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清水エスパルス


ピカチュウが清水エスパルスを退団し、フォルタレーザECへ完全移籍することになったんだね。
これからの新たなチャレンジに期待しているよ!頑張って活躍してほしい!

1 シャチ ★ :2024/01/07(日) 19:52:47.61 ID:uCLMZIbi9
1/7(日) 10:26配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/706105b1fe1d3c084e01fd6e0640d83bd91e0b14

清水エスパルスはMFヤゴ・ピカチュウのフォルタレーザECへの完全移籍を発表した。

CRヴァスコ・ダ・ガマなどでプレーしたピカチュウは2022シーズンに清水へと加入。J1リーグ戦12試合に出場したものの、チームはJ2へと降格。すると、2023シーズンはフォルタレーザECへ期限付き移籍していた。

ブラジル1部リーグ37試合で7得点と結果を残しピカチュウは、フォルタレーザECへの完全移籍が決定。移籍に際して清水への感謝を語った。

「清水エスパルスの皆様、短い間でしたが、心よりクラブへの敬意と感謝の気持ちを申し上げます。サポーターのエネルギー含め、清水エスパルスという組織の偉大さを感じました。またどこかで皆様とお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました」

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大熊GMの解任はやむを得ない判断だと思います。彼が就任した時、J1復帰を宣言したことは勇気ある挑戦だったと思いますが、実績を残せずに終わったのは残念です。
次期GMはより強力な戦力をチームにもたらし、J1復帰を果たせるように期待したいです。

1 Egg ★ :2023/12/22(金) 21:31:16.06 ID:YYezlkn79
■【清水エスパルス】大熊GMを事実上の“解任” 「1年でJ1復帰」を宣言するも果たせず 退任を発表

サッカー・J2の清水エスパルスは22日、大熊清 取締役(ゼネラルマネージャー兼サッカー事業本部長)が年内いっぱいで退任すると発表した。J2に降格した2023年シーズン、大熊GMは「1年でのJ1復帰」を目標に掲げるも果たせず、事実上の“解任”となる。

大熊GMは1964年生まれの59歳。FC東京やセレッソ大阪の強化責任者を務めた実績を買われ、清水エスパルスのゼネラルマネージャーには2019年末に就任した。

在任中は優秀な選手を獲得するなど手腕を発揮した一方、毎年、シーズン途中に監督を交代させるという判断を繰り返し、チーム内に混乱をもたらした。

その結果、2020年は16位(J1)、2021年は14位(J1)、2022年にはついぞ17位(J1)で7年ぶりにJ2に降格するなど、チームは不振を極めた。

迎えた2023年1月。新体制発表会見で大熊GMは「『1年でJ1復帰』という目標を果たすのが自分の責任の取り方」と、J2に降格したにも関わらず、GMの座に留まった理由を述べた。

しかし、2023年シーズンも開幕7試合で積み上げた勝ち点はわずかに「5」と開幕ダッシュに大失敗。その時点での順位も下から4番目の19位という危機的状況に瀕すると、もはや恒例行事かのごとくシーズン途中での監督交代に踏み切った。

夏場にはリーグ戦14試合連続無敗と調子を上げ、最終節を前に自動昇格圏内の2位をキープしていたものの、下位の水戸ホーリーホックを相手に引き分けたことで最終順位は4位。

昇格プレーオフにすべての望みを託したが、決勝では東京ヴェルディに引き分け、大会規定によりJ1昇格を逃した。エスパルスが2年連続でJ2を舞台に戦うのはクラブ史上初のことだ。

近年の低迷の責任、そして何より「1年でJ1復帰」が“口だけに終わった”言行不一致の責任を重くみたクラブは大熊GMと来シーズンの契約を結ばず、事実上の“解任”を決断した。

これまでのところ後任についてクラブから公式発表はないものの、内藤直樹 強化部長が暫定的に選手・指導陣との契約に関わる交渉責任者の役を担うものとみられ、現在も複数の候補者と交渉を続けている模様だ。

エスパルスでは、今季途中にコーチから昇格した秋葉忠宏 監督と来季の契約を済ませているが、主力級の選手とはまだ契約更改が続いていて、来シーズンに向けどれだけの戦力を確保することができるのか、J1昇格に向けた第一関門を迎えている。

12/22(金) 18:00 テレビ静岡
https://news.yahoo.co.jp/articles/d966630b972c92d289801b3fe094b00b76ec9045

写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=360&exp=10800

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【追記】J1昇格を逃した清水が問題視される誹謗中傷事件!家族のプライバシー侵害に怒りの声


「試合でミスをしたからといって、家族が誹謗中傷の対象になるのは許せません。プライベートな部分まで攻撃するような行為は、サッカーコミュニティ全体の信頼を損なうものです。一人のミスに対して、冷静な対応をしてください。」

 サッカーJ2「清水エスパルス」の公式サイトが12月6日に更新。所属選手やその近親者に対するSNS上での誹謗(ひぼう)中傷を確認したとし、「所轄警察署、弁護士へ相談の上、法的措置を含めた適切な対応を取ってまいります」との声明を発表しています。

【画像】高橋選手と高城さん夫妻

●発端は、判定巡って議論のPK

 今季J2で4位につけていたエスパルスは2日、J1昇格プレーオフ決勝でリーグ3位の東京ヴェルディと対戦。J2最少失点を誇るヴェルディから後半18分、FWチアゴ・サンタナ選手がPKでゴールを奪うも、DFの高橋祐治選手がアディショナルタイムでPKを献上し、土壇場で同点に追い付かれる展開に。このまま試合終了の笛が鳴り、ヴェルディが16年ぶりとなるJ1復帰を決めています。

 PKシーンを巡っては、X(Twitter)上で「最後のPK」がトレンド入りし、「正直、あれをPKに取られたらDF的にはやってられん」「世紀の大誤審」などの指摘が殺到したほか、エスパルスOBの鄭大世さんもXで「これPKはちょっときつい」とコメント(後に『ズームで見返したら、確かにPKの判定なのも納得できるかも』とも投稿)。その一方で、「高橋の足がかかってるからPKで妥当だと思います」といった声も多く上がるなど、議論が起こっていました。

●当事者「僕に送ってもらう分は大丈夫ですし、理解しております」とコメントも……

 失点に関与した高橋選手は5日のInstagramで、「一年間応援ありがとうございました。まだ整理がついていない状況です」としつつ、「今も最後の最後になぜあのプレーを選択したのか悔やんでも悔やみきれません」と心境を吐露。「まだ切り替えるには時間がかかりますが、少しずつ来年に向けて切り替えていければと思います」と来季への準備を進めるとしました。

 一方で高橋選手のプレーを巡っては、1点のリードがありリスクを取る場面ではなかったという見方もあり、厳しい声が多く届けられたとおぼしき言及も。「誹謗中傷ですが僕に送ってもらう分は大丈夫ですし、理解しております」としつつ、その矛先が妻でタレント高城亜樹さんへも向けられていたといい、「妻のSNSに送るのはだけはやめていただきたいです。よろしくお願いします」と呼びかけていました。

 エスパルスは6日、「選手および近親者へのSNSアカウントへ悪質な投稿について」と題した公式サイト上の文書で、「エスパルス所属選手および近親者へのSNSアカウント誹謗中傷メッセージがありました」と公表。「誹謗中傷、侮辱、脅迫はいかなる理由があっても決して許されることではありません。このたびの内容は極めて悪質なものであり、看過することはできません」と怒りをにじませています。

 今後については、「所轄警察署、弁護士へ相談の上、法的措置を含めた適切な対応を取ってまいります」と説明。「清水エスパルスでは今後もこのような行為に対して厳正に対処してまいります」と毅然とした姿勢を打ち出し、「ファンサポーターの皆様におかれましては、リスペクトをもった発信・行動を行っていただきますよう、あらためてお願い申し上げます」と理解を求めていました。

高橋選手と妻の高城さん(画像は高橋祐治 公式Instagramから)


(出典 news.nicovideo.jp)

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高橋祐治選手のプライベートについて誹謗中傷するのは本当に許されない行為です。
彼はただサッカー選手としてプレーしているだけであり、妻の過去の経歴とは全く関係ありません。
尊重しましょう。

【【怒】清水DF高橋祐治、元AKB48の妻への誹謗中傷に苦言「家族を守るためにもやめてほしい」】の続きを読む


清水の権田修一選手は、J1復帰を逃したことについて自身のSNSで思いを吐露しました。
彼は「一番大事な2試合でチームに貢献できなかった」と述べており、プレッシャーを感じていたことがうかがえます。
彼の成績には厳しいものがあったかもしれませんが、彼の反省の姿勢は評価できます。

【【サッカー】清水の権田修一のSNSに寄せられた応援コメントに感謝の気持ち「ファンのサポートが元気をくれる」】の続きを読む

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