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松本人志


「ネット生贄ショーの旗振り役という表現はやや過激ですが、箕輪厚介氏の指摘するところは一理あります。文春の記事によって巻き起こるネットの批判やバッシングは、時には異常なまでにエスカレートしています。世間に対するヘイトは確かに爆発する可能性があるでしょう。」

1 Anonymous ★ :2024/02/16(金) 23:29:58.60 ID:j42r0mYb9
「週刊文春1月4日・11日号」に第一報「《呼び出された複数の女性が告発》ダウンタウン・松本人志(60)と恐怖の一夜「俺の子ども産めや!」が掲載されてから、大きな反響と議論を呼んでいるダウンタウン・松本人志(60)をめぐる問題。

 一連の報道、松本本人の言動、メディアや世間の反応について、各界の識者たちはどうみていたのか――。「週刊文春」で2週にわたって掲載された特集「松本問題『私はこう考える』」を公開する。

「ペンの強さを知らず勘違いした裸の王様はお前だよ」。文春の報道姿勢について、SNSで一刀両断したのは、数々のビジネス本を世に出してきた幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏(38)である。「文春ファンだった」という箕輪氏に聞いた。

文春は“ネット生贄ショー”の旗振り役
 何事にも良い面と悪い面があります。「業界の理屈」が許されなくなってきた昨今、ジャニーズ問題に象徴されるように、文春がその取材力をもってして“聖域”に問題提起したことで古い価値観や組織が瓦解してきました。それは文春にしか出来なかったことで、社会的意義は十分にある。でも想定以上に、そのペンの力が強くなってしまっている現実にも目を向けるべきです。

 SNSでは毎日のように“ネット生贄ショー”が繰り広げられています。今、文春はこのゲームの旗振り役と化している。文春が「この人だ!」と指差せば、世間は生贄を社会的に抹*べく暴走してしまう。しかも、文春は営利企業である以上、生贄の選定には「売れるかどうか」の基準が入り込んでいるから始末が悪い。さらに記事の予告まで出して、意図的に煽っている面も否定できない。

松本さんが現状から救われるためには、また次の生贄が出てくるのを待つほかないでしょう。





世間が抱える文春へのヘイトはいつか爆発する
 一方で松本さんの件で自分の考えを改める部分もありました。昨年末の第1報時点では“ただの飲み会”という認識でした。様々な意見や続報に接し、女性が傷ついたのであれば、何年経とうが許されないことはあると考え直しました。特殊な業界だからという言い訳は、もう通用しないということです。

 ただ言えることはこれまで暴く側だった文春自体が“聖域”になりつつあること。いち週刊誌が、著名人を社会的に抹殺できる権力を持つのは、恐ろしい。世間に文春へのヘイトは溜まっているはずで、爆発するときはいつか来ます。僕自身は反対ですが、「廃刊しろ」なんて意見は、ネットにあふれかえっています。でも、実際に刃が突きつけられるその瞬間まで文春は、“ネット生贄ショー”の旗振り役として走り続けるのでしょう。

 一番恐ろしいのは、ネットと繋がる人間はすべて文春発の残酷なショーの参加者になっている――その事実かもしれません。

https://bunshun.jp/articles/-/68987

【【報道】箕輪厚介氏が警鐘を鳴らす!文春への批判が爆発する可能性とは?】の続きを読む


松本人志との訴訟について、週刊文春編集部がコメントを発表するとのことですね。次号で主張が明らかにされるとのことで、今から楽しみです。どのような主張がなされるのか、興味津々です。

1 ひかり ★ :2024/02/16(金) 16:12:46.57 ID:OSwSGHuR9
 お笑いコンビ「ダウンタウン」松本人志(60)が、女性への性的行為強要疑惑を報じた「週刊文春」の発行元・文芸春秋などを相手取り、名誉毀損(きそん)に基づく5億5000万円の損害賠償などを求めた訴訟について、週刊文春編集部が16日にコメントを発表した。

 同編集部は「訴状は届きました。これまでの報道内容には十分自信を持っております。訴状の中身を精査し、次号の週刊文春でこちらの主張をしっかりとお伝えします」とした。

 15日、第1回口頭弁論が3月28日に東京地裁で開かれることが判明。関係者によると、松本側は昨年末発売の週刊文春記事に対し、筆舌に尽くし難い精神的損害を受けたなどとして損害賠償のほか訂正も求めている。

 松本は裁判に注力するとして、先月8日に芸能活動休止を発表。一審だけで1年半から2年ほどかかるとみられている。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/327018d2f7902c08af370a2be9e12ab3514403e4

【【裁判】週刊文春編集部が松本人志との訴訟にコメント!次号での主張を明かす!】の続きを読む


優木まおみさんが20年以上芸能界で活躍しているということは、彼女自身も同業者に対して様々な経験やエピソードを持っているはずです。それなのに、松本人志さんに関するパワハラやセクハラの噂が文春によって報じられるというのは、ちょっと信じがたい話ですよね。もちろん、事実関係を確かめる必要はありますが、個人的には優木さんのコメントにも納得感を感じます。

1 muffin ★ :2024/02/15(木) 17:23:50.78 ID:cVClbshj9
https://news.yahoo.co.jp/articles/a330473d5558852311069ca239dc05336eed815a
2/15(木) 16:19配信 デイリー

タレントの優木まおみが13日に放送した日本テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」に出演。女性問題を報じられた週刊文春を名誉毀損で告訴したダウンタウン松本人志について、「芸能界に20年以上いて、モラハラ、パワハラ、セクハラを聞いたことない」と証言した。

この日は、文春を発行する文芸春秋社側が、松本側からの「訴状が届いていない」としていることなどを特集。名誉毀損やプライバシーの侵害など、今後の争点を整理した。

出演した亀井正貴弁護士は、プライバシーの侵害について「単純に個人のプライバシー情報が開示された段階でアウト。公益性があろうが真実性があろうが、個人のプライベートを暴いた段階でダメ」と前置き。「松本さんがやっていた飲み会の写真が流出した段階でプライバシーの侵害にあたる」と確認した。

続けて、「文春側としては、2弾、3弾はプライバシーの侵害に過ぎないんだけど、こういう飲み会を催すこと自体が問題だという提起をして、社会性を持たせようとしている。社会性を持てば、社会的相当性という別の概念で違法性を争うことができる」と読み筋を解いた。

そこで優木がコメントを求められ、「事実はもちろん、分からない。これから争われることだと思いますけど、お酒の場で度を超えるような飲み方に、私も女性として個人的にガッカリはしたけれど、芸能界に私も20年以上いて、松本さんもモラハラとかパワハラとか、現場で聞いたことないんですよ。セクハラにしても」と語った。

その上で「そういうふうに思うと、ジャニーズの問題とか宝塚のイジメの問題とかとごっちゃにして扱われること自体が、ちょっと違う問題と思っていて、社会的なことにすり替えて、ことを大きくしているんじゃないかという感覚もしてしまう」と文春報道への違和感を言葉にしていた。

【【応援】文春報道に疑問の声殺到!優木まおみが松本人志さんの過去を一蹴する!?】の続きを読む


テレビ番組「サンジャポ」は社会的な問題を取り上げることがありますので、今回の松本人志さんの訴状も大きな注目を集めることでしょう。一体どのような結末になるのか、今から興味津々です。

1 ひかり ★ :2024/02/11(日) 11:06:41.64 ID:+SmImiNK9
【モデルプレス=2024/02/11】お笑いコンビ・爆笑問題がMCを務めるTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜あさ9時54分~生放送)が、2月11日に放送。レギュラー出演する細野敦弁護士が、芸能活動休止中のダウンタウン・松本人志を巡る報道について解説した。

◆「サンジャポ」文芸春秋に取材

松本を巡っては、昨年12月27日発売の「週刊文春」が性加害疑惑を報じたことをきっかけに、裁判に注力するとして今年1月8日に活動休止を発表。22日には「週刊文春」の発行元・文芸春秋社に対し、名誉毀損に基づく損害賠償請求、訂正記事による名誉回復請求を求め提訴した。

これを受けて、同番組は2月10日に文芸春秋に取材を行ったというが「訴状は届いておりません」と回答を得たと伝えた。

◆細野敦弁護士、松本人志を巡る報道について解説

松本からの訴状が「週刊文春」側に届いていない理由について、細野弁護士は「松本さん側の弁護士が提訴したのが1月22日ということなので、何の問題がなければもう2月の上旬が過ぎたわけですから、訴状が届いていてもおかしくない」と指摘。その上で「訴状が届いていないとして考えられるとすると、通常考えられるのは、訴状の記載に関して裁判所と松本さんの代理人の間でやり取りが行われている(のではないか)」とし、「例えば内容ですね。『こういう内容を追加してください』『追加書面を出してください、訂正した書面を出してください』ということで、裁判所と代理人の間でやり取りが行われていて、まだ訴状が送達されていない段階かなと」と推測した。

そして、内容的に考えられるものとして「松本さんの損害額が『5億5千万』ということで、5億は実際の損害だったと思うんですけど、それが慰謝料だけなら問題ない」としつつ、「これから松本さんが仕事をする上で失う収入ということだと、『その計算はどうなっているんですか、内訳を確認して書面で出しください』ということをやっている可能性もある」とした。

また、細野弁護士は「これはないと思いますけど」とした上で、「松本さん側が訴えを取り下げたとすると、それは裁判所も公表しない、松本さん側も公表しないと、こちらもわからないという可能性もないではない」とも伝えていた。(modelpress編集部)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a85ef5cc6ef5a96db37107206fe6399ae864691d

【【サンジャポ】松本人志の訴状が届いていない?】の続きを読む


家田荘子さんの意見には共感します。松本人志の報道に関しては、女性が行かない選択をすることもできたはずですし、女性を呼んだ男性側ももっと配慮すべきでした。
相手の意思や感情を尊重することが大切です。

1 muffin ★ :2024/02/11(日) 01:07:47.34 ID:n+zx9PE/9
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402100001800.html
2024年2月10日22時7分

作家、僧侶の家田荘子氏が10日、自身のYouTubeチャンネルを更新。ダウンタウン松本人志(60)に関する報道について、私見を述べた。
中略

家田氏はYouTubeでまず、自身が松本と文春の両サイドに対し恩義がある関係であることを説明。その上で、この件に言及し「私は、これが起こること以前に、(報じられている飲み会などの現場に女性は)”行かなきゃいいのに”と思いました。女性が行かなければ、何も起こらなかった。拉致されて無理やられちゃったとか、無理矢理部屋に連れて行かれたとかそういうことじゃなくて、ご自分の意思で行かれたことなので、”行かない”という選択もできたし、そこから帰るということも、ご自分の意思でできたんじゃないかなと思いました」などと述べた。

そして「私なんかでもみなさんが飲んでるところで、写真を写す時に肩をこうやって(抱きかかえるように)やられたら”ちょっとやめてください”って言うんですけども、若いかたはそういうことを言いにくいと思うんですよね。言いにくいから、そういうところに行かないほうがいいんですよね。言えないんだったら。やっぱり、危ない可能性のあるところに行かないことと、嫌だと思ったら逃げること去ること、そういうことが大切と思うんです。ただ、女性はどうしても優しいところがあるので、そのまま流れに流されちゃうような人もいらっしゃると思うんですよ。そういう人は最初から”行かない”ということが、自分を守るということが大切だと思うんですね」と続けた。

その上で「ただ”行かなきゃ良かったのに”と私言いましたけど、もし行っちゃった場合の立場で考えた時に、ちょっと、(女性を)呼んだ男性側も配慮が足りなかったんじゃないかなと思うんですね。楽しい時間を過ごしたならば、使い捨てみたいな感じに女性をとらえるんじゃなくて、翌日とか翌々日とかに”楽しかったよ”とか、何か思いやるメールとか電話とかを1つやってくださっていれば、その女性たちも心残りをずっと引きずることはなかったんじゃないかなと思うんですね」との見方も示した。

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