ガンダム最新作『GQuuuuuuX』が乃木坂46との関連で議論を呼び、ファンから批判が高まる。監督のファン属性や作品の意図に焦点が当たっている。
| 『ガンダム』シリーズの「死亡フラグ」は絶対ではない? 半ばギャグ化した事例も …13日深夜)にTV放送されたアニメ『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』第6話の内容を受けてのものです。 そもそも「死亡フラグ… (出典:) |
| 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』(きどうせんしガンダム ジークアクス)は、2025年4月より日本テレビ系列『火曜プラチナイトアニメ』枠ほかにて放送中の、日本のテレビアニメ。「ガンダムシリーズ」の一作品であり、同シリーズを手掛けるサンライズと、「エヴァンゲリオンシリーズ」を手掛けるスタジ… 86キロバイト (10,755 語) - 2025年5月16日 (金) 04:17 |
最新作『GQuuuuuuX』が乃木坂46ネタで炎上って驚きですね!監督の鶴巻和哉氏が乃木坂ファンだったとは、ファンとして嬉しい反面、これが物議を醸すとは。アニメとアイドル文化の交差点で新たな発見があるかもしれません。
1 Anonymous ★ :2025/05/17(土) 21:55:46.09 ID:h37METkk9
『機動戦士ガンダム』シリーズ最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』が、物議を醸している。考察勢が乃木坂46との共通点を多数指摘し、賛否の声が寄せられている。
『GQuuuuuuX』は、今年1月に劇場先行版が公開されて話題を呼んだ、スタジオカラーとサンライズの共同制作による新ガンダムシリーズ。
劇場版は話数を劇場上映用に再構築したもの。4月から日本テレビ系でテレビ放送が始まり、第4話から映画で描かれた先の話が放送されている。
大きな注目を集めることになったのは、5月13日深夜放送の第6話。メインキャラであるニャアンの自宅本棚が、元乃木坂46の西野七瀬の本棚とソックリだったのだ。
それ以外にも、西野のあだ名が「にゃー」であることや、アニメ主人公・マチュの名前が、元乃木坂46の松村沙友里のあだ名だとも指摘されている。
西野七瀬と松村沙友里の物語なのか?
さらに、チラっと映ったバイクのナンバープレートがメンバーの誕生日だったり、ホワイトボードに書かれた何気ない文字がメンバーのレギュラーラジオ番組だったりと、偶然にしては共通点を見出せる点が多すぎるのだ。
「乃木坂46が2024年に発表した楽曲『あと7曲』は、『行き先決めずにただクラゲのように生きる』など、マチュを連想させる歌詞が登場します」(アニメとアイドル好きの編集者)監督の鶴巻和哉氏は乃木坂46ファンであるとされており、元ネタのひとつになっているのだろう。
「長い歴史を誇るガンダムシリーズは、さまざまなシリーズが放送され、それぞれの作品にファンがいる。飲み会で『政治と宗教と野球とガンダムの話はするな』と言われているのは日本国民全員が承知の通りです。しかし、いずれのファンからもファーストガンダムは“聖書原典”とされている。
『GQuuuuuuX』は、庵野秀明氏がBeginningパートで歴史を改変。鶴巻監督が、さらに乃木坂46ネタを重ねたことに古参ガンダムファンは怒っており、一部では『ジーク握手』と揶揄されています。
作中では“キラキラ”が重要な要素を握っているとされ、初期の乃木坂46は“キラキラしている”と言われることが多い。『GQuuuuuuX』が“聖書原典”のファーストガンダムと初期乃木坂46をモチーフとしているのかは不明です。
※略
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21115
※前スレ
機動戦士ガンダム最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』乃木坂46ネタで炎上 監督の鶴巻和哉氏は乃木坂ファン [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747479793/
『GQuuuuuuX』は、今年1月に劇場先行版が公開されて話題を呼んだ、スタジオカラーとサンライズの共同制作による新ガンダムシリーズ。
劇場版は話数を劇場上映用に再構築したもの。4月から日本テレビ系でテレビ放送が始まり、第4話から映画で描かれた先の話が放送されている。
大きな注目を集めることになったのは、5月13日深夜放送の第6話。メインキャラであるニャアンの自宅本棚が、元乃木坂46の西野七瀬の本棚とソックリだったのだ。
それ以外にも、西野のあだ名が「にゃー」であることや、アニメ主人公・マチュの名前が、元乃木坂46の松村沙友里のあだ名だとも指摘されている。
西野七瀬と松村沙友里の物語なのか?
さらに、チラっと映ったバイクのナンバープレートがメンバーの誕生日だったり、ホワイトボードに書かれた何気ない文字がメンバーのレギュラーラジオ番組だったりと、偶然にしては共通点を見出せる点が多すぎるのだ。
「乃木坂46が2024年に発表した楽曲『あと7曲』は、『行き先決めずにただクラゲのように生きる』など、マチュを連想させる歌詞が登場します」(アニメとアイドル好きの編集者)監督の鶴巻和哉氏は乃木坂46ファンであるとされており、元ネタのひとつになっているのだろう。
「長い歴史を誇るガンダムシリーズは、さまざまなシリーズが放送され、それぞれの作品にファンがいる。飲み会で『政治と宗教と野球とガンダムの話はするな』と言われているのは日本国民全員が承知の通りです。しかし、いずれのファンからもファーストガンダムは“聖書原典”とされている。
『GQuuuuuuX』は、庵野秀明氏がBeginningパートで歴史を改変。鶴巻監督が、さらに乃木坂46ネタを重ねたことに古参ガンダムファンは怒っており、一部では『ジーク握手』と揶揄されています。
作中では“キラキラ”が重要な要素を握っているとされ、初期の乃木坂46は“キラキラしている”と言われることが多い。『GQuuuuuuX』が“聖書原典”のファーストガンダムと初期乃木坂46をモチーフとしているのかは不明です。
※略
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/21115
※前スレ
機動戦士ガンダム最新作『GQuuuuuuX(ジークアクス)』乃木坂46ネタで炎上 監督の鶴巻和哉氏は乃木坂ファン [Anonymous★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1747479793/













