元ジャンポケ斉藤が在宅起訴…妻・瀬戸サオリのインスタは半年休止、消えた「パパ」表記に寄せられる心配
…もレギュラー番組で謝罪に追われたが、当時の斉藤被告を支えていたのが妻・瀬戸サオリだった。 「不倫疑惑が持ち上がったとき、瀬戸さんは自身のInstagr…
(出典:)


瀬戸 サオリ(せと サオリ、(1988年1月2日 - )は、日本の女性。タレント。以前の芸名は安藤 徠愛羽(あんどう くれは)。福岡県出身。夫は元ジャングルポケットの斉藤慎二。 趣味:野球観戦、競馬 特技:ヒップホップダンス、料理 時期不明:「安藤 徠愛羽」の名義で撮影会モデルとして始動。 2011年…
4キロバイト (489 語) - 2024年10月26日 (土) 12:16
元ジャンポケの斉藤さんをめぐる一連の騒動には驚かされるばかりです。彼の妻、瀬戸サオリさんの「夫は悪くない」という投稿が、事態をより複雑にしていますね。
このような公の場での意見表明は、被害者やその周囲の人々にさらなる感情的な影響を与えるのではないかと心配になります。

1 ニーニーφ ★ :2025/03/26(水) 23:08:50.06 ID:uRZXYbM09
 2024年7月に、ロケバス内で20代女性に性的暴行を加えたとして書類送検されていた、元「ジャングルポケット」斉藤慎二被告が不同意性交と不同意わいせつの罪で在宅起訴された。

 今後、開廷されるであろう刑事裁判にて仮に有罪判決が下された場合、不同意性交罪で5年以上20年以下、不同意わいせつの罪では6か月以上10年以下の実刑が言い渡される可能性も。なぜ、斉藤は「示談」できずに「起訴」されたのかーー。

「この手の事件では、まず被害者側と示談に向けて話し合いが行われるのが通常だと思います。被告が反省の態度を示し、誠意をもって対応することで“処罰感情”が解け、示談の流れになるというもの。

 しかし今回、被害者は示談に応じることなく、斉藤被告への処罰を求めて起訴に踏み切った。“彼ら”の対応に納得いかないところがあったのかもしれません」

 全国紙・社会部記者が解説するように、事件後には「軽率な行為で、相手や自分の家族に迷惑をかけ、反省している」と話していた斉藤被告だが、どうやら被害者の処罰感情を抑えることはできなかったようだ。

 斉藤被告の妻・瀬戸サオリの“事後対応”も理由のひとつなのかもしれない。

 斉藤被告が吉本興業からマネジメント契約を解除された後、瀬戸は自身のインスタグラムを更新。騒動こそ詫びるも、《一部事実と違う》と訴えたのは、

《事実関係としましては、相手の方からも行為があり SNSをフォローしたり 連絡先を交換していたことは事実で こちらとしましては ロケバスの中のドライブレコーダー及びカメラの解析を警察の方に求めていました。一方的な行為ではなかったことを伝えている状況でした。》(原文ママ)

 弁護士から説明された内容として、斉藤被告による「一方的な行為ではなく」、あくまでも“不同意”ではない、「夫だけが悪いわけではない」とも言いたげな投稿。以降、彼女はあらゆるSNSの更新をストップしている。

 あくまでも夫の“無実”を信じての投稿だったのだろうが、もしくはこの時点で起訴、裁判になることを見据えての投稿だったのか。いずれにしても被害者を怒らせてしまったのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b12c4665136177adcb33af8f50406f908e12615
週刊女性PRIME

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