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浦和レッズ


大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・サンフレッチェ広島所属。ポジションはフォワード(FW)。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。千葉県立八千代高等学校を経て中央大学へ進学。4年次には関東大学サッカーリーグ戦2部でシーズン…
8キロバイト (680 語) - 2024年1月24日 (水) 07:42
「新しい本拠地での初戦、素晴らしい勝利だった!大橋祐紀の活躍には本当に感動したし、チーム全体も素晴らしいプレーを見せてくれた。今シーズンも期待しています!」

1 久太郎 ★ :2024/02/23(金) 16:06:51.64 ID:koUv0ztB9
明治安田Jリーグは23日に2024シーズンの開幕戦が行われ、サンフレッチェ広島と浦和レッズが対戦した。

【結果・スタッツ】広島 vs 浦和

今年で32年目を迎えたJリーグ。開幕戦は昨年3位の広島と4位の浦和が激突する好カードに。広島へ今季から「エディオンピースウイング広島」を新たな本拠地に。ミヒャエル・スキッべ体制の3年目が幕を開ける。

対する浦和は新指揮官にノルウェーの名将として知られるマティアス・ヘグモ監督を招聘。スウェーデン代表MFグスタフソンや清水エスパルスFWチアゴ・サンタナら即戦力の9名の大型補強を敢行し、2006年以来となる悲願のリーグ制覇を目指す。

試合が動いたのは45+2分。川村のミドルシュートはGK西川に阻まれるも、こぼれ球に反応していた大橋が詰めてゴール。新加入FWのEスタ第一号でホームの広島が先制点を奪った。

52分、再び広島が決定機。エリア内で小泉のタッチが大きくなったのを見逃さなかった大橋が反応していた倒される。PKの判定となり、ピ*スがキッカーを務めるも失敗に。

それでも直後の55分、広島がカウンターから一気に前線へ。加藤が左サイドから右足でクロスを上げると、大橋が頭で合わせて得点。リードを広げた。

一点を返したい浦和は伊藤に替えて岩尾、関根に替えて前田を投入。状況打開を試みる。さらに76分には興梠と大畑を入れて攻勢を強めていく。

終盤は浦和の押し込む展開が続くも、広島が死力を尽くして耐え凌ぎ試合終了の笛。新本拠地での初開幕戦を白星で終えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8724769d7384275c3c5c37a57834aa2263e60d1

広島 2-0 浦和
[得点者]
45'大橋 祐紀(広島)
55'大橋 祐紀(広島)

スタジアム:エディオンピースウイング広島
入場者数:27,545人
https://www.jleague.jp/match/j1/2024/022301/live#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

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Jリーグが2024年にやっと開幕するとは待ちきれないですね!広島の新スタジアムも素晴らしい環境で、今シーズンはさらに盛り上がりそうです。

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/02/23(金) 13:48:18.72 ID:Ek32Xt7l9
雰囲気は最高潮だ。

 ついに2024年シーズンのJリーグが開幕へ。2月23日、開幕節のサンフレッチェ広島対浦和レッズが行なわれる。

 第1節の全10試合のなかで一番最初に行なわれるオープニングマッチは、今年開業した『エディオンピースウイング広島』で開催。チームを応援してきたサポーターにとっては、新たなホームスタジアムでの開幕戦は、心が躍るような瞬間だろう。

 駅から会場に向かう道中にも、ファンの高揚感が感じられた。

 電話で「じいちゃん!開幕戦にきてるよ!」と小さな男の子が大きな声で話せば、「大迫が怪我から戻ってきてくれて良かったよ」「スタジアム楽しみだな」といった声も聞こえ、サッカー話に花を咲かせていた。

 会場の外も中も、この日を待ちわびていた多くのファンが埋め尽くし、熱気に満ちている。新シーズンの幕開けを告げる一戦は、このあと14時5分キックオフ予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2642cf535a0d4151b1801c95aa83cf638f0a5186

【【サッカー】じいちゃんと一緒に開幕戦へ!広島のサポーターが新スタジアムでの興奮を語る】の続きを読む


「第三者委員会の指摘を受けて、浦和サポーターはどんな反応を示すのか。今後の対応が注目されるな。」

1 れいおφ ★ :2024/02/17(土) 21:02:39.52 ID:s/qQZLcF9
J1浦和が16日、昨年8月の天皇杯4回戦名古屋戦(CSアセット港サッカー場)で発生したサポーターの暴徒化問題について
第三者委員会公開シンポジウムをさいたま市内で開催した。

 この騒動では、試合後に浦和サポーターが暴徒化した。多数の警察官や救急車が出動する大騒動となり、
深刻な事態を受けて、日本サッカー協会は処分を決定。
当該サポーターの無期限入場禁止や、浦和に対して今季の天皇杯参加資格はく奪などの厳罰を下している。

こうした事態を踏まえて、浦和は第三者委員会を設置。この結果を、ファンやサポーター、メディアに向けて公開で報告した。

第三者委員会はテーマ別にチームを編成。
Aチームの松瀬学・日本体育大スポーツマネジメント学部教授が聞き取り調査をもとに、騒動発生の動機を分析した。

動機の主要因として松瀬氏は相手サポーターからの「ヤジ」「挑発発言に激怒」「レッズサポーター気質」「集団心理」などを指摘。

具体的には、相手サポーターから「早く帰れ」「こっちにかかってこいよ」「弱いな」「*」などの挑発言動があり
「それにカッとなって名古屋のサポーターのほうに押しかけていった」との聞き取りコメントを明らかにした。

また、レッズサポーターの気質について「相手にナメられたらそれで終わらない。売られたケンカは買う。
そうしたコメントがあり、それがトラブルを後押ししたのでは」との見解を示した。

そして群集心理が暴徒化を誘発したといい「一人が名古屋のサポーターのほうに行ったので付いていった。
レッズのサポーターが押しかける状況になった。敗戦のストレスも無関係ではない」と語った。

第三者委員会に問題点をズバリ指摘されたレッズサポーターは、その姿勢を改善できるか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40993622054bb626400e30c63f0bc08c605b7c4b

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ソルバッケンの移籍期間が短いなかで、浦和が彼を活かすための戦術を練る必要があります。彼の加入はチームの攻撃力を大いに向上させることができるでしょう。

1 ゴアマガラ ★ :2024/02/15(木) 20:18:40.66 ID:51kXRe/r9
明治安田J1リーグの浦和レッズは2月15日、今季から新加入したノルウェー代表MFオラ・ソルバッケン、スウェーデン代表MFサミュエル・グスタフソン、ブラジル人FWチアゴ・サンタナの加入記者会見を行った。
会見の中で、ASローマ(イタリア1部)から2024年6月30日までの期限付き移籍で加入したソルバッケンに関して西野努テクニカルダイレクターが言及した。

同選手の移籍期間終了後について記者から問われた西野氏は「その先についてはまだ分からない。ただ、クラブとしてもできる限り長くプレーしてもらえるように努めていきたい」と答えている。イタリアの名門クラブから加入したソルバッケンは「未来のことは誰にも分からない。
今はどうこう伝えるのは難しい。ただ、重要なのはベストを尽くして浦和に貢献することや、チームを助けること」とコメントした。

浦和は1月29日、ソルバッケンのトレーニング動画を公開。強烈なボレーシュートと華麗なボールタッチで2ゴールを決め、高い技術を見せつけている。これに対し、ファン・サポーターから「レベルが違う」「大活躍する予感しかない」など期待の声が多く挙がっている。

ノルウェー代表にも選出され、マンチェスター・シティに所属するFWアーリング・ハーランドと共にプレーしている25歳のレフティは、両ウイングなど様々なポジションをこなすことができる。
今季から浦和で指揮を執るペル・マティアス・ヘグモ監督は攻撃的なサッカーをスタイルとしており、どのようにフィットするのか注目が集まる。

https://football-tribe.com/japan/2024/02/15/295536/

(出典 football-tribe.com)

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浦和レッズのシーズンチケット申し込みが5年ぶりに2万人を突破したと知りました。
これは本当に素晴らしいニュースですね。チームの補強にはサポーターの期待が高まっていることが分かります。新たな選手たちがチームに加わり、更なる飛躍が期待できると思います。

1 ゴアマガラ ★ :2024/01/18(木) 01:38:42.71 ID:9Ynieox59
J1浦和の今季シーズンチケットの申し込みが、2万人分を超えたことが17日、判明した。

 クラブ関係者によると、16日の集計時点で2万197席分の申し込みがあった。2万人超えはコロナ禍前の2019年シーズン以来、5年ぶりとなる。

 昨季は5月に行われたACL決勝・アルヒラル戦がシーズンチケット対象となったものの、2万人の“大台”には達していなかった。

 チームは今季、元ノルウェー代表指揮官のヘグモ氏を新監督に招へい。ストライカーとしての役割が期待されるFWチアゴサンタナのほか、得点力アップを目論む前線にMF松尾佑介、MFソルバッケン、FW前田直輝、MF渡邊凌磨らを補強した。大型補強成功により、ファン・サポーターの期待値が高まっていることを裏付けるデータといえるかもしれない。

 ヘグモ新監督は就任会見で「日本でプレーした選手、指導歴のある監督と話した際、埼玉スタジアムは常に特別だと話していた。私も代表チームを率いて世界のあらゆるところでプレーしたが、埼玉スタジアムは世界レベルです。皆さんは、あの雰囲気を誇りを思っていい」と語り、本拠地での指揮を心待ちにしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ebea44efe75e4c58758bc4fac3080c2daf752a94

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