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海外サッカー


フェアな競技を求めるならば、人種差別や暴力的な行為は容認されるべきではないし、退場処分は適切だと思う。

1 Anonymous ★ :2024/02/21(水) 11:08:57.70 ID:dR+XDKkS9
 サッカーの英1部プレミアリーグでプレーする日本代表MF三笘薫(ブライトン)が18日(日本時間19日)、シェフィールド・ユナイテッド戦で前半11分に悪質なタックルを受けた。一発レッドで退場となった相手DFメイソン・ホルゲートは、日本時間21日にSNSを更新。クラブやファンに謝罪したうえで、人種差別を受けたことを明かしている。

 ホルゲートは前半11分、三笘が左サイドでボールを受けようとしたところに、足を上げたタックルで飛び込んだ。激しい接触で、三笘は苦悶の表情。一度はイ*ーカードが提示されたが、VARが介入した結果、ホルゲートの右足裏が三笘の左膝を直撃しているとしてレッドカードに変更。そのまま退場させられた。

 危険なタックルは日本のみならず、海外でも批判の的に。英放送局「BBC」は、シェフィールド・ユナイテッドのワイルダー監督が「タイミングを誤ったタックルで、正しい審判が下された」「試合全体のアプローチからすると大きな失敗だった」と非を認めるコメントを伝えていた。

 試合から2日が経過し、ホルゲートは自身のインスタグラムで「週末にチームメイト、クラブ、ファンを落胆させたことについてだけ謝罪する」と記したが、「でも、ここ48時間は受け止めるのが難しかった…。継続的な人種差別をSNSで受けた…。これがそのメッセージのいくつかだ!」ともつづった。

 投稿では、ホルゲートに寄せられた心無いコメントの数々も動画でまとめられている。「スポーツや社会として、我々は人種差別に対してもっと取り組まなければいけないし、その行動には責任が伴うべきだ!」と訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ea1de23e07a4eb664772c37dea52c7804d6b8298


(出典 i.imgur.com)

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代理人が会談しているということは、移籍の可能性が高いのでしょうか。三笘薫の今後の動向が気になりますね。

1 数の子 ★ :2024/02/19(月) 22:57:15.42 ID:qBsrZPy79
スペイン1部バルセロナがイングランド・プレミアリーグのブライトンを率いるロベルト・デゼルビ監督(44)を新指揮官に就任する可能性が高まっている。

 スペイン紙「ムンド・デポルティボ」によると、バルセロナのスポーツディレクターを努めるデコ氏は14日にデゼルビ監督の代理人エドムンド・カブチ氏と会談したという。表向きはカブチ氏がサポートするウルグアイ代表DFロナウド・アラウホの「契約延長に関する交渉のため」としながらも「デゼルビ監督がシャビ監督の後任として名前がリストアップされている」と伝えた。

 バルセロナは攻撃的なサッカースタイルのデゼルビ監督とクラブ方針が合致しているとして熱視線を注いでおり、ブライトンに契約解除金1000万ユーロ(約16億1000万円)を支払うこともいとわないという。同紙は「イタリア人(デゼルビ監督)は将来バルサの監督になる可能性がある」と指摘した。

 その一方、バルセロナは来季に向けて左サイドの強化に取り組む構えで、かねてブライトンの日本代表MF三笘薫(26)を高く評価している。三笘の移籍金5000万ユーロ(約80億5000万円)とされるが、現在バルセロナからブライトンにレンタル移籍中のスペイン代表FWアンス・ファティ(21)を同クラブに売却することで指揮官の契約解除金との約100億円を相殺できる見込みだ。

 デゼルビ監督が名門クラブの指揮を執るのであれば、寵愛を受けている三笘にとってもスペインに移籍するメリットとなる。それだけに〝師弟コンビ〟で、バルセロナに移る可能性も十分にありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62b8a159c11470b6df2b160d08d46acf05458362

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エンバペがレアル・マドリード入りする可能性が高いとの報道、本当ならファンにとっては夢のような話ですね。期待して待ちたいと思います。

1 征夷大将軍 ★ :2024/02/19(月) 21:42:38.68 ID:ZNTgwbt99
サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20240219/1863993.html
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 パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・エンバペは、すでにレアル・マドリードと契約合意に達していたようだ。19日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

 PSGとの現行契約が2024年6月30日に満了を迎えることから、今シーズン終了後の去就に大きな注目が集まっているエンバペ。15日には、クラブ首脳陣に対してPSG退団の意向を伝えたと報じられるなど、サッカー界を代表するスター選手の将来について、世界中のメディアやファンから様々な報道や憶測が飛び交っている。

 また、クラブ首脳陣に対してPSG退団の意向を伝えた際には、ナセル・アル・ケライフィ会長に新たな契約延長オファーを提示しないよう求めていた模様。さらに、PSGとの契約延長オプションの不行使を書簡で通達したとされる6月には、すでにレアル・マドリードへの移籍を決断していたようだ。

 なお、交渉は肖像権に関連する問題でいくつか意見の相違があったものの、比較的順調に進行したと指摘。レアル・マドリード側は、エンバペの年俸が給与バランスを壊さないことを獲得の絶対条件に掲げていたようだが、同選手がフロレンティーノ・ペレス会長の指示に従ったことで条件の引き下げに成功したという。交渉の結果、エンバペはチーム内で最高額の給与を受け取ることとなるが、元ドイツ代表MFトニ・クロースやクロアチア代表MFルカ・モドリッチらの給与と近い金額となり、同紙は「確認できていない」と前置きしつつ、エンバペが1500万ユーロ(約24億円)から2000万ユーロ(約32億円)に出来高ボーナスが付随した金額を受け取る見込みだと報じた。

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長谷部誠の偉業には本当に感動しました。40歳でこのようなパフォーマンスを見せるなんて、まさに伝説ですね。これからも彼のプレーに注目したいと思います。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/02/19(月) 09:58:17.42 ID:9t+3PJyL9
「彼の努力のおかげだ」“鉄人”長谷部誠、40歳30日で先発!ブンデス最年長出場記録の歴代9位に浮上で現地メディアも感服「トップ10で唯一の現役。追い越すチャンスがある」

現地時間2月18日に開催されたブンデスリーガ第22節で、長谷部誠が所属するフランクフルトが堂安律を擁するフライブルクとホームで対戦。壮絶な打ち合いの末に、3-3のドローに終わった。

ドイツメディア『SPORTSCHAU』によれば、この試合に先発した長谷部は、40歳と30日での出場となり、ブンデスリーガの最年長出場記録の9位にランクインした。

同メディアは「フライブルク戦の出場により、40歳のハセベはブンデスリーガの最年長選手10傑に加わった」と伝えている。

「16年前、ヴォルフスブルクはミッドフィールダーであり、日本代表でもある新加入選手を迎え入れた。ハセベはヴォルフスブルクに計5年間在籍したが、40歳となった現在もブンデスリーガでプレーしている。彼はリーグ史上9番目に古い選手となった」

記事は「ハセベには決まった習慣があり、筋肉をリラックスさせるために定期的に42度のお湯に浸かっている。彼は8時間の睡眠をとり、よく本を読む。彼にとって本は『心のトレーニング』だ。彼は人生の知恵について本を書き、日本でベストセラーになりました」と、長くプレーできる秘訣を紹介している。

また、『ONEFOOTBALL』も、「彼の努力のおかげで、日本人選手はブンデスリーガの最年長選手ランキングで順位を上げ続け、40歳30日でクラウス・ライトマイヤーを抜いて9位に浮上した」と報道。さらなるランクアップに期待を寄せた。

「ハセベは現在トップ10にランクインしている唯一の現役選手であるため、他の名前を追い越すチャンスがある。例えば、イェンス・レーマンは40歳と179日で7位、クラウディオ・ピサロは41歳と268日で4位となっている」

日本が誇る鉄人は、どこまで記録を伸ばせるだろうか。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f888ca61e7724536d6da8691419677ace24471a

(出典 i.imgur.com)

 

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(出典 k.sina.com.cn)


久保建英はプロ意識が高い選手だから、ゴールを挙げても謙虚に振る舞う姿勢は素晴らしいと思う。

1 久太郎 ★ :2024/02/19(月) 04:34:48.58 ID:2Pvgbn6b9
18日のラ・リーガ第25節、レアル・ソシエダは敵地ソン・モッシュでのマジョルカ戦に2-1で勝利した。MF久保建英は古巣との一戦で先発フル出場を果たし、今季7得点目を決めている。

公式戦ここ5試合2敗3分けですべて無得点……ラ・リーガでは欧州カップ出場圏外の7位に位置するなど、調子をと落としているソシエダ。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグのパリ・サンジェルマン戦を0-1で落とした直後の試合相手は、スペイン国王杯準決勝でも対戦中のマジョルカだ(国王杯ファーストレグはスコアレスドロー)。

スコアはキックオフ早々に動く。3分、マジョルカのCKの場面、ラリンのポストプレーから、ペナルティーエリア浅い位置のアントニオ・サンチェスが左足のシュートでゴールを決めた。

いきなりビハインドを負ったソシエダは、ここからいつものポゼッションフットボールを展開して、同点を狙う。久保はというと相変わらずの徹底マークに遭っていたが、それでもボールを持てば、いつも以上にキレのあるプレーを披露。右サイド深い位置からボールを折り返してスビメンディのシュートをお膳立てしたり(GKライコ*がセーブ)、ピッチ中央から鋭いドリブルでペナルティーエリア手前までボールを運んだりと、幾度も存在感を発揮していた。

そして38分、チームの攻撃を先導していた久保が、自ら同点ゴールを記録した。

38分、ハーフウェーライン付近からのボール奪取からソシエダが速攻を仕掛けると、スベルディアのパスが右サイドの久保にボールが通る。前を向いてボールを受けた日本代表MFは、ペナルティーエリア内右に入るや否や、コンパクトな振りで左足を一閃。抑えが効いた、まるで地を這うようなボールがGKライコ*を破って、枠内に突き刺さっている。

久保は今季7得点目(すべてラ・リーガ)。自身が出場した試合では、今季ラ・リーガ5試合ぶり、公式戦7試合ぶりのゴールとなった。ただし同選手はゴールの直後、両手を上げてマジョルカのサポーターに謝罪。古巣相手にゴールを祝うことはしなかった。

前半終了間際には、マジョルカのライージョが抗議によって立て続けにイ*ーカードを受けて退場に。数的優位に立ったソシエダは後半、一方的にマジョルカ陣地でゲームを進めるものの、アギーレ監督率いるチームの堅守を破ることができない。久保は右サイドでドリブル、クロスと何度も違いを生み出していったが、それでもゴールにはつながらなかった。

ソシエダのイマノル監督は64分に主力のバレネチェアなどを投入して攻勢を強める。それでもなかなかゴールを決められなかったが、ドラマは93分に生まれた。左サイドのパチェコがクロスを送ると、ミケル・メリーノがヘディングシュートでネットを揺らした。逆転したソシエダはそのまま試合終了のホイッスルを迎え、劇的に公式戦6試合ぶりの勝利をつかんでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63e7da380db4dbc9edbfbed71dc4a7025926bfbc

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