檜山 沙耶(ひやま さや、1993年〈平成5年〉10月27日 – )は、日本の元気象キャスター、防災士で、現在はフリーアナウンサー。気象キャスター時代はウェザーニューズに所属していた。愛称は「さやっち」「おさや」など。 茨城県水戸市出身。水戸市立の小学校から茨城キリスト教学園中学校・高等学校に進学。一浪を経て立教大学経済学部に入学。…
50キロバイト (6,554 語) - 2024年6月9日 (日) 00:39
檜山沙耶さんは人気者だけど、やっぱり男性の姫とか言われるのはちょっと違和感があるよね。でもYouTubeで頑張ってほしい

1 おっさん友の会 ★ :2024/06/11(火) 11:56:01.61 ID:uKJ6pRWF9
ウェザーニュースの元キャスターで“弱者男性の姫”と呼ばれる檜山沙耶が、個人のYouTubeチャンネル開設を報告した。


6月5日夜、檜山はXを更新し、チャンネル開設をフォロワーに報告。8日19時から記念すべき初生配信を行うと告知し、《初めてで至らない所が多いかと思いますが、見守っていただけると嬉しいです…!》と相変わらずの芸風で意気込んだ。

この投稿に、今なお彼女のファンを続ける支持者からは、喜び・祝福・期待といった前向きな反応が寄せられた。

しかし、すでに熱が冷めてしまったファンは、《希望を失った一番の顧客はもう戻らんだろ》《結局ネットで弱男相手にして稼ぐしかないんやな》など、かなり冷ややかな視線を送っている。

もはやその注目は、“チャットでの挨拶”、“コメント欄での馴れ合い”など、配信内容ではなく、リスナーの反応に向けられているほどだ。

「ウェザーニュースのコメント欄といえば、リスナー同士での挨拶を強要するなど、公式が直々に注意を促すほどの馴れ合いで有名。視聴者に高齢層が多く、馴れ合いが集会所のような機能を果たしていることから、『平日昼の病院』とも揶揄されています」(芸能ライター)

これほど冷ややかな反応が向けられているのも、すべては熱愛発覚が原因だ。


交際相手・西岡良仁は格下に惨敗で五輪出場が絶望的

「檜山は昨年夏、清楚キャラから一転、プロテニスの西岡良仁選手との交際が報じられ、本人も認めて堂々と交際を宣言。彼女を支持していた男性たちは、阿鼻叫喚の地獄絵図となりました。これで吹っ切れたのか、その後は彼氏との惚気話を各チャンネルで話すキャラ変に走り、大量のファンが離れていきました」(同・ライター)

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2024年06月11日 10時50分
週刊実話Web
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12311-3103862/#goog_rewarded

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