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Jリーグ


野々村芳和のサムネイル
野々村 芳和(ののむら よしかづ、1972年5月8日 - )は、第6代日本プロサッカーリーグ理事長(Jリーグチェアマン)。元プロサッカー選手で、現役時代のポジションはミッドフィールダー(MF)。現役引退後はサッカー解説者、Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌の運営会社である株式会社コンサドーレ代表取締役会長などを務めた。…
18キロバイト (1,964 語) - 2023年12月4日 (月) 01:11

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/07/10(水) 22:50:46.98 ID:ASh9azWk9
7/9(火) 12:02配信 会社四季報オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/e988ab791a8386b4bad9c84d2aee85306e80fe55

アスリートでありながら、投資家としての意識を持つ「アスリート投資家」たちに、自らの資産管理や投資経験を語ってもらう連載「 アスリート投資家の流儀 」。今回はその番外編です。

元Jリーガーで、引退後に起業。その後、コンサドーレ札幌(現・北海道コンサドーレ札幌)社長に転身し、2022年からJリーグチェアマンを務めている野々村芳和さんに話を聞きました。

1993年の開幕から32年目を迎えた2024年のJリーグ。今季からJ1・J2・J3ともに各20チームずつの編成となり、合計60クラブが頂点を目指してしのぎを削っています。発足当初は10チームしかなかったことを考えると隔世の感があります。しかもJ1首位を走っているのが、今季初めて最高峰リーグに参戦したFC町田ゼルビアという異例の状況になっており、今後の展開が大いに注目されるところです。

そのJリーグを牽引する野々村さんは慶応義塾大学を卒業後、1995年にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド市原・千葉)入り。2000年には札幌に移籍し、2001年末に現役を引退。その後は経営者としてサッカー界を支えてきました。

Jリーグチェアマンに就任してからは「世界に肩を並べるリーグを作る」と新たな成長戦略を打ち出し、リーグ配分金の見直しや2026年夏からのシーズン移行を決断するなど、さまざまなアクションを起こしています。そんな豪腕リーダーは現在のJクラブの経営や選手たちの待遇をどう見ているのでしょうか。マネーという側面からJリーグを語っていただきました。

■Jリーグの立ち位置は30年間で大きく変わった

――現在、J1~J3で1700~1800人程度のJリーガーがいると思います。野々村さんは選手たちの年俸や待遇の現状をどう捉えていますか。

野々村:水準は上から下まであるので、何とも言えません。僕らがJリーガーになった1990年代はレギュラークラスであれば数千万円からスタートという状況でしたが、当時はクラブが10チームしかなくて、日本人のレギュラー選手が各クラブに8人程度として80人くらいしかいなかった。クラブ側も高い年俸を支払うことができたということだと思います。

30年が経過した今は、Jリーガーの総数が1700~1800人もいます。当時に比べてJリーグも成長していますが、世界のサッカー市場におけるJリーグの規模を考えると、その全員に30年前のレギュラークラスと同じ金額を支払うことはできません。

一方で、上位10チームのレギュラークラスの日本人選手という観点で見れば、世界全体の年俸の水準が上がっているため、むしろ今のほうが高い年俸をもらっているのではないでしょうか。

――「Jリーグは1億円プレーヤーがほとんどいない」といった話も聞きます。

野々村:そんなことはないと思いますし、欧州クラブで活躍して日本に戻ってきた元日本代表クラスなどはその水準に達していると僕は捉えています。ただ、30年前と今とではリーグの世界的な立ち位置が変わったのは確かです。

当時のJリーグのマーケットは日本国内だけでした。バブル崩壊直後とはいえ、世界における日本経済の評価も高く、サッカーに巨額のマネーが投入されていました。しかしながら、今は欧州を筆頭に他国のリーグが大きく成長し、地盤を固める必要のあった日本は少し離されてしまった状態なんです。

■いかにして「200億円クラブ」を目指していくか

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

【【サッカー】Jリーグにおける経済的成功を模索する野々村チェアマン】の続きを読む


「ちいかわ」とJリーグのコラボは最高だ!J1のクラブごとにデザインされたグッズがどれも魅力的で、何個買おうか迷ってしまうほどだ。

1 ゴアマガラ ★ :2024/05/22(水) 22:41:15.73 ID:hr82+Wuo9
Jリーグは22日、イラストレーター・ナガノ氏が描く人気作品「ちいかわ」とのコラボレーション企画「ちいかわ×Jリーグ」を発表した。

「ちいかわ」は、イラストレーターのナガノ氏がX(旧Twitter)に投稿している漫画作品。ちいかわたちが繰り広げる、楽しくて、切なくて、ちょっとハードな日々を描いた物語。
2020年からXで投稿されており、大人から子どもまで幅広い人気を博し、フォロワーは300万人を突破 。日本キャラクター大賞2022グランプリを受賞した。

今回のコラボ企画ではコラボ限定のオリジナルデザインを使用したオリジナルコラボグッズの販売を7月下旬に「J.LEAGUE ONLINE STORE」にて開始予定のほか、
全国各スタジアムや国立競技場でのコラボイベントなども予定している。なお、コラボレーションするのは、J1の全20クラブとなる。

また、8月24日(土)に国立競技場で開催が予定されている明治安田J1リーグ第28節の横浜F・マリノスvsセレッソ大阪では、オリジナルの特典がセットになった「ちいかわ×Jリーグ応援シート」の販売や、
ちいかわたちの姿を見ることができるコラボイベント・フォトスポットの設置、コラボ限定のオリジナルデザインを使用したオリジナルコラボグッズの販売を予定している。

「ちいかわ×Jリーグ応援シート」は6月2日(日)の12時から優先販売が開始。一般販売は6月6日(木)の12時からとなっており、なくなり次第終了となる。価格は5500円(税込)で、
座席はメインスタンド3層となる。特典は「THE国立DAY×ちいかわ オリジナルタンブラー」となる。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=465327
https://pbs.twimg.com/media/GOJob1MaoAAEOBy?format=jpg

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「過去最高の売上高ということで、Jリーグがますます成長していることが分かりますね。これからもさらなる発展が期待されます!」

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/05/21(火) 19:02:01.67 ID:FNFYwVs29
Jリーグは5月21日に理事会を実施し、その後に記者会見およびクラブ経営情報を開示した。決算期の関係で柏レイソルと湘南ベルマーレを除いた2023年の売上高は過去最高の1445億円となり、新型コロナウイルスの影響のあったシーズン前の水準あるいはそれ以上の数字が並んだ。

Jリーグからは売上高がJ1からJ3の58クラブ合計で過去最高の1445億円となり前期比111%、43クラブが増収だったとされ、入場料収入は前期比138%となり2019年との比較でも110%でコロナ前の状況に回復したとしている。そして、J1、J2の89%のクラブが増収となり、浦和レッズは100億円を超えたとした。これは、19年にヴィッセル神戸が記録した約114億円に次ぐ数字だという。

また売上原価なども増加し、トップチーム人件費が607億円(前期比104%)と増加していることから、「増加した売上がチーム強化に投資されている」とJリーグでは評価していた。

その売上高成長率が最も高いのが藤枝MYFCの99%で、FC町田ゼルビアの78%と下部カテゴリーからの昇格が関係したクラブが並んだ。また、会計的な増加が最も多かったのは浦和の約22億5700万円だった。

また、クラブライセンス制度によるコロナ禍の特例期間が終了し、今年は猶予期間となり「債務超過が解消されていなくても良いが、前年度より債務超過額が増加してはいけない」、「新たに債務超過に陥ってはいけない」、「3期連続赤字のカウントをスタートする」タイミングになるとしている。今後、シーズン移行が控えているだけにその3期連続のカウントの仕方など細部が関わってくるが、Jリーグは「クラブが不利益を被らないようにする」とした。

一時はスタジアムから歓声が失われる時期を過ごしたJリーグだが、その賑わいが戻り全体的な成長が見られる結果になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b733e78d3d05ae43eb7215d83e5f94b0fe0f03be

(出典 i.imgur.com)

【【サッカー】Jリーグ、23年度の売上高が過去最高の1445億円!売上111%増の衝撃】の続きを読む


この雰囲気を楽しむために、安全に楽しむことが大切ですね。

1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.0][新][苗] :2024/04/14(日) 01:01:25.62 ID:JqHQqQDx9
16年ぶりとなる“東京ダービー”の試合前、ゴール裏のFC東京サポーターから大ブーイングが起こる一幕があった。

両クラブ本拠地とする味の素スタジアムが舞台だが、この日は東京Vのホーム開催として取り扱われる。試合開始約50分前、東京VのGKマテウスがスタジアムアナウンスに紹介され、ピッチに現れると“アウェー”のFC東京サポーターから大ブーイング。その後、割れんばかりのチャントが鳴り響いた。

さらに、FC東京の下部組織出身のGK波多野がゴール裏に駆け寄りサポーターをあおると、大きな拍手とともに「波多野コール」。その後「ヴェルディ川崎」チャントや「川崎帰れ!」コールも起きた。


続きはlivedoorニュース デイリースポーツ 2024年4月13日 15時42分
https://news.livedoor.com/article/detail/26223488/

【【サッカー】「東京ダービー」で繰り広げられた熱狂!FC東京サポーターの大ブーイングから見えた熱い戦い心】の続きを読む


町田と神戸はどちらも攻撃力があるチームだから、点の取り合いになりそうだね。楽しみ!

1 久太郎 ★ :2024/04/13(土) 17:04:20.97 ID:asjOKzkO9
鹿島 1-0 京都
[得点者]
85'濃野 公人(鹿島)
スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:13,781人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/041304/live#live

町田 1-2 神戸
[得点者]
45'山内 翔     (神戸)
89'武藤 嘉紀    (神戸)
90+6'ドレシェヴィッチ(町田)
スタジアム:国立競技場
入場者数:39,080人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/041305/live#live

C大阪 1-0 川崎
[得点者]
70'レオ セアラ(C大阪)
スタジアム:ヨドコウ桜スタジアム
入場者数:18,786人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/041307/live#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

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