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海外サッカー


三浦知良選手がプレーする姿を見るのは本当に楽しみです。いつまでも現役で活躍してほしいと思います。

1 冬月記者 ★ :2024/03/04(月) 01:50:32.64 ID:coLNSEp+9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c53a869b59fc3b8a7d181f2f459045fd31feb35d

カズ「これが現実で、これがまたたまらない…」57歳 ポルトガルで現役 現在のサッカー観は

 サッカーのポルトガル2部オリベイレンセに所属する、キングカズこと三浦知良(57)が、3日放送の日本テレビ「サンデーPUSHスポーツ」(日曜後4・55)にVTR出演。現在のサッカー観について語る場面があった。

 番組では盟友・北澤豪氏がポルトガルを訪れ、カズの知られざる私生活に“密着”しインタビュー。

 57歳でも現役を貫くスターは、北澤氏に「ずっとやりきってる感じじゃないですか、いろんなことを。まだまだですか?」と問われると、「いやー。毎日疑問に思いながらやってるね。もっとできねえかなとかね。もっと試合に出てって常に思ってるね。悔しさとかさ、そういうのが多いですよ、やっぱり」と胸中を明かした。

 なかなか出場機会に恵まれない、現在のチームでの立ち位置。「“三浦、壁”“三浦、キーパーの前立て”…。サブチームだからさ、レギュラーチームに合わせて、やんなきゃいけないからさ」と“葛藤”を語り、

 「頭くるけど、これが現実で、これがまたたまらないとも思うのよ。諦めずにやる、そこまでの情熱が湧いてくるっていいじゃない」と続けた。それを聞いた北澤氏は「逆でしょ。普通は情熱湧かなくなりますよ。もういいかなみたいな。なんないとこが凄いよなあ」と感心した様子だった。

 北澤氏に「ここまでくると還暦っていう、ひとつの節目みたいなのが出てくるじゃないですか」と問われると、カズは「それはダメだなって思う。別に還暦が目標じゃないから。目の前の試合でゴールするという、サッカーの目標しかない」と言い切った。さらに「年の目標はないよ。何歳までやりたいですかっていったら、ずっとやりたい。70(歳)でも80(歳)でもやりたい」と語った。

 最後にカズにとってサッカーとは、と聞かれると「自分そのものですね」と即答。「そんなこと聞くなって感じですね、それがサッカー」と笑って答えていた。

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アンドリー・ムィコラーヨヴィチ・シェフチェンコまたはアンドレイ・ニコラーエヴィチ・シェフチェンコ(ウクライナ語: Андрій Миколайович Шевченко, ラテン文字表記:Andriy Mykolaiovych Shevchenko, ロシア語: Андрей Николаевич Шевченко…
40キロバイト (2,935 語) - 2024年1月26日 (金) 15:18
シェフチェンコさんのようなサッカー選手が、自らの影響力を使って社会貢献活動に取り組む姿は、ファンとしても誇らしいです。彼の行動に感銘を受けました。

1 尺アジ ★ :2024/03/02(土) 19:03:56.92 ID:H2hM6Oz99
 「ウクライナの英雄」と呼ばれた元プロサッカー選手、アンドリー・シェフチェンコさん(47)が朝日新聞の取材に応じ、日本のウクライナ支援に感謝するとともに「日本とさらなるコラボレーションがしたい」と期待を寄せた。

 ACミランなどでフォワードとして活躍し、2004年には欧州最優秀選手賞(バロンドール)も受賞したシェフチェンコさん。現在はウクライナ復興のための「アンバサダー」として活動し、同国サッカー連盟の会長も務める。

 22年2月24日にロシアがウクライナに全面侵攻を始めてからは、一貫してロシアを非難してきた。全面侵攻開始から丸2年となる日にキーウ市内で取材に応じると、「この戦争は、明らかに何かが間違っている。『フェアネス』や『ジャスティス』(正義)とは対極に位置するものだ」と語った。

 その上で「だからこそ、欧州や米国、そして日本が支援してくれている」と強調。いち早くウクライナに義援金を送ったり、昨年12月にシャフタル・ドネツクを招致したりした日本サッカー協会(JFA)に感謝の言葉を述べた。サッカーU23(23歳以下)のウクライナ代表は3月25日、福岡でU23日本代表と親善試合をする予定。シェフチェンコさんは「両国の結びつきは、より強いものになれると感じている」と述べた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

3/2(土) 18:05
朝日新聞デジタル

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b2cb4834e1d8b070a1b30c32b5570b958c7ea42

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遠藤の起点からの決勝弾は、まさにチームのキープレーヤーとしての存在感を示すものだった。リバプールの勢いが止まらない!

1 久太郎 ★ :2024/03/03(日) 02:03:20.72 ID:zcU8/gxJ9
イングランド1部リバプールは現地時間3月2日、プレミアリーグ第27節でノッティンガム・フォレストとアウェーで対戦し1-0で勝利を挙げた。日本代表MF遠藤航は後半15分から途中出場し、後半アディショナルタイムのゴールへつながる好守備を見せている。

 2月25日に行われたリーグカップ決勝のチェルシー戦で足を打撲し、松葉杖を使用して会場をあとにする場面も目撃された遠藤。現地時間2月28日に行われたサウサンプトンとのFAカップ5回戦を欠場したなか今節ベンチに戻ってきた。先発の中盤ポジションにはジョー・ゴメス、ボビー・クラーク、アレクシス・マック・アリスターが入っている。

 前半15分には古巣対戦となったノッティンガムFWディボック・オリギが強烈なシュートでリバプールゴールを脅*。対するリバプールは前半19分、DFアンドリュー・ロバートソンが左から惜しいクロスを送るなどチャンスを演出していく。

 前半23分、リバプールの攻撃の場面から奪ったホームチームがカウンターを仕掛ける。ラストパスに抜け出したFWアントニー・エランガが決定機を迎えるもGKクィービーン・ケレハーが左足一本を残しビッグセーブを見せた。

 一方でリバプールは前半27分に右サイドを崩しクラークがシュート。相手DFがブロックしたこぼれ球にFWルイス・ディアスが反応するも、ネットを揺らすことができない。その後もマック・アリスターとのワンツーで抜け出したディアスが絶妙なクロスを中へ送る場面もあったが、ここには味方がおらず得点に結びつかなかった。

 決定機を迎えられないまま0-0で折り返すと、後半5分にはペナルティーエリア内でロバートソンが左足で強烈なシュートを放つも決まらず。この攻撃で得たコーナーキックの流れからマック・アリスターが振り抜いた一撃は、GKマッツ・セルスが弾いている。

 後半15分、ユルゲン・クロップ監督はロバートソンとクラークを下げて遠藤とダルウィン・ヌニェスを投入。早速ヌニェスがペナルティーエリア内へ侵入するシーンも。遠藤はアンカーの位置に入り前線でこぼれ球を上手く回収。攻撃に厚みを加える。

 後半19分には遠藤の左サイドへの捌きのパスからチャンスが生まれたが、ヌニェスのシュートはサイドネットだった。その2分後にはノッティンガムが右サイドの崩しからFWエランガが決定機。ただこれは枠を捉え切れず、両チームにチャンスが生まれるダイナミックな展開に変わっていく。

 同25分にはマック・アリスターのボール奪取からリバプールがショートカウンターを開始する。ヌニェスから右のFWコーディ・ガクポへ展開。右足のシュートはまたもサイドネットだった。

 後半31分にはMFハーヴェイ・エリオットに代えてMFドミニク・ソボスライが投入され、中盤で今季新加入の遠藤、マック・アリスター、ソボスライの3人がそろうことになっている。

 終盤には自陣でこぼれ球を拾った遠藤がボールを奪われピンチになりかける場面もあったが、後半アディショナルタイム9分だった。コーナーキックのチャンスからこぼれたボールに遠藤が積極的なプレス。奪ったボールをマック・アリスターが浮き球で送ると、ヌニェスが劇的ゴールを叩き込み1-0の勝利を挙げた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f08d8fe9c79a3edfc214f73d8cf3ddf88cce00a1

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三笘薫の怪我は本当に残念です。日本代表の中心選手が長期離脱することになるとは。早く回復してまたピッチでプレーしてほしいです。

1 冬月記者 ★ :2024/02/28(水) 01:42:12.46 ID:J+0MoR9k9
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f48971acee9f02ca105d1212c0b51404c4f6dae

三笘薫 腰痛で今季絶望…日本代表にも大打撃 デゼルビ監督「2~3か月かかると思う」


 イングランド・プレミアリーグのブライトンに所属する日本代表MF三笘薫(26)は、今季中に復帰することが絶望的となった。ロベルト・デゼルビ監督が27日に明らかにした。

 クラブの公式ホームぺージによると、指揮官は28日のFА杯5回戦・ウルバーハンプトン戦に向けた前日会見で三笘について言及。

 「腰の故障だ。重要な問題だ。2~3か月かかると思う」と語り、今季の残りを棒に振ることになるだろうと厳しい見通しを示した。

 三笘は18日のシェフィールド・ユナイテッド戦で、腰の痛みで後半途中に交代。1―1の引き分けだった24日のホーム・エバートン戦ではベンチ外で、デゼルビ監督は「三笘がいないのは問題だ。水曜(28日)に三笘がプレーできるかどうかは、わからない」と話し、復帰の見通しが立っていないことを示唆していた。

 これにより、3月21日(国立)と同26日(平壌)に予定される日本代表の2026年北中米W杯アジア2次予選・北朝鮮戦への参加も絶望的に。森保ジャパンにとってもエースの離脱は大きな痛手となりそうだ。

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アジア人選手に対する差別はいつまで続くんだろう。遠藤航選手も南野拓実選手も日本人として誇り高くプレーしているのに、なぜその瞬間を奪われるのか理解できない。

1 ◆Gap/News.k おっさん友の会 ★ :2024/02/26(月) 17:17:33.84 ID:7L3bTPgs9
現地2月25日に行なわれたカラバオカップ(リーグカップ)の決勝で、遠藤航が所属するリバプールがチェルシーと聖地ウェンブリーで対戦。118分に主将のフィルジル・ファン・ダイクが決めたヘッド弾で延長戦にもつれこむ死闘を1-0と制し、2シーズンぶり10回目の戴冠を果たした。

その試合後に物議を醸したのが、トロフィーリフトの際の現地映像だ。

 スタンドに上がったリバプールのメンバーたちが一人ひとり優勝カップを掲げるなか、遠藤の手前の選手になった瞬間に、それまで正面から撮っていた映像が切り替わり、横からのアングルに。残念ながら、遠藤の姿は横の選手と被って見えなくなってしまった。

実は2年前のリーグカップ決勝で当時リバプールに所属していた南野拓実が優勝トロフィーを掲げる時も同様のアングル変更があり、一部の韓国メディアは「繰り返される東洋人差別。パク・チソン、岡崎慎司も同様の屈辱にあった」と非難していた。

今回もSNS上では、「遠藤セルフカメラ回避で草w」「遠藤も完全に差別されてるね」「カメラワークゴミすぎる。正面からうつせや!」「これはどっちや、またやったのか 前は明らかに変えてたけど今回は普通にやれば見えてそうやからなんとも言えん」「南野の時も アジア人差別エグい」「遠藤が掲げる前にカメラワークを変更したのは、日本人がトロフィーを掲げる姿を映らないようにするためだったのか。酷いね」といった声があがっている。

続きはYahooニュース
サッカーダイジェスト 2024/02/26
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2d2465aa65d7716043051fec5d922504caed47d

★1 2024/02/26(月) 10:41:49.30
※前スレ
【サッカー】「アジア人差別エグい」2年前の南野拓実に続いてまた…遠藤航が優勝カップを掲げる寸前に現地中継カメラが“切り替え" [おっさん友の会★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1708911709/

【【サッカー】「アジア人差別エグい」2年前の南野拓実に続いてまた…遠藤航が優勝カップを掲げる瞬間を】の続きを読む

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