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踊る大捜査線


織田裕二、14年ぶり『踊る大捜査線』にフジ“ロケお断り”続きの大ピンチ「お台場」イメージ悪化も深刻に
…しに厳しいものとなっている。インターネット上では、一連の騒動によって、織田裕二の“期待作”への影響を懸念する声が──。  発端となったのは、2024年…
(出典:)


織田裕二のサムネイル
織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年〈昭和42年〉12月13日 - )は、日本の俳優、歌手。 神奈川県出身。BAC CORPORATION所属。 桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属していたが膝を壊して退部。高校時代はDepsという名のバンドを組み、ギターを…
50キロバイト (5,049 語) - 2025年1月15日 (水) 04:37
織田裕二さんが14年ぶりに『踊る大捜査線』に復帰するというニュースは、多くのファンにとって待望の瞬間です。
しかし、フジテレビのロケお断りについての問題は、シリーズの雰囲気を損ねる可能性があり、視聴者としても心配です。
お台場のイメージが悪化していることを考えると、制作陣はどのようにこの窮状を乗り越えるのか、今後の展開に注目です。

1 冬月記者 ★ :2025/01/25(土) 21:23:10.77 ID:RN4Om/C29
https://news.yahoo.co.jp/articles/881f8b595cf07c7845cf13df5fe0606f636fde06

 フジテレビを取り巻く状況が、日増しに厳しいものとなっている。インターネット上では、一連の騒動によって、織田裕二の“期待作”への影響を懸念する声が──。

 発端となったのは、2024年12月の「NEWSポストセブン」と「文春オンライン」によって報じられた、フジテレビ幹部社員がかかわったとされる会食をきっかけに起きた、中居正広の「女性トラブル」だ。

 報道を受けて、1月17日にフジテレビは港浩一社長が記者会見を開いたが、会見のやり方や内容が批判を集め、同社のスポンサーに影響を及ぼす事態となった。

「トヨタや日本生命、花王などの大手企業がフジテレビへのCM出稿を差し止めた影響は大きく、1月25日時点で75社がCM放映を見合わせたとされています。NTTグループなど、2月以降も差し止めを継続することを表明した企業も出ています。こうした事態を受け、フジテレビは1月27日に2度めの記者会見をおこなうことを発表しました」(芸能記者)

 フジテレビをめぐる動向が注視されるなか、Xでは

《フジテレビがこんな感じだともしかして踊る大捜査線も続編厳しいかな》

《フジ今の状況これ踊る大捜査線NEW制作ストップしてまわん????何してくれとんねん》

《踊る大捜査線の新作映画もクランクイン待たずにお蔵入りかな》

《踊る大捜査線の映画中止になる気がする》

 といった、織田が主演を務める人気シリーズ『踊る大捜査線』の最新映画への影響を心配する声が続出している。


 『踊る~』は、脱サラして警視庁湾岸署刑事課に配属された、織田演じる異色の警察官・青島俊作が、警察内部のさまざまな人間関係や事件に巻き込まれる様子を描いた人気作。

 1997年の第1シリーズ以降、1998年から2012年にかけ、ドラマや映画が公開されたが、2012年の映画『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』が、織田が出演するシリーズの最終作となっていた。ただ、令和になって”再始動”することに。

「2024年、警察官僚・室井慎二役として作品に出演してきた柳葉敏郎さんを主人公にした、2部作映画が公開されました。さらにその1カ月後、織田さんを主人公にした最新作『踊る大捜査線N.E.W』が、2026年に公開されることが発表されたのです。そんな矢先、シリーズを制作してきたフジテレビの騒動が深刻化したため、映画への影響を懸念する人が出てきたのです」(前出・芸能記者)

 一連の騒動は、すでにドラマの制作現場に影響を与えている。1月24日の本誌「Smart FLASH」では、ほぼすべてのドラマの撮影現場で、フジテレビの対応の不信感から、ロケ“お断り”が続出している状況を報じている。今後も、こうした事態の悪化が予想されるという。

「ドラマもバラエティ番組も、とくに屋外ロケを断られるケースが増えているそうです。建物の外観などからSNSで特定されることもあってか、許可取りが難航していると聞いています。ドラマでも、スタジオのセット撮影が増えたり、そうしたシーンに合うような脚本に変更されたりする可能性があります」(制作会社関係者)

 こうした状況から、14年ぶりの最新作となる『踊る~』への影響を懸念する向きもあるようだ。

「これまでのシリーズでは、屋外ロケが多くありました。事件が起き、織田さんが外を駆ける緊張感のあるシーンは外せません。また、作中に登場する『湾岸署』の管轄となる舞台は、渦中のフジテレビの社屋があるお台場。現在のフジに対する世間の反応を考えると、イメージがいいとは言えません。2024年12月の発表の際は、織田さんが主人公であること以外、詳細な情報は明かされませんでした。おそらくこの先、出演者やストーリーを小出しに告知して、期待をあおる形でPRする予定だったと思われます。そんななか、出鼻をくじかれた形になってしまったのです」(同前)

 長らく時計の針が止まっていた人気作を復活させるのは、容易ではなかった。フジテレビにとっても、『踊る~』の制作は一大プロジェクトだったようだ。

「2024年7月の『NEWSポストセブン』では、フジテレビは早い段階から織田さんをはじめとする出演者にオファーし、真っ先に出演を決めた柳葉さんの出演作を進めることになったと報じられています。少しずつ、“外堀”を埋めて、織田さんの主演を実現させたわけです。しかし、多くのスポンサーが撤退している危機的状況のフジテレビに、そもそも映画を作る余裕があるのか、という不安もあります」(前出・芸能記者)

 期待され続けた『踊る大捜査線』の復活作が、“会議室”ばかりのシーンにならないといいが……。

【【芸能】織田裕二の復帰!『踊る大捜査線』に潜むロケ拒否問題の裏側】の続きを読む




【『踊る大捜査線 N.E.W.』の復活に向けて】の続きを読む


「踊る大捜査線」SPドラマ再放送→撮了後に58歳で急逝の名脇役出演 「大好きだった」「この時にはガンに…」悼む声
…れた冒頭部分で、前署長の神田総一朗(北村総一朗)らを案内してきたのが、小林すすむさん演じる刑事課の中西修だった。  小林さんは同ドラマ、映画を撮影後の…
(出典:)



1 冬月記者 ★ :2024/11/10(日) 21:23:09.97 ID:bWEBbWUa9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d53eb766c81fe2a2ea9a667c0db8875ec6484703

「踊る大捜査線」SPドラマ再放送→撮了後に58歳で急逝の名脇役出演 「大好きだった」「この時にはガンに…」悼む声

 2012年9月1日にフジテレビで放送されたドラマ「踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件」が10日夜、放送された。

 同ドラマは同年9月7日に公開された「踊る大捜査線 THE FINAL」に合わせて放送されたスペシャルドラマで、今回が初の再放送となった。

 湾岸署刑事課強行犯係係長に昇進した青島俊作(織田裕二)と、湾岸署署長となった真下正義(ユースケ・サンタマリア)。湾岸署あげて中国からきた王明才刑事(滝藤賢一)の結婚式を行うことになりてんやわんや…。コミカルな要素がふんだんに織り込まれた冒頭部分で、前署長の神田総一朗(北村総一朗)らを案内してきたのが、小林すすむさん演じる刑事課の中西修だった。

 小林さんは同ドラマ、映画を撮影後の12年5月16日、肝硬変と胃がんで急逝した。58歳の若さだった。

 遺作となった映画「踊る大捜査線 THE FINAL」のクランクアップ後の12年2月、腹水がたまった症状が現れ、都内の病院で肝硬変と末期の胃がんの診断を受け、そのまま入院。

 入院中には「花より男子」で共演した松本潤、小栗旬、井上真央らが見舞いに訪れ、喜んでいたというが、5月16日に容体が急変し、帰らぬ人となった。

 TV放送を受け、ネット上には「踊る、小林すすむさんだ~…恩田くん恩田くんって言ってるの大好きだったな…」「これ踊る4(その段階での完結編)と連動撮影したSPドラマだからこの時はガンを患ってたんだろうね…」と悼む声が書き込まれている。

【【芸能】名脇役が残したドラマ『踊る大捜査線』の思い出と追悼】の続きを読む


織田裕二がフジテレビとの決別に驚きを隠せません。やはり「踊る大捜査線」は織田裕二さんの存在が欠かせないと思っていただけに残念ですね。

1 フォーエバー ★ :2024/07/02(火) 16:47:12.56 ID:h3r6MWef9

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

7/2(火) 9:06配信

日刊ゲンダイDIGITAL
織田裕二(C)日刊ゲンダイ

 フジテレビが12年ぶりとなる「踊る大捜査線プロジェクト」を始動。俳優の織田裕二(56)を引っ張り出そうとあの手、この手を使って躍起になっていたが、先ごろ、正式に出演オファーが断られたという。

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「はじまりはことし3月。フジが突如、2012年に公開された映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』の続編製作をHPで発表し、スペシャルティーザーを特設サイトで公開したんです。『踊る』ファンは誰もが織田扮する青島俊作の復活を期待したんですが……」(芸能プロ関係者)

 しかし、ファンの淡い期待はすぐに打ち砕かれることとなる。

「結論から言えば、続編とは、柳葉敏郎主演の映画『室井慎次 敗れざる者』が10月11日、続いて映画『室井慎次 生き続ける者』が11月15日にそれぞれ全国上映されるのです」(前出の芸能プロ関係者)

 それでも一部の「踊るファン」は諦めなかった。2本の柳葉主演作品に織田がゲスト出演するという噂がSNSなどを中心に飛び交っていたからだ。

「パトカーを誘導する刑事や群衆の中で、織田扮する青島が柳葉演じる室井を見守っているとか、電話、もしくは手紙でほんの少しだけ出演するなどの噂がまことしやかに囁かれていました」(テレビ情報誌関係者)

 実際、スタッフだけでなく柳葉本人も知人を介し、織田サイドに接触していたという。

「一時は織田本人も前向きに考えていたようですが、最後まで逡巡しながら結局、『柳葉さんの作品だから……』とオファーを断ったといわれています」(前出の芸能プロ関係者)

 一部の関係者の間では織田主演の「踊るプロジェクト」が正式に動きだしたと喧伝している者もいるようだが……実際は真逆だという。

「実は、今回が織田版踊る大捜査線の復活の“最後のチャンス”でした。その好機を織田は自ら潰してしまった。フジの今のメディアパワーや現状を考えると次の機会は残っていない」(ドラマ制作関係者)

 どうやら柳葉敏郎版の今回の作品が「踊る大捜査線」の最後のコンテンツになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46d29872d6eeb4c87495859b95ffb77373b85aa0

【【悲報】織田裕二の不在にファン困惑!「踊る大捜査線」新展開に注目】の続きを読む


「踊る大捜査線の新作映画が2作連続で公開されるとは!ファンとしては嬉しいニュースですね。さらに大ヒットを目指すという意気込み、期待大です!」

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/26(金) 13:13:31.25 ID:ZLAKfqM99
2024年4月26日 12時43分

 フジテレビが26日、都内で定例会見を行い、同系ドラマ「踊る大捜査線」の新作映画が2作連続で公開されることを発表した。

 3月に、同シリーズの映画が12年ぶりに公開することを告知していたが、この日、10月11日に「室井慎次の敗れざる者」、11月15日に「室井慎次 生き続ける者」と連作で公開することを発表した。

 大多亮専務取締役は「秋田や新潟でロケしているという情報しか教えて頂けていなくて。まだ中身も何も知らないので、具体的な数字はまだ」と前置きしつつ、「『踊る―』という名前がついたからには、大ヒットを目指したい」と語った。

 同ドラマは、フジテレビ系で1997年1月期に放送。織田裕二が演じる刑事と、柳葉敏郎のキャリアを中心に、東京・湾岸署に勤める刑事や、警察内の階級社会などを描いて、人気を博した。

https://hochi.news/articles/20240426-OHT1T51118.html?page=1

【【レジェンド】待望の続編!「踊る大捜査線」新作映画、秋に公開決定!】の続きを読む

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