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野球


ソフトバンクの王会長が和田さんに関する情報リークの真相について言及したとのことですが、この発言によって野球界内での陰謀論が生まれるのかもしれません。
情報戦の中でどこまで信じるか難しいですね。

1 ひかり ★ :2024/01/17(水) 17:43:45.90 ID:UTQ44Na09
 今オフにFAで西武からソフトバンクへ移籍した山川穂高選手の“人的補償”をめぐり、いったんは和田毅投手が指名されながら、両球団の協議により甲斐野央投手が最終的に指名されたとみられている騒動。

 同騒動について、ソフトバンクの王貞治球団会長が自身の見解を示した。
 
 17日の「週刊文春 電子版」(文藝春秋)によると、同誌の直撃取材に対し王会長は「和田のことは、西武のほうの記者がニュースを流したんじゃないですか」と、事前に和田投手指名の情報を西武サイドがリークしたのではないかと語ったという。

 また、「西武から和田を指名するとの話は、その時は聞いてなかった」と、和田投手指名のニュースが世間を駆け巡っている時点では、西武側から指名に関して話を聞いていなかったとしたという。
 
 そのうえで、「43歳になろうとする選手をね、そういうふうにしてくるなんて誰も思いませんよね。西武もリスクがあるじゃないですか。何年できるかわからないし」とも語ったという。

 これは、王会長が西武よりもはるかに低く和田投手の価値を見積もっていたと自白したも同然。
 
 王会長の発言により、騒動は再び過熱することになりそうだ。
 

https://the-audience-news.com/archives/14516

【和田毅情報リーク、ソフトバンク王貞治会長が指摘する】の続きを読む


甲斐野選手は、プロテクトされていたとのことですね。彼は若干ながらもプロでの経験を積んでいる選手であり、将来性も非常に高いと言われています。
FA人的補償騒動の渦中ではあるものの、彼がチームに残ることができたのは、ホークスにとっては大きな利点です。甲斐野選手には、今後さらなる成長と活躍を期待しています。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/01/14(日) 14:09:59.42 ID:Kebch4hM9
2024.01.14

GMに返した「引退します」の言葉

舞台裏では、なにが起きていたのか。

西武からソフトバンクにFAで移った山川穂高の人的補償を巡り、両球団は1月11日の夕刻に甲斐野央が移籍することを公表したが、同日付の一部スポーツ紙が西武は和田毅を指名する方針を固めたと報道したことを受け、朝からすでに大きな波紋を呼んでいた今回のFA騒動。

それは誤報に過ぎなかったのか、それとも指名選手を急遽、変えなくてはいけない事情が発生したのか。

「引退します」

西武から人的補償として指名されたことを聞かされた和田は、そう告げたという。球界関係者が経緯を明*。

「西武は9日の段階でソフトバンクに人的補償として和田を選んだ旨を伝えています。ですが、それはソフトバンクにとっては想定外だった。西武は先発投手陣が充実していますし、和田は今年43歳となり、推定年俸も2億円と高額。指名されることはないだろうと踏んでプロテクトしなかった。

それがまさかの事態となって翌10日に三笠杉彦GMが和田が自主トレを行っている長崎を訪れ、直接、会って事情を説明したものの、ソフトバンクに強い愛着を持つ和田は他球団でプレーすることはどうしても承服できず、ユニフォームを脱ぐ選択を口にしたそうです」

和田の決意の重さを知ったフロントは慌てて別の道を模索し始める。

スクープしたスポーツ紙の報道によるファンの反発が想像以上だったことで方向転換したと見るムキもあるが、当然、その前に動き出していたようだ。

「甲斐野はプロテクトされていた」

前出・球界関係者が続ける。

「球団の顔とも言うべき和田をこんな形で引退させるわけにはいかない。すぐに西武に事情を説明して詫びを入れ、別の選手にしてもらえないかと願い出た。西武は何人かの選手の名前を挙げていく中で、完全に納得したわけではないものの大人の対応を見せて甲斐野に変更した。

聞いたところでは甲斐野はもともとはプロテクトされていたそうで、みずからが種をまいたこととはいえソフトバンクも和田を守るために誠意を尽くしたんでしょう。ただ、異例のケースとはいえ、それが本当ならリストなんてあってないようなものになりかねない。両球団の間でやり取りするだけでなく、たとえばNPBもリストを共有するなどしないと公明性を保てないのではないか」

また、遊軍記者はこんな危惧をしている。

「制度上は拒否することはできませんから、結果的にチームに残れた和田をゴネ得だと批判する人も出てくるかもしれません。しかし、昨季も有原航平に次ぐ8勝を挙げ、小久保裕紀監督も開幕ローテ入りを明言しているわけで、和田のショックの大きさは計り知れない。どう見てもプロテクトしなかったフロントに問題がある。

メジャーでプレーした時期もありましたが、国内復帰の際は迷わず古巣を選び、引退後は同じユニフォームで指導者になることが夢と話している和田は本当にソフトバンク愛が強い。チーム内はもちろん、他球団の選手からの人望も厚く、野球に向き合う姿勢も若手の手本になる。選手としての力だけでなく、そういう部分も評価して西武も和田を選んだはずです」

西武で言えば、過去にも炭谷銀仁朗の人的補償として、同じようにベテランの内海哲也を獲得した過去もある。

王会長が叩かれる事態に

フロントの見通しの甘さを指摘するのはソフトバンク担当記者も同様だ。

「ファンにとっても和田は特別な選手。たとえばプロテクト漏れが噂された中村晃にしても生え抜きの功労者ですが、もし流出となっても和田ほどハレーションが起きたかというと、そうはならなかったと思います。しかも、その代償として獲得するのが山川というのもファンの反発感情に拍車をかけた。

山川獲得に関して、現場では表向き『歓迎する』と言うしかなかったわけですが、『女性ファンが離れる』『ファンの抵抗がすごいことは目に見えているのに、そこまでして獲らないといけないのか』と本音を漏らす選手もいた。それでもフロントはゴーサインを出した。

王貞治会長だって最初から一貫して獲得に反対していた。最後は現場が必要としているということで、その意向を尊重し、決まった以上は応援するという発言に至ったところ、王会長までファンから叩かれる事態になってしまった」

今回も和田が流出となった場合の想像が甘く、プロテクトしなかったということのようだが、フロントの責任を追及する動きはないのか。

https://gendai.media/articles/-/122867

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705204237/

【【甲斐野央】野球界を揺るがすFA人的補償騒動】の続きを読む


現地のブラジル在住の闘莉王さんが伝える大谷翔平の評判が気になりました。
本当に「トップニュース」になっているんですね。世界の野球界に革命をもたらす存在として期待が高まります。

1 ネギうどん ★ :2024/01/05(金) 09:54:45.70 ID:OgIG2zkW9
 テレビで観ない日はないほど話題の大谷翔平。連日、ニュースでは大谷の一挙手一投足が報じられている。日本ではフィーバーだが、世界的にはどうなのか。野球にまったく興味がないブラジルでも大きなニュースになっていることをサッカー元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が明らかにした。

 自身のYouTubeチャンネルでこう話し始めた闘莉王氏。

「日本に来て大谷翔平のニュースしかない。とても凄いんだなと改めて思った。なにがクリスティアーノ・ロナウド、なにがメッシ、ネイマール見てみろと。こんな日本人がいるぞと。日本は寿司の国だけじゃないぞと」

 闘莉王氏は現在、ブラジルで生活している。地球の裏側で大谷が知られているのか前園氏に聞かれると、

「ブラジルですらすごいニュースになってました。野球のルールを聞かれても誰もわからない国で、『誰だ?』と気になるんじゃないですか。トップニュースになっている。こんなに野球に興味ない国ですら騒がれている。サッカーでしかしゃべらない国ですけど」

 とブラジルでの大谷フィーバーを明らかにした。

 世界的にみればマイナースポーツ扱いの野球だが、その枠を越えるほどの影響力を大谷翔平は持っているということだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/295191

【【報告】ブラジル在住の闘莉王が証言!大谷翔平の存在が「サッカー王国」を揺るがす】の続きを読む


原監督の言葉に感動しました。野球やサッカーといった他のスポーツの組織をライバルと捉える姿勢が、青学大の強さを生み出しているのかもしれませんね。
これからも箱根駅伝のステージを上げるために、彼らの素晴らしい活躍を期待しています!

1 ネギうどん ★ :2024/01/03(水) 21:49:35.49 ID:lW473PLR9
 3日に復路が行われた第100回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で2年ぶり7度目の優勝を果たした青学大の原晋監督(56)が、陸上長距離界の強化を目指す上での〝ライバル〟を挙げた。

 圧勝劇に原監督は「もう一度4連覇、あるいは5、6連覇。前人未到の中大の6連覇を目指して取り組んでいこうかな。それと10時間40分を切っていきたい(今回は10時間41分25秒の大会新記録)」と高らかに宣言した。

 となれば、強豪・駒大など他大学が、ライバルになってくるが、指揮官の視点は陸上界を超えていた。「この箱根駅伝のステージを上げたい。やっぱりトルプレミッションの好循環とはよく言えたもんで、普及と資金と勝利、この3要素の好循環をさせていかないと絶対ダメなんですよ。だから『ライバルチームは?』って言われた時に、野球とかサッカーの組織をライバルとしていかないといけない」と力説した。

 その真意は長距離界の強化を見据えているから。「誰が長距離を志すかっていう話なんですよ。ただ、この箱根駅伝という文化をもっともっと社会的知名度のある、魅力あるステージに持っていかないと若者が帰ってこない。だったら、これ、アマチュアと言いながらも、あの各大学がこの箱根駅伝を通じて、資金的にも自操するようなあの仕組みを作っていかないと、発展はない」と強調した。

 箱根駅伝をより魅力的にしていくことで、才能あふれる人材が競技を選ぶ可能性が広がる。その結果、五輪のマラソンなどで再び日本がメダルを獲得できるようになれる日もやって来るかもしれない。それだけに原監督は「ぜひ(新たなスポンサーを)募集してますんで」と笑顔で呼びかけた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/287866

【【駅伝】青学大・原晋監督が語る「野球、サッカーの組織とのライバル関係」】の続きを読む


大谷選手の心温まる行動に感動しました。離島の小学校に届けられたグローブが、子供たちにとって大きな励みになることでしょう。
野球は地域の絆を深めるスポーツですが、このような支援活動が行われることでさらに連帯感が生まれることを願っています。

1 少考さん ★ :2023/12/25(月) 22:53:55.66 ID:Kykz+h7X9
大谷選手からグローブ届く 児童1人の離島の小学校に【愛媛】(eat愛媛朝日テレビ) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/275d139fd36c9548c2919a444a703f3268372f33

12/25(月) 17:27配信

 大リーグで活躍する大谷翔平選手から、愛媛の離島の小学校にもグローブが届きました。
瀬戸内海に浮かぶ上島町の魚島。

児童わずか1人の魚島小学校と生徒6人の魚島中学校の合同終業式が25日に行われ、式の終わりに教頭先生扮するサンタクロースが登場しました。

そのクリスマスプレゼントは大谷翔平選手からの贈り物…大谷選手は全国の全ての小学校に約6万個のグローブを贈ると発表していて、この離島の小学校にも、クリスマス当日、3個が届きました。

唯一の児童である小学5年生の(略)

グローブは魚島中の生徒と一緒に、みんなで使うということで、子どもたちからは「大谷選手、ありがとうございました!大切に使います!」と感謝の言葉が聞かれました。


※全文はソースで。

【【大谷翔平】愛媛の小さな島の子供たちが喜びの声を上げる!】の続きを読む

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