心が温かくなりました。家族と離れてサッカーに励んできた彼の孤独さが伝わってきます。家族への感謝の言葉に、感動しました。」

5日に開催された2023Jリーグアウォーズ。

2023年Jリーグ最優秀選手賞に選ばれたのは、優勝したヴィッセル神戸エースとして活躍した大迫勇也。これで得点王を含めて3つのタイトルを総ナメすることになった。

その受賞を受けて、大迫勇也は以下のように話していた。

大迫勇也

「まずはヴィッセル神戸の選手、スタッフ、いつも支えてくださっているスポンサーの皆様、どんなときも応援を続けてくださったサポーターの皆様、一年間一緒に戦って頂きありがとうございました

ヴィッセル神戸のJ1初優勝、その素晴らしい歴史に関わることができて本当に嬉しく思います。

34試合、その1試合たりとも簡単なものはありませんでした。毎日毎日努力を続けて、練習を続けて、最後の最後まで刺激ある日々を送れました。

Jリーグで対戦した他の17チームの皆様、ありがとうございました。今日これでJリーグ優勝、最優秀選手賞、得点王と獲得することができて、素直に嬉しいです。

引き続き努力を続け、来年もこの賞を取れるように頑張りたいと思います。

そして最後に家族へ。あまり一緒にいる時間はなかったんですけど、サッカーに集中させてくれてありがとう。本当に感謝しています。

これからオフなので、少しどこかへゆっくり遊びに行こうね。本日は本当にありがとうございました

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サプライズで登場した家族の前で感謝の言葉を述べた大迫勇也サッカーに集中する環境を作ってくれたことは、今季の活躍においてとても大きい要素であったようだ。

JリーグMVPの大迫勇也、家族への感謝が感動的「あまり一緒にいられなかったけど、サッカーに集中させてくれてありがとう」


(出典 news.nicovideo.jp)



女子W杯MVPに選ばれたボンマティ!初優勝の栄光に輝くスペインチーム


ボンマティがMVPとなる結果には驚きましたが、彼女の独自のスタイルと技術は他の選手とは一線を画していました。ボールのコントロールや戦略の素晴らしさには目を見張るものがありました。間違いなく、彼女はこのタイトルにふさわしいです!

 FIFA女子ワールドカップオーストラリアニュージーランド2023の全日程が終了し、各賞が出揃った。

 今大会の決勝戦ではスペイン女子代表とイングランド女子代表が対戦。どちらが勝利しても初優勝となる一戦は、両チーム多くのチャンスを作りながら、29分にスペイン女子代表のキャプテンを務めるオルガ・カルモナが左足で沈めたゴールが決勝弾に。スペイン女子代表が初の栄冠に輝いていた。

 全日程が終了したことを受け、FIFA国際サッカー連盟)は今大会の各賞を発表した。ゴールデンボール(大会最終優秀選手賞)には、スペイン女子代表の初優勝に大きく貢献したアイタナ・ボンマティが選出された。ボンマティはスペイン女子代表における“中盤の心臓”として攻守で高いパフォーマンスを発揮しただけでなく、大会を通じて3得点を挙げていた。加えて、シルバーボールには同じくスペイン女子代表から、“10番”を背負うジェニファー・エルモソが選ばれている。ブロンズボールは3位入賞を果たしたスウェーデン女子代表のアマンダ・イレステットが受賞した。

 さらに、ゴールデンブーツ(得点王)には、なでしこジャパン(日本女子代表)の宮澤ひなたが輝いた。宮澤はグループC第1節のザンビア女子代表戦、第3節スペイン女子代表戦で2ゴールを記録し、決勝トーナメント1回戦(ラウンド16)のノルウェー女子代表戦でも81分にカウンターから勝利を決定付けるチーム3点目をマーク。合計5ゴールを挙げていた。また、なでしこジャパンチームとしてフェアプレー賞も受賞している。

 FIFA女子ワールドカップオーストラリアニュージーランド2023の各賞は下記の通り。

◆■FIFAフェアプレー

日本女子代表

◆■ゴールデンブーツ

ゴールデンブーツ:宮澤ひなた(日本女子代表/5ゴール1アシスト
シルバーブーツカディディアトゥ・ディアニ(フランス女子代表/4ゴールアシスト
ブロンズブーツアレクサンドラ・ポップドイツ女子代表/4ゴール
※複数の選手が同じ得点数で並んだ場合、FIFA技術研究グループメンバーが認定したアシスト数で受賞者を決定

◆■ゴールデングローブ賞

メアリー・アープス(イングランド女子代表)

◆■ゴールデンボール

ゴールデンボール:アイタナ・ボンマティ(スペイン女子代表)
シルバーボールジェニファー・エルモソ(スペイン女子代表)
ブロンズボール:アマンダ・イレステット(スウェーデン女子代表)

◆■FIFA最優秀若手選手賞

サルマ・パラジュエロ(スペイン女子代表)

今大会各賞受賞者たち [写真]=Getty Images、FIFA via Getty Images


(出典 news.nicovideo.jp)




(出典 football-tribe.com)


あの中村俊輔さん以来の受賞ということで、古橋選手の素晴らしい活躍が評価されたのだと感じます。

【サッカー界に轟く!古橋亨梧、スコットランド年間最優秀選手賞を受賞!】の続きを読む

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