サッカーまとめラボ

毎日10記事更新中|サッカー関連国内外問わず|最新情報公開| 詳しくはブログ サッカーまとめラボへお越しください。|

田中将大


【日本ハム】新庄監督が1か月ぶり公の場 田中将大は〝見送り〟も…鷹・リチャードには熱視線
 日本ハムの新庄剛志監督が29日、札幌市内で行われた球団納会に出席。その後、行われた報道陣との対話で来季日本一奪還に向けた補強策の一環として楽天退団…
(出典:)


日本ハムの新庄監督が田中将大選手について語った内容は、若手選手への期待が感じられます。実績のあるベテラン選手が多い中で、若手選手たちに大きな挑戦の機会が与えられるのは素晴らしいことです。今後の成長が楽しみですね。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/11/29(金) 21:43:05.29 ID:qyQQtMnb9
2024年11月29日 21:00

 日本ハムの新庄剛志監督が29日、札幌市内で行われた球団納会に出席。その後、行われた報道陣との対話で来季日本一奪還に向けた補強策の一環として楽天退団を表明した田中将大投手(36)と移籍志願が噂されているソフトバンク・リチャード内野手(25)について言及した。

 先月24日のドラフト会議で自ら来季の続投表明を行って以来、およそ1カ月ぶりに公の場に姿を現した指揮官は「うん、ずっとアップデートしていました」とニンマリ。

 ただ、この間にチームで行われていた秋季キャンプや自軍選手が出場した「プレミア12」などは映像で確認していたそうで「別に見なくてもよかったんですけどね。ほんとに疲れたんですよ。3年間(監督を)やり切って。十分、僕の描いているチーム作りができたんで。でも、ソフトバンクに(CSで)負けて気合を入れさせてもらって。腹立って、腹立ってね(笑い)。だから軽井沢とか行って。ゆっくりしてました。野球のこと考えずに」とこの1カ月は国内で野球を忘れ静養していたことを明かした。

 それでも、現在球界内で注目されている移籍の可能性のあるFA選手や、他球団を自由契約になった選手らには興味深々のようで「欲しいな、っていう選手は何人かいますね」と断言。すでに球団とも獲得に向けての話し合いを重ねているという。

 そうなると注目されるのが、楽天を退団する田中将大投手や「移籍志願」を試みていると言われるソフトバンク・リチャード内野手の獲得に向けた動きだが、新庄監督は田中将については「見送り」を強調。リチャードについては「私見」を強調した上でこう持論を明かした。

「僕からは言わないですけど、(リチャードが獲得できたら)どうですか、ってフロントに言われたら、ぜひ受け入れたいというのはあります。今ウチにいる一塁、三塁を守るの選手たちを彼は奮い立たせられますからね。エスコンは狭いし、僕のところに来たら変えられる自信はあるし。ただ、田中君は…。彼の場合はあまり分からないですけど、実績があり過ぎてウチの若い子たちがどうかな、と。扱いづらいとかは僕は気にしないので大丈夫ですけど、彼のプライドとかもあると思うので。やっぱり僕は(各球団で)埋もれている選手が大好き。人を育てるというのが一番面白いんで。その実績もある*」

 もちろんルール上、自由契約になる前の選手を獲得することはできない。現段階ではリチャードはソフトバンクの選手。獲得まではいくつもハードルが存在する。

 果たして今後、新庄監督の意向をもとに日本ハムは来季日本一奪還に向け、どんな動きを見せていくのか。日本ハムのオフの動向から目が離せなくなってきた。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/325597

【日本ハム新庄監督が語る田中将大の重要性と若手選手の育成】の続きを読む


【楽天】自由契約の田中将大「もう居場所はないんじゃないか」未来描けず仙台に別れ「仕方ない」
 信じる道を進む。楽天から自由契約となる田中将大投手(36)が26日、楽天モバイルパークで取材対応した。24日に自身のYouTubeチャンネルで退団…
(出典:)


田中将大選手が楽天イーグルスに復帰する際に、他チームからの魅力的なオファーを断った背景には、彼のチームへの愛情と自己犠牲の精神が垣間見えます。この選手の決断は、ファンにとっても非常に感動的で、彼のプロ意識を改めて感じさせてくれます。

1 ひかり ★ :2024/11/26(火) 18:50:27.92 ID:EAWAJJ1H9
【田中将大と一問一答①】激白20分!「個人的にはもう実質、居場所はないんじゃないかっていうぐらい」

---

今月24日に自身のYouTubeで楽天からの退団を表明した田中将大投手(36)が26日、本拠の楽天モバイルパークで取材に対応した。

 主な一問一答は以下の通り。

 ――現在の心境は?

 「一番はやはり選手としてやっていく上でやりがいをどれだけ感じられるかが、自分としては大きいです。そこをいつも一番に考えて決断をしてきたので、色々本当にたくさん考えました。その中でこういう答えを出すことにしました」。

 ――仙台から離れる可能性が高まった。

 「もちろんドラフトでクジを引き当てていただいて入団した球団です。一からプロ野球生活スタートするところ、育てていただいて、メジャーリーグに行くタイミングでもポスティングシステムで、球団に認めていただかないと出られないっていうタイミングでも快く送り出していただいたので本当に感謝しかありません。2021年に再びイーグルスに戻って来ることになった時も本当に温かい言葉をかけていただいて、戻ってくることになった。自分の中ではやはり苦しいこの4年間なんで、なかなかその期待に応えることはやはりできなかった。そこはもう球団に対してもそうですし、ファンの方々の期待に応えることができない苦しい4年間でした。繰り返しになりますが、もう本当に球団に感謝してます」。

 ――金額を提示されたときは?

 「憶測のような報道が一人歩きしていて、こちらも困惑してる部分あるんですけど、そこに関してはこちらから言うことはないです。結果が出なければ、そこはやはり下がるし、活躍すれば上がるし、ダメだと思われればカットされる。ただ、その中で球団と実質1回ですね。その提示があった時、15分ぐらい話した。提示を受けた時にですね、個人的には、もう受けた印象としてはもう期待はされていないんだな、最適な言葉がなかなか思い浮かばないですけど、これはもうちょっと出て、新しいところで、求められるところでやるのが自分にとって一番だなと。冒頭でもお話しさせていただきましたけど、そこを一番にいつも選択してきたので。いろいろお金だなんだっていう論調も流れていますけど、ひとつ思い出していただきたいのは、そもそも21年、イーグルスに戻ってくるタイミングの時に、(大リーグからの)それ以上のオファーを蹴って戻ってきている。イーグルスから出されたオファーよりも上のオファーは事実としてあったので、そこをもう一度思い出していただきたいなっていうところはあります。とにかく、期待かけてもらって、やりがいを感じるところでやりたいっていうのが一番です」。

 ――新しい球団を探す意味では楽しみな部分も。

 「そうですね。本当に今後どういう風になるかはわからない。そこは本当に不安ですけど、ただ自分としてはまだまだやれると思っています。今年1年投げられなかったっていうことは、なかなかタフな状況だとは思いますけど、本当に体は現在元気です。シーズン後半こう投げていってのところはお見せはできている。オフもいい感じで、今のところ調整して練習を重ねることできている。自分の中では来年、今年よりももっとできるって思っています」。

 ――石井SDは何度も協議を重ねたと言っていたが。

 「協議は1回ですね。1回ですし、石井さんとお会いしたのは、その1回だけですね。球団に自由契約の意思を伝えた時はいらっしゃいませんでした」。

 ――もらったオファーは残念?

 「イーグルスからそういう風に見られて。それがもう評価だと思う。オファーをいただいたっていう事実はありますけど、個人的にはもう実質、居場所はないんじゃないかっていうぐらいの。直接そんなことは言いませんよ。言わないですけど、受け取る側としてはそう受け取りました」。

以下略全文 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/33287b024e1f9c56567d52cc05f3a16fc6fdd6af

前スレ
田中将大「ひとつ思い出していただきたいのは、そもそもイーグルスに戻ってくる時に、それ以上のオファーを蹴って戻ってきている」 [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732606122/

【田中将大が語るイーグルス愛と選択の真意】の続きを読む


【楽天】田中将大が自由契約「まだ何も分からない状態ですけど」減額制限超え年俸提示で自ら選択
 日米通算200勝まであと3勝に迫る楽天田中将大投手(36)が24日、自由契約となることを自ら表明した。球団も、30日提出予定の保留選手名簿に記載し…
(出典:)


田中将大選手が楽天を退団することは大きな変化ですが、彼の感謝と決意の言葉には感動を覚えます。これまでの功績と共に、来季の活躍に期待が高まります。新たなステージでどんな投球を見せてくれるのか、楽しみです。

1 ひかり ★ :2024/11/24(日) 18:54:47.41 ID:jC0S6LyE9
 楽天の田中将大投手(36)が24日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、来季は楽天と来季契約を結ばずに新たなチームを探すことを報告した。球団はこの日、11月30日提出予定の契約保留者名簿に田中を記載しないと発表していた。

 緊張した面持ちで登場した田中。「本日はご報告の動画です。」と題した動画の冒頭で、「こんにちは、田中将大です。本日はご報告動画になります。この度私は楽天イーグルスと来季の契約を結ばずに新たなチームを探すことに決めました」と報告した。

 気持ちを落ち着かせるように大きく深呼吸し、「これまでお世話になった球団関係者の皆様、そしてスタッフの皆さん、チームメートのみんな、ありがとうございました」と球団、スタッフ、チームメートへの感謝の思いを口にした。「みんなには改めて直接ごあいさつする機会があると思いますけども、メジャーから仙台に戻って一緒にプレーができて本当にうれしかったです」と続けた。

 そして、ファンに向けて、「日本に戻ってきてからイーグルスで日本一になることを目標に皆さんとともに日本一になりたい一心でプレーをしてきました。この4年間でその目標がかなわず、本当に残念です」と優勝できなかった悔しさを語った。「なかなか思うようにいかず、苦しく我慢の時間も少なくなかったときに、どんな時も信じて温かいご声援をくださり、時には叱咤激励もしてくださり、支えられてきました。感謝しています。ありがとうございます」と多くの声援への感謝を語った。

 自身の去就については、「来季はどこでプレーをするかというのは、まだ何も分からない状態ですけれども、今の自分は良いコンディションで良いトレーニングを積むことができています。もう来季に向けてスタートしていますし、来季は今年投げられなかった分、さらにしっかりと投げて戦っていきたいと思っているので、引き続きしっかりと準備してオフシーズンを過ごそうかなと思っています」と未定としながらも、順調にトレーニングをしていることを打ち明けた。

 最後は「結論がしっかりと出たときに、またこの場で自分から皆さんへご報告させていただきます」と締めた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/270344fabf0a6cb59a389c4dfcb08cb221f0cc84

【【野球】田中将大、楽天退団を振り返る:感謝と決意を込めて語る来季への思い】の続きを読む

このページのトップヘ