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庵野秀明


庵野秀明も脚本として参加する「ガンダム」新作テレビアニメが発表 スタジオカラーとサンライズの共同制作
…の新作テレビアニメが発表された。タイトルは『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』(読みは「ジークアクス」)で、脚本のひとりには庵野秀明がいる。ア…
(出典:)


待望のガンダム最新作「GQuuuuuuX」がついに特報解禁!斬新なカラーリングと日々進化し続けるサンライズの技術がどのように融合するのか、期待が高まります。
特に庵野秀明と榎戸洋司という二人の脚本家が共作することにより、深いストーリーとキャラクター描写が用意されているのではないでしょうか。
主人公の黒沢ともよさんがどんな個性的な女子高生を演じるのかも楽しみです。

1 muffin ★ :2024/12/04(水) 20:27:40.10 ID:DjPkV1o49
https://natalie.mu/comic/news/602093
2024年12月4日 9:34

アニメ「ガンダムシリーズ」最新作となるTVアニメ「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX」を発表。「エヴァンゲリオン」シリーズを手がけるスタジオカラーと「ガンダムシリーズ」を手がけるサンライズの初タッグによって制作される。

「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX」で監督を務めるのは「シン・エヴァンゲリオン劇場版」をはじめとする「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」シリーズでも監督を務めた鶴巻和哉。「美少女戦士セーラームーンS」「新世紀エヴァンゲリオン」などに携わった榎戸洋司がシリーズ構成を担当する。脚本には榎戸とともに庵野秀明も名を連ねた。さらにメカニカルデザインを務める山下いくとらスタッフが一挙に発表された。

「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX」で描かれるのは非合法なモビルスーツ決闘競技“クランバトル”。スペース・コロニーで平穏に暮らしていた女子高生のアマテ・ユズリハは、戦争難民の少女ニャアンと出会ったことをきっかけに、GQuuuuuuXに乗り込み“クランバトル”に身を投じていく。さらに正体不明のモビルスーツ“ガンダム”、そしてそのパイロットの少年シュウジといった登場人物も明かされた。

主人公アマテ・ユズリハを演じるのは黒沢ともよ。ニャアン役を石川由依、シュウジ・イトウを土屋神葉が演じる。黒沢は「制作現場で改めて“ガンダム“という遺伝子に触れ、その力強さ、そして熱量に打ちひしがれながらも、必死につとめさせていただきました。鶴巻監督イズムが画面中から溢れるハイカロリーな本作、いまは只々公開を楽しみにしています」とコメントを寄せた。

アニメは日本テレビ系列にて放送予定。TVシリーズの放送に先がけて、一部話数を劇場上映用に再構築した「機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」が2025年1月17日(金)より全国373館の劇場にて上映される。

今回の発表に合わせてティザービジュアル、特報も公開。
続きはソースをご覧ください

『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』特報


(出典 Youtube)




(出典 ogre.natalie.mu)


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(出典 ogre.natalie.mu)


公式サイト
https://www.gundam.info/feature/gquuuuuux/
https://x.com/G_GQuuuuuuX

★1:2024/12/04(水) 12:32:03.37
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1733283123/

【庵野秀明×榎戸洋司が紡ぐ物語:ガンダム「GQuuuuuuX」の期待】の続きを読む


庵野秀明氏率いるカラー、「宇宙戦艦ヤマト」新作劇場アニメ製作へ
…庵野秀明氏が代表取締役を務めるカラーは10月6日、「宇宙戦艦ヤマト」をベースとした新作アニメ映像を制作する権利を得たことを明らかにした。2025年か…
(出典:AV Watch)



1 muffin ★ :2024/10/06(日) 22:02:45.30 ID:wL75wfUd9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6713c5d6d41f52d8524a03d7b7319258927bbe9
10/6(日) 21:38

『エヴァンゲリオン』シリーズなどで知られる庵野秀明氏(64)が6日、都内で自身が企画・プロデュースによる一夜限りのスペシャル上映イベント『「宇宙戦艦ヤマト」50周年記念上映』に司会として登壇。庵野氏が新作を製作することを発表した。

この日は『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』などでメカニックデザインを担当し、『宇宙戦艦ヤマト2199』の監督を務めた出渕裕氏(65)、アニメ・特撮研究家の氷川竜介氏(66)とトークイベントを実施した。 庵野氏は「この度、株式会社カラーはボイジャーホールディングス株式会社様、代表取締役西崎彰司さんより『宇宙戦艦ヤマト』をベースとした新作アニメ映像を製作する権利を付与されました。同時に、株式会社東北新社様から著作権の利用の許諾も得ました」と説明。「平たく言うと、僕が新作を作ることができるようになった」と話すと会場は歓声が。「ここに来てくれる人に1番最初に言いたかった。これは僕がここにねじ込んだんです。この日言わせてくれ、と」と明かした。「詳細についてはナイショ」としたが出渕氏、氷川氏も参加する意向であることが発表された。

1974年10月6日午後7時30分。後に多くの作品・クリエイターに影響を与えた一隻の艦が発進。その名は『宇宙戦艦ヤマト』。まだアニメーションが「テレビまんが」と呼ばれた時代、わずか26話の作品は多くの視聴者に衝撃を与え、社会現象となり、今もなお多くの人々に愛され続けている。そして、その航海は今年50周年を迎えた。本企画は、「『宇宙戦艦ヤマト』との出会いがなければ、自分の今の人生はなかったと思います」と語る庵野秀明氏企画・プロデュースの元で企画された上映イベントとなる。

(中略)

■株式会社カラーからのお知らせ
このたび株式会社カラーは、ポイジャーホールディングス株式会社(代表取締役 西崎彰司)様より、『宇宙戦艦ヤマト』をベースとした新作アニメ映像を製作する権利を付与されるとともに、株式会社東北新社様からは著作権の利用につき許諾も得ました。日本のアニメ作品として輝かしい歴史を持つ『宇宙戦艦ヤマト』シリーズのさらなる発展に寄与し、多くのファンに楽しんでいただける作品とすべく、2025年からのプロダクション開始を目標に新作劇場作品を現在鋭意企画進行中です。
なお、この新作アニメ映像は、2012年公開の『宇宙戦艦ヤマト2199』から始まり、2024年11月22日に第二章が劇場公開される『ヤマトよ永遠に REBEL3199』に連なるリメイクシリーズとは、異なる航路を進む作品です。
現在製作中のリメイクシリーズの航海の安全を陰ながらお祈りしております。
50年前、『宇宙戦艦ヤマト』に出会わなければ、今の自分は無かったと思います。自分がその『ヤマト』に関わる以上、あらゆる『ヤマト』のスタッフ・キャストに感謝と敬意と恩返しを込めて、新旧織り交ぜた面白い作品群を残りの人生を費やして可能な限り作り、『宇宙戦艦ヤマト』を後世に遺していけたら、と思っています。
何卒、よろしくお願いいたします。
株式会社カラー代表取締役 庵野秀明

全文はソースをご覧ください

【【新たな航海】庵野秀明氏が手がける『宇宙戦艦ヤマト』新作アニメの期待と展望】の続きを読む

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