久保建英が圧倒的存在感を示したが、ソシエダはJ2長崎に惜敗。試合に対する意外な反応と今後の展望に注目が集まる。
「本当に2部なのか?」「予想外だ。とんでもなく驚いた」ソシエダを撃破したJ2長崎の強さに、取材していたスペイン大手紙記者が驚愕!「もっとレベルが低いと思っていたが…」
…の展開は予想できなかったようだ。  J2で8位のV・ファーレン長崎は、久保建英を擁するレアル・ソシエダとホームの長崎ピーススタジアムで対戦。79分に途…
(出典:SOCCER DIGEST Web)


久保建英のサムネイル
久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市麻生区出身のプロサッカー選手。ラ・リーガ・レアル・ソシエダ所属。ポジションはミッドフィールダー(右サイドハーフ、インサイドハーフ)。日本代表。 サッカー選手の久保瑛史は実弟。 2004年、2歳の時よりサッカーを始める。…
76キロバイト (8,404 語) - 2025年7月19日 (土) 02:06
J2長崎戦でのソシエダの敗北は悔しい結果ですが、久保選手のパフォーマンスには目を見張るものがありました。彼のプレーによって、試合の雰囲気が一変して、多くのファンを引き付けたと思います。今後も彼に注目していきたいですね。

1 久太郎 ★ :2025/07/21(月) 21:01:01.59 ID:/rmlBTv39
 日本代表MF久保建英が所属するスペイン1部レアル・ソシエダは7月21日、長崎のピーススタジアムでジャパンツアーの一環としてJ2のV・ファーレン長崎と対戦し、0-1で敗戦した。自身のプレシーズン初戦となった久保はベンチスタート。後半開始から登場して、27分間で満員1万9758人の観客を魅了した。

 圧倒的な存在感だった。0-0で折り返したハーフタイムに交代を告げられユニフォーム姿でピッチへ登場すると、客席からは大歓声。後半開始から右MFで出場すると、同5ふんには相手DFを1人かわしてアウトサイドでパスを供給。同11分に獲得したコーナーキック(CK)のキッカーを任されると、フラッグへ向かうだけで会場を沸かせた。その2分後にはインターセプトから自らドリブルで持ち込んでペナルティーエリア内に侵入。同20分には相手DF笠柳翼を1対1で抜き去って2人に囲まれてもキープするなど、フィジカルの強さも発揮した。

 チームはプレシーズン2戦目だが、久保は前日20日に合流したばかり。1日しか全体練習に参加できなかったが、日本での調整が上々だったと示す久保劇場を披露した。“日本の希望”が魅せる1プレー1プレーに声援が注がれ、後半27分で途中交代。その後同34分に長崎の笠柳に先制ゴールを浴び、ジャパンツアー初戦は0-1の敗戦に終わった。第2戦は25日には横浜FCと対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1bc636d17e4f8ee0ec744eea494dd14e4b55e70e

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