紅白歌合戦での歌唱時間の格差が議論。長い大御所と短い若手のアンバランスが話題に。
| 米津玄師 驚異スピードで600万回再生突破! 紅白パフォーマンス動画が約2日で 昨年大みそかの「第76回NHK紅白歌合戦」のハイライトが放送後に「NHK MUSIC」のYouTubeチャンネルにアップされ、シンガーソングライタ… (出典:スポニチアネックス) |
紅白の歌唱時間の格差は、アーティストの個性や魅力を引き出す難しさを感じさせます。
長尺のパフォーマンスが注目される中で、若手アーティストが90秒で勝負する姿勢は、逆に新鮮さをもたらすのではないでしょうか。
視聴者としては、限られた時間でいかに心をつかむかが重要と思いますし、そうした挑戦を応援したいです。
長尺のパフォーマンスが注目される中で、若手アーティストが90秒で勝負する姿勢は、逆に新鮮さをもたらすのではないでしょうか。
視聴者としては、限られた時間でいかに心をつかむかが重要と思いますし、そうした挑戦を応援したいです。
1 少考さん ★ :2026/01/02(金) 18:29:39.41 ID:IafQKBv+9![【楽天ブックス限定先着特典】1st LIVE FILM at 幕張イベントホール CANDY TUNE 2nd ANNIVERSARY TOUR 2025「CANDY CANDY PARTY」【Blu-ray】(A4クリアポスター) [ CANDY TUNE ]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/3984/2100014643984_1_2.jpg?_ex=128x128)
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【紅白】出演アーティストの歌唱時間“格差”に疑問の声…矢沢永吉「10分独演」の裏で「90秒」の若手も | Smart FLASH
記事投稿日:2026.01.02 18:20
最終更新日:2026.01.02 18:20
12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。
初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。
放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、
《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》
《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》
など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。
紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。
前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。
逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。
(略)
※全文はソースで↓
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/
記事投稿日:2026.01.02 18:20
最終更新日:2026.01.02 18:20
12月31日に放送された『第76回NHK紅白歌合戦』には、白組・紅組各21組、そして特別企画枠に8組、計50組の歌手が出場した。
初出場は、ハンバート ハンバート、アイナ・ジ・エンドなど10組。一方、48回目の石川さゆり、38回目の郷ひろみ、37年ぶりの岩崎宏美など、ベテラン勢も目立った。
放送100年の節目で行われた今回は、名曲のスペシャルメドレーなど特別企画が目白押しで大いに盛り上がった。だが、演出に力を注いだ結果として生じた“ひずみ”に、違和感を覚える視聴者も少なくなかったようだ。 Xでは、
《前半と後半でアーティスト1組あたりの演奏時間があまりに露骨に違いすぎないか……?》
《出演者の持ち時間格差って年々広がってるよね どうなの?》
など、歌手による持ち時間の“格差”を指摘する声が、多数見られるのだ。
紅白の放送時間は、19時20分から23時45分まで、5分の休憩をはさみ260分。様々な企画の分を60分として、均等であれば1組あたり4分程度になる。だが、現実はそうなっていない。
前半は若手の歌手が中心で、歌唱時間も短くなる傾向にある。紅組トップバッターのCANDY TUNE、続いてのFRUITS ZIPPERはともに約1分30秒だった。白組最初の新浜レオンは2分ちょうど、3番手のKing&Princeは2分6秒ーーといった具合だ。
逆に長かったのは、特別企画として出場した矢沢永吉。VTRで1曲が流れたのち、サプライズで会場に登場。2曲を生で披露した。途中、審査員コメントなどはあったものの、退場するまでなんと10分間も画面を独占したのだ。また、福山雅治は前半に特別企画として、B’zの稲葉浩志と登場し4分30秒のパフォーマンス。そして後半終盤にも登場し5分10秒歌った。合計9分40秒になる。
(略)
※全文はソースで↓
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/385394/
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