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町田ゼルビア


J1町田、悪質な中傷で告訴 藤田晋社長「断固対処する」
…。投稿者の属性など詳細は明かしていない。  チームを運営するゼルビアの藤田晋社長は「既に多大な実害が出ており、これ以上看過しないことを決意した。断固た…
(出典:共同通信)



1 jinjin ★ :2024/10/16(水) 00:22:39.25 ID:XO7y0jGJ9
「FC町田ゼルビアなら叩いてもいい、FC町田ゼルビアに問題があると考えている人たちは、すでに度が過ぎています」

こう訴えるのは、FC町田ゼルビアのオーナーを務めるサイバーエージェントの藤田晋社長(51歳)だ。

10月15日、FC町田ゼルビアがSNS上での「悪質な誹謗中傷」に対し、刑事告訴に踏み切った。

'19年にサイバーエージェントが経営に参画、'23年シーズンからは元青森山田高校の黒田剛監督(54歳)を招聘したFC町田ゼルビアは、黒田監督就任1年目にJ2優勝。今季はJ1昇格1年目ながら3位につけ、リーグの台風の目となっている。

ただ一方で、その守備重視の戦術やロングスローを多用したスタイルには批判的な声も多く、「町田アンチ」と呼ばれる他チームのファンからの誹謗中傷が殺到していた。

9月28日のサンフレッチェ広島戦では、FC町田ゼルビアがロングスローの際にボールを拭くために用意したタオルに、広島の選手が水をかける行為が発生。黒田監督は試合後の会見で「反スポーツ行為に値すると思う。ロングスローには守備の対応力で阻止するべき。正々堂々とやってほしい」と抗議したが、この件でもSNSは「炎上」し、誹謗中傷にますます拍車がかかっていた。

FC町田ゼルビアの運営会社「株式会社ゼルビア」でCOOを務める上田武蔵氏(30歳)は、刑事告訴に至った経緯をこう説明する。

「サッカー業界のゴミ」呼ばわり

「悪質な誹謗中傷は、黒田監督が就任してJ2で首位を独走し始めた昨シーズンから始まり、今季J1で首位に出たタイミングで過熱しました。今では誹謗中傷の対象は、選手、監督、スタッフ、クラブ全体に及びます。

調査の結果、誹謗中傷をしているのは他クラブのファンの方が大半だとわかりました。黒田監督を『暴力団』呼ばわりする、クラブを『サッカー業界のゴミ』呼ばわりするなど度が過ぎた投稿に加え、なかには殺害予告とも言える投稿まであります。

監督や選手らは極力SNSを見ないようにするなど自衛してくれていますが、それでも甚大な精神的苦痛を被っており、これ以上看過することはできない状況になっています。

続きはソースで
https://gendai.media/articles/-/139409?imp=0

前スレ
【Jリーグ】藤田晋社長が怒り心頭…!町田ゼルビアを「サッカー業界のゴミ」呼ばわり 「悪質すぎる誹謗中傷」を刑事告訴★2 [ネギうどん★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1728970374/

依頼
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1728905430/62

【【サッカー】町田ゼルビアを巡る騒動:藤田晋社長の発言が示すサッカー界の課題】の続きを読む


「一番こだわっていたことが、できていない」黒田体制初の連敗&3戦未勝利の町田にOBの鄭大世が意見「原点回帰をすべき」
…「ボールホルダーに寄せる、球際強く」 現役時代は川崎フロンターレやFC町田ゼルビアなどで活躍した元北朝鮮代表FWの鄭大世氏が、10月5日にテレビ東京系列…
(出典:SOCCER DIGEST Web)



1 冬月記者 ★ :2024/10/06(日) 17:21:36.22 ID:/lzISH099
https://news.yahoo.co.jp/articles/7476d67dbf11e90d4516fe4a6c91325e14927eea


(出典 i.imgur.com)


【町田】伊東純也を担当した加藤博太郎弁護士が顧問就任、誹謗中傷に関する情報提供窓口を設置

 FC町田ゼルビアは6日、クラブへのSNSによる誹謗(ひぼう)中傷に対し、日本代表MF伊東純也を担当した加藤博太郎弁護士がクラブ顧問に就任したこととともに、今後の対応策を発表した。

 加藤弁護士は性加害疑惑が報じられた日本代表MF伊東純也を懸命にサポートし、不起訴処分とともに代表復帰へと導いた人物。

 クラブは「スポーツ選手をはじめとする数多くの著名人の権利保護等への豊富な対応経験及び実績を有しており、今回、加藤氏の協力を得られることを非常に心強く感じております」とコメントした。

 今季、チームの躍進とともにクラブや黒田剛監督への誹謗中傷が止まらなくなり、9月29日付で「弊クラブ及び所属選手・スタッフに対する誹謗中傷について」という警告文を出しているが、あらためて今回「刑事告訴を含む法的措置を厳正に講じてまいります」との声明を出した。

 その対応策として「誹謗中傷に関する情報提供窓口の設置」する。該当する投稿のスクリーンショットまたは動画を見つけたら「hibou@zelvia.co.jp」まで、情報の提供を呼びかけている。

 町田については、ここにきてロングスロー用のタオル問題が過熱しており、ネット上では誹謗中傷が止まらなくなってい。

【サッカー界の正義:町田ゼルビア、伊東純也を守る弁護士と誹謗中傷への取り組み】の続きを読む


町田の“タオル問題”はどう解決すべきか…相手から謝罪も クラブはJリーグに要望書&伺い書を提出【コラム】
…原FDが取材に対応して説明 町田ゼルビアの原靖フットボールダイレクターが10月2日、J1リーグ第32節サンフレッチェ広島戦(9月28日)の試合での出…
(出典:FOOTBALL ZONE)



1 冬月記者 ★ :2024/10/02(水) 20:45:10.58 ID:EkwpQ/Vv9
https://news.yahoo.co.jp/articles/01ea3ddbcd88173172f9907281a04a9c6bc2d016

町田、Jリーグに要望書提出 広島戦でロングスロー用タオルに水かけ行為 ボールが滑る“実害”も発覚


 町田は2日、原靖フットボールダイレクター(FD)が取材に応じ、ロングスロー時に用意したタオルに相手クラブが手を加えることについて、Jリーグに要望書等を提出したことを明かした。

 原FDは「Jリーグには自チーム(町田)が設置した備品に対し、手をかけるような行為を制限して欲しいと(各クラブに)注意喚起してくれませんか、とお願いしました。またJリーグを通じ、広島さんにはあの行為にどのような見解をお持ちなのか、ということを問うて欲しい、経緯を聞いて欲しい、というお願いをしました」と話した。

 今回の要望書提出のきっかけは、9月28日のアウェー広島戦。

 ビニール袋に入れて広島のウォームアップエリア付近に置かれたタオルに、広島の複数選手がボトルの水を投入。

 ぬれたタオルを使用してボールを拭き、ロングスローを投じた町田の選手が手が滑ってミスをした、と証言したこともあり、実害が出たことで要望書を提出するに至った。

 今回はタオルを濡らす、という行為だったが、今季5試合程度ではタオルを隠す、などの行為があったことも確認しているという。

 ロングスロー用のタオル設置については、Jリーグに明確なルールはない。相手チームからは、ボールを拭く際の時間稼ぎ等には気をつけて欲しい、という意見を受けたことはあるが、設置しないで欲しい、という要望をうけたことはないという。

 また相手のウォーミングアップエリア付近にタオルを置く行為が邪魔になる、という声もある。町田サイドとしては、相手のアップエリア内にタオルを置くことはないが、選手が使用後に投げ捨てたタオルが同エリアにかかることはあるといい、今後の検討課題とした。


関連スレッド
【サッカー】黒田監督、ロングスロー用のタオル濡らされ猛抗議「反スポーツ的行為に値すると思う」 ★2 [久太郎★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1727571389/

【【サッカー】町田ゼルビアの要望書提出: Jリーグのロングスロー問題と広島戦での実害】の続きを読む


「やられ放題。反スポーツ的行為だ」J1町田の黒田監督がロングスローを巡る広島の行為に激怒の抗議…0-2で敗れて3位後退
…例ともいえる行為に気がついた黒田監督は、川浪を指さしながら再び池内審判員を介して抗議した。  試合後の公式会見。黒田監督は「もちろん抗議はします。やら…
(出典:RONSPO)



1 久太郎 ★ :2024/09/28(土) 22:16:56.76 ID:L4X/0MT49
 2位FC町田ゼルビアは9月28日、J1リーグ第32節で首位のサンフレッチェ広島と対戦し、0-2で敗れた。天王山で完敗を喫し、3位に転落。黒田剛監督は試合後に「差」を認めた。また、ロングスロー用のタオルを広島サイドが触った件については抗議の意を示した。

【実際の様子】これはあり?町田のベンチ選手がタオルでボールを拭いて渡す決定的瞬間

 壁が高かった。前半開始わずか3分、相手に自陣で奪われると左サイドから突破を許して、クロスを上げられる。ワンタッチでFWゴンサロ・パシエンシアに先制点を決められ、いきなりリードを奪われた。

 リーグ最少失点の町田と最多得点の広島、“矛盾”対決。その後もホームの広島に優勢に進められ、同23分には再び高い位置で奪われらところからクロスの供給を許し、ニアサイドで合わせられた。

 直接対決に敗れて、首位広島に勝ち点3差に広げられた。初優勝に向けては手痛い黒星。試合後、黒田監督は広島との“差”について触れた。

「終わってみれば立ち上がりの悪さ、そこで失点してしまったことが敗因のすべて。システムを変更して前半のクロスの対応があまりにも悪すぎた。(クロスからの)2本だったけど、2本が悪すぎた。開始から20分は広島さんのかなり得意な時間。もう一つ先手を取っていきたいところだったが、ファウルで終わったり。ファウルが先行してしまった。そこが悔やまれる。(広島は)圧倒的にボール際、セカンドを回収する感覚、立ち位置、さすがに洗練されている。経験の違い、我々はJ1初挑戦で優勝争いを経験していないメンバーが多くいる中で後手を踏んでしまった。そこで広島さんと差があった。3位まで転落するが、残り6試合上位2チームが連勝するのも考えにくい。我々は目の前の一戦、上位に食らいつく」

 また前半20分過ぎに広島のベンチ選手がロングスロー用のタオルを回収したり、水を濡らすなどの行為があったことにも言及。黒田監督自身も激しく抗議していた。

「抗議はしますけど……やられ放題では(いけないので)。反スポーツ的行為に値すると思う。相手が用意したものに対してそれを隠すとか、袋のチャックを開けて中に水を差し込むとか…これは行為はやってはいけない。それを黙認している周囲もありましたから。正々堂々と守備の対応でやってほしい。ロングスローがあるのであれば、ロングスローの守備での対応力で(相手)チームを阻止するべき。ルールにないとはいえ、そういうことは……。人のもの、相手チームが用意したものなので、そういうものはスポーツマン的な行為として良くない。それを許すと水に何かを入れていいとかになってしまう。止める人が誰もいなかった。管理してほしいなと思います」

 ロングスロー用のタオルについては8月31日の第29節浦和レッズ戦で相手のフィジカルコーチがタオルを袋ごと持ち去り、自身の頭を拭くシーンで物議を呼んだ。直後には第4審で高騰から注意を受ける場面もあった。日本サッカー協会(JFA)は「リーグとしてはタオルを置くことは禁止していない。間隔や枚数に何かを言うわけではないが、両チームがいてこそのものなので配慮はして欲しい。レフェリー側だけでこれはダメというものではなく、自分のチームのベンチサイドに相手のものがあるというのもあっての反応という部分もあると思うけど、すべてについてレフェリーが入るものではないと思う」との見解を示していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b77f8938881016109ecf977a6104f11248f68af7

【【サッカー】黒田監督のロングスロー抗議:反スポーツ的行為とは何か】の続きを読む


町田が新加入の中山雄太の先制点を皮切りに磐田に4発快勝!広島が敵地で名古屋を下して5連勝で首位を猛追! | 8月17日結果まとめ | Jリーグ
…れた。 J1は9試合が行われた。 3試合勝ちなしと足踏みが続くFC町田ゼルビアは、ホームで前回対戦で敗れているジュビロ磐田と対戦した。試合は4分、加…
(出典:DAZN News)


FC町田ゼルビアのサムネイル
FC町田ゼルビア(エフシーまちだゼルビア、英: FC Machida Zelvia)は、日本の東京都町田市をホームタウンとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブ。 FC町田(1977年設立)のトップチームとして1989年に創設された「FC町田トップ」が前身。…
91キロバイト (9,645 語) - 2024年8月11日 (日) 05:03

1 ネギうどん ★ :2024/08/17(土) 14:54:58.68 ID:4gC0oX869
 J1の町田ゼルビアが、イングランド2部ハダースフィールドを退団した、日本代表DF中山雄太を完全移籍で獲得したと発表されたのは、8月14日のことだった。現在、町田はJ1で首位を走っているが、2位鹿島とはわずか勝ち点3差。初優勝のための補強だが、7月にはカタールW杯代表でもあったFW相馬勇紀を獲得したばかりだったため、サッカー界を驚かせた。

 町田を指揮するのは、過去に青森山田高を率いて、高校サッカー選手権、高校総体などで何度も日本一に導いた黒田剛監督だ。とはいえ、プロの監督は初経験であるため、町田を率いることには懐疑的な意見が多かったのも事実だ。

 ところが、2023年シーズンからチームを率いると、いきなりJ2初優勝。J1初昇格を果たした。2024年も快進撃は続き、第26節終了時点でトップを維持して、優勝争いをリードしている。

 ただ、こうした快挙に対して厳しい見方が多くある。それはなぜか。

「まずプレースタイルでしょう。パスをつないで組み立てるのではなく、基本的には引いて守りを固め、速攻に活路を見出す。その部分だけを取り上げて、『美しくないサッカー』と、拒否反応を示すファンは多いんです。また、黒田監督が青森山田高時代によく用いたロングスローが多いことから、ネット上では『高校サッカーか!』と揶揄されていました。プレーもかなり激しく、反則すれすれのものも多い。逆に、相手チームに同じようなことをされるとオーバーに倒れたり、時間稼ぎも多かったりなどと、批判されています。

 また2022年11月、サイバーエージェント社長の藤田晋氏がオーナーに就任しましたが、その豊富な資金力で他チームの主力を“強奪”するといわれています」(サッカーライター)

 7月の相馬が、まさにそうだった。ポルトガルから古巣・名古屋に復帰したが、今季末まで保有権を持つ名古屋から町田に移籍したことが、名古屋サポーターには“強奪”と映ったのかもしれない。加えて中山の獲得。獲得は自由競争とはいえ、おもしろくないと感じるファンも多い。Xでは、批判的な意見が多く寄せられている。

《町田の補強が止まらない。やりたい放題、お金は使い放題で原GMは楽しくて仕方ないだろう。中山が取れるかわからなかったからレンタルでDFも補強していた。そして中山チャレンジも成功》

《相馬を名古屋で一試合出して移籍させたり中山雄太を強奪したりと柏サポーターの心をえぐる町田ゼルビアというチームを心から憎むようになった》

《町田金満すぎ〜!町田の時代が来てしまうのかー?》

続きはソースで

https://smart-flash.jp/sports/301247/1/1/

【【サッカー】金満サッカーに疑問を呈する町田ゼルビアが日本代表2選手を獲得】の続きを読む

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