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準々決勝






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【結果まとめ】初出場の東海大相模や東福岡がベスト4へ! 模流経大柏が8得点で圧勝【全国高校サッカー選手権】
 2024年度第103回全国高校サッカー選手権大会の準々決勝の4試合が4日に各地で行われた。初出場の東海大相模、千葉の流経大柏、福岡の東福岡、群馬の…
(出典:)




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スイスは頑張っているね!2大会連続のベスト8進出は素晴らしい成績だ。

1 久太郎 ★ :2024/06/30(日) 02:54:53.54 ID:sKoVAHO69
欧州各国のサッカー代表チームによって争われる『EURO2024』のラウンド16が29日に行われ、スイス代表とイタリア代表が対戦した。

 グループステージでドイツと同居したスイスは、1勝2分無敗でグループAを突破。そのグループステージでは、アディショナルタイムに追いつかれたもののドイツ相手に終盤までリードを奪うなど、危なげない戦いを見せ、3大会連続の決勝トーナメント進出を決めた。

 一方のイタリアは、FWマッティア・ザッカーニが98分に決めた劇的なゴールにより、グループB2位の座を確保。スペイン、クロアチアと同居した“*組”を這い上がってきた。両者は前回大会(EURO2020)のグルーステージで対戦し、その時はイタリアが3-0で勝利している。

 スイスの先発メンバーは、MFミシェル・アエビシェールやMFグラニト・ジャカらグループステージで活躍した面々が順当に名を連ねた。一方、イタリアはMFブライアン・クリスタンテ、MFニコロ・ファジョーリが今大会初先発となり、グループステージで出場機会がなかったDFジャンルカ・マンチーニ、FWステファン・エル・シャーラウィもスタメン入り。なお、スイスはDFシルヴァン・ヴィドマー、イタリアはDFリッカルド・カラフィオーリが出場停止となっている。

 前半立ち上がりは、スイス代表が「5-2-3(3-4-3)」の布陣でボールを保持し、イタリア代表がミドルゾーンで「4-1-4-1(4-3-3)」のブロックを組む展開となった。最初の決定機は24分、スイスに訪れる。最終ラインの背後へブレール・エンボロが抜け出すと、ペナルティエリア内でGKと1対1の状況に。しかし、エンボロの強烈なシュートは、イタリアGKジャンルイジ・ドンナルンマが見事な反応でセーブし、得点を許さなかった。

 その後も、スイスがボールを支配する時間が続く。イタリアは落ち着いた守備でゴール前を固め、得点を許さなかったが、スイスの素早い攻守の切り替えと連動したプレスに苦しめられ、攻撃の起点を全く作れなかった。

 すると、37分にスイスが試合を動*。左サイドへ流れてボールを受けたルベン・バルガスが中央へ低いパスを送ると、後方からペナルティエリア内へ走り込んたレモ・フロイラーがワントラップから左足でシュート。ドンナルンマのニアサイドを射抜いてゴールネットを揺らした。

 先制点を奪ったスイスは、その後も主導権を譲らず。前半終了間際にはイタリア陣内でフリーキックを獲得する。ファビアン・リーダーが直接ゴールを狙うと、シュートは枠内ギリギリのコースに飛んだ。しかし、これはドンナルンマが再び見事なセーブを見せてゴールを死守。前半はこのままスイスが1-0とリードして終了した。

 イタリアは後半開始からエル・シャーラウィに代えてザッカーニを投入し、反撃を目指す。しかし、後半キックオフのデザインされたであろうプレーに失敗すると、スイスがカウンターを発動。ボールを奪った流れから、左サイドで短いパスをテンポよくつなぐと、最後はルベン・バルガスがペナルティエリア内から右足でカーブをかけたシュート。これが綺麗な軌道を描いてゴール右隅へと吸い込まれ、スイスが追加点を奪うことに成功した。

 2点差に開いたあとも、スイスのペースで試合が進む。52分にファビアン・シェアのクリアがあわやオウンゴールかという場面もあったが、イタリアは効果的な攻撃を仕掛けることができなかった。

 それでもようやく74分にイタリアが決定機を作る。中央からクリスタンテがアーリークロスを入れると、ザッカーニがヘディングでコースを変えて、ジャンルカ・スカマッカがシュート。しかし、これはポストに跳ね返され、得点には至らなかった。

 試合はこのまま2-0で終了。勝利したスイスは、同国史上最高成績を更新した前回大会に続き、2大会連続のベスト8進出を決めた。一方、前回王者のイタリアは決勝トーナメント1回戦で姿を消すことになった。

【スコア】
スイス代表 2-0 イタリア代表

【得点者】
1-0 37分 レモ・フロイラー(スイス代表)
2-0 46分 ルベン・バルガス(スイス代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/87a9eb758736998aeaca35c1af0f7fd8b21a1917

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「残念な結果だったけど、U23日本代表の選手たちの頑張りに感動しました。次は開催国カタールとの準々決勝、しっかりと準備して勝利を掴んでほしいですね!」

1 久太郎 ★ :2024/04/23(火) 00:00:00.67 ID:EgYcW0+59
<U-23アジア杯・カタール大会:U-23日本0-1U-23韓国>◇22日◇1次リーグB組◇第3戦◇ドーハ
 パリ五輪(オリンピック)切符を懸けたアジア最終予選で、日本は韓国に0-1で敗れて2勝1敗のB組2位となった。25日の準々決勝では、A組1位の開催国カタールとの対戦が決まった。3連勝の韓国はA組2位のインドネシアと戦う。
 日本は4-2-3-1布陣。1トップには筑波大の内野航太郎を起用した。5-4-1で構えボール奪取からカウンターを狙う韓国に対し、左サイドのMF平河悠のスピードを生かした攻撃で突破口を探った。
 前半19分には平河がカットインからペナルティーエリア外から右足を振り抜いたが、ゴール右上に外れた。その後も左サイドを中心に崩しにかかったが、韓国の組織だった守備は堅く、目立ったチャンスをつくれなかった。
 一方、日本は韓国のカウンターを警戒し、ボランチの川崎颯太、田中聡が中盤で危険を察知。相手の攻撃の芽を摘み、安定した守備を披露した。前半終了間際に左サイドからGK野澤大志ブランドンの前にパスを入れられたが、ここもDF鈴木海音が相手シュートをブロック。ともに安定した守りが目立つ、手堅い試合となった。
 後半に入ると両チームの球際の激しさが増した。4分、FKからMF荒木遼太郎が柔らかい浮き球をゴール前へ入れる。DF鈴木海音がヘディングシュートを狙おうとしたが、韓国GKの体を張った守りに封じられた。
 6分には中盤のこぼれ球を拾おうとしたMF川崎が相手選手が激しいタックルを受け、ピッチに転がされた。負傷につながりかねない危ないプレーだったが、イ*ーカードにとどまった。12分には左サイドからクロスを狙った平河も激しいスライディングに倒された。
 18分、日本は得点を狙って一気に3選手を交代させた。川崎、田中、平河を下げて、藤田譲瑠チマ、松木玖生、佐藤恵允を投入した。その1分後、右サイドから藤尾翔太がクロスボールを入れると、松木が頭で流し、ゴール前の内野が頭で狙おうとしたが、相手選手の激しいマークに倒されたがファウルはなし。
 22分には逆に韓国のカウンター攻撃を浴びた。左サイドから鋭いクロスボールが入ったが、相手選手のヘディングはミートせず危機を回避した。
 26分には松木のスルーパスから内野がスペースへ飛び出したが、GKに先にクリアされた。1分後、CKを起点に左サイドへ展開し、大外から回った松木がゴール前へクロスボールを送ると、前残りしていたDF高井幸大が頭で合わせるが、シュートはゴール右に外れた。
 そして30分、日本が均衡を破られた。右CKからファーサイドでMFキム・ミヌに頭で合わせられ、ゴールを奪われた。
 1点を追う展開となった日本は1分後、荒木がドリブルで持ちこみシュートを放つが、惜しくもクロスバーの上へ外れた。オープンな試合展開となる中、32分には荒木、内野を下げてMF山本理仁、FW細谷真大を入れて総攻撃をかけた。
 38分には韓国ゴール前に押し込んでの連続攻撃。最後は藤田のシュート性のパスを佐藤が直接右足でゴールを狙ったが、叩きつけたシュートはワンバウンドした後、ゴール上へと外れた。
 40分には再び右サイドの藤尾の突破を起点に、佐藤が落としたボールを藤田が狙ったが、ここま相手に当たりゴール外へ。これで得たCKから細谷が頭で狙ったが、ここもゴールをとらえられず。
 9分のアディショナルタイム、後半52分の佐藤のヘディングシュートはポスト直撃。も終始押し込みながらも1点が遠く、このまま0-1で敗れた。
 今大会は3位以内がパリ五輪切符を獲得する。4位となった場合は、残り1枠をかけて5月9日にパリ近郊で予定されるギニア(アフリカ)との大陸間プレーオフに回る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/372a43762574adc77593021a6026ea1ef6f55fcc

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