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天皇杯


相模原がJ1川崎をPK戦で破る快挙!新スタ建設や次の対戦を予想しながら、地元の盛り上がりを伝えるサッカー天皇杯の熱戦。
天皇杯 “ジャイキリ”相次ぐ 相模原が川崎F下し16強 東洋大はJ1勢連破の快進撃
…地で3回戦15試合が行われ、J1川崎フロンターレがJ3相模原に敗れるなど波乱が起きた。  J3相模原は、2大会ぶりの優勝を目指したJ1川崎フロンターレ…
(出典:スポニチアネックス)


SC相模原のサムネイル
相模原市南区のノジマフットボールパークである。また、公式ではないが、相模原市中央区の相模原スポーツ・レクリエーションパーク、横山公園人工芝グラウンドやふそうフットサルフィールド相模原上溝、相模原市南区の相模原麻溝公園第二競技場(相模原ギオンフィールド)でも練習を行う場合がある。 相模原
51キロバイト (5,281 語) - 2025年6月12日 (木) 08:45
J1の強豪川崎を相手に、相模原が見せた粘り強い戦いぶりには驚かされました。PK戦の結果も含め、選手たちのチームワークと戦略が結実した瞬間は、サッカーの醍醐味を感じさせてくれます。この勝利を機に、相模原がさらなる高みを目指すことを期待しています。

1 久太郎 ★ :2025/07/16(水) 21:59:13.96 ID:N6+K39Tk9
 天皇杯JFA第105回全日本本サッカー選手権大会の3回戦が7月16日に各地で行われ、Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsuでは、J1リーグの川崎フロンターレとJ3リーグのSC相模原の神奈川ダービーが行われた。カテゴリーが2つ違う両チームの対戦は0-0のままPK戦までもつれ込み、J3で16位と苦戦している相模原がJ1で6位の川崎を破るジャイアントキリングを起こした。


 公式戦では初対決となる両チーム。2大会ぶりの優勝を目指す川崎は、前日まで韓国で開催されたE-1選手権に出場していた日本代表MF大関友翔がベンチ入り。海外移籍を前提としてこの試合を最後にクラブを離れることが発表されたFW山田新はベンチ外となった。そんな相手に対して2カテゴリー下の相模原は、前半から攻め立ててチャンスの数で上回る。しかしゴール前でのプレーに精度を欠いて得点ができない。

 ハーフタイムが明けても、最初に決定機を作ったのは相模原だった。後半7分にも相模原は左サイドからビッグチャンスを作り、エリア内でMF前田泰良が決定機を得る。しかし左足で放ったシュートは大きく枠を外れていき、先制する絶好の好機を逃した。

 なかなかエンジンの温まらない川崎だったが、後半10分過ぎからボールを保持して相模原を押し込みだす。それでも相模原の選手たちは足をつらせながらもゴール前で体を張った守備を見せ、得点を許さない。

 川崎は後半39分、大関をFWマルシーニョに代えて起用する。同43分にも川崎はキャプテンのMF脇坂泰斗が流れてきたボールをゴールに押し込もうとするが、ゴールエリア内に人垣を作る相模原にブロックされる。同45分にも川崎は左から崩して早いクロスにFW神田奏真が合わせたが枠を捉えられない。試合は0-0のまま、延長戦へと突入した。

 延長に入ってもなかなか得点は動かない。21時以降、鳴り物が禁止となりサポーターの声援がよりはっきり聞こえるようになったなか、延長前半12分にも川崎はチャンスを作る。脇坂がペナルティエリアのすぐ外から左足でゴールを狙ったが、左サイドネットに外れた。

 延長後半になると、さらに川崎が一方的に攻め込む展開になったが、ゴールをこじ開けることができないまま時間が過ぎていく。延長後半11分には、CKのこぼれ球から大関がゴールを狙ったがクロスバーを越えていった。延長後半AT突入直前には川崎はDF丸山祐市が足をつり担架でピッチ外へ出る。10人になっても押し込んだ川崎だったが、ゴールを割ることはできない。このまま0-0で勝敗の行方はPK戦で決まることとなった。

 PK戦で後攻の川崎は一人目のMF河原創、2人目のMF山本悠樹が連続で失敗。さらに3人目の神田のシュートもドミニカ代表GKバウマンがセーブ。4人目の大関がど真ん中に決めて1点を返したが、相模原が3-1で勝利して4回戦に進んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87aa2100d3c9f9eeb1e17281caf08582231e8513

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町田の選手の怪我が事実として足に行っていたのであれば、これ以上の被害が出ないようにしっかりとした対策が必要です。選手たちが安全にプレーできる環境を整えることが最優先です。

1 ゴアマガラ ★ :2024/06/14(金) 00:17:09.63 ID:T/1rvu4R9
J1町田の黒田剛監督が13日、リーグ再開初戦の15日アウェー横浜戦に向けた非公開練習後に取材に応じた。選手の負傷が相次ぎ、PK戦の末に敗れた前日12日の天皇杯2回戦筑波大戦から一夜明け、相手の一連のプレーと判定基準についてあらためて問題提起した。

町田は前半にDF張敏圭(チャン・ミンギュ)、先制点を決めたプレーでMF安井拓也がともに接触プレーで倒れて負傷交代した。クラブは13日、両選手が骨折と診断されたと発表。
またその後負傷したFW羅相浩(ナ・サンホ)が左足関節じん帯損傷、FWミッチェル・デュークが左太腿肉離れとの診断結果も明らかにした。

 黒田監督は試合後の会見で「勝ち負け以前の問題」として、ファウルの悪質さと一部が見過ごされた判定基準に憤りを表明した。一夜明けたこの日も「不可抗力かは分からないけれど、スライディングがボールやコースではなく、
事実として足に行っていた。選手を守るのが監督。選手が文句を言えないなら、どんな批判があっても指導者が指摘しなくてはならない」と語気を強めた。

黒田監督が覚悟した通り、会見での発言は大きな物議を醸した。それでも「反感や批判は承知と言ったように、これをやられっぱなしでいるのは正直、クラブの恥だと思っている。我々もよくラフプレーと言われるけど、
(就任した)昨季からケガ人(離脱者)を出したことはない。球際で厳しく行ってのファウルはあるにせよ、絶対にやってはいけないファウルがある」と言い切った。

 町田の原靖フットボールダイレクターは同日、この試合の判定基準について日本協会に文書で問い合わせる方針を明かした。「何分に何があった、と事実を提示する。
学生のせいにしてはいけないし、非難するつもりはない。レフェリーが基準を示して試合をコントロールすべきだったのではないか」と意図を説明した。

試合後には、筑波大の小井土正亮監督から直接「ケガをさせて申し訳ない」との言葉があったという。原FDは個人的な見解として「大学チームとやるとよく激しい試合になる。
ただ、骨折2人はなかなかないケースで驚いている。選手に悪意は感じなかったが、タックルが遅れ気味だったのは確かにあった」と話した。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/06/13/kiji/20240613s00002011404000c.html
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/06/13/jpeg/20240613s10002011273000p_view.webp
前スレ 2024/06/13(木) 21:26:02.74
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1718281562/

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これからの天皇杯でもJAPANサッカーカレッジの活躍に期待したいです!頑張って欲しいです。

1 THE FURYφ ★ :2024/06/12(水) 21:09:46.04 ID:t66CXew+9
[6.12 天皇杯2回戦 名古屋 0-1 JAPANサッカーカレッジ 豊田ス]

天皇杯 JFA 第104回全日本サッカー選手権大会は12日、2回戦を開催し、豊田スタジアムでは名古屋グランパス(J1)と日本で唯一の
サッカー総合専門学校であるJAPANサッカーカレッジ(新潟県代表/北信越リーグ1部)が対戦。後半に先制したJAPANサッカーカレッジが
そのまま逃げ切り、1-0の完封勝利を収めてジャイアントキリングを達成した。

序盤から名古屋がボールを保持して試合を進めるものの、JAPANサッカーカレッジ守備を崩し切れない。JAPANサッカーカレッジも
ゴールに迫る場面を作り出そうとするが、ともに得点は生まれないまま前半終了を迎えた。

0-0で後半に入ると、6分にJAPANサッカーカレッジが試合を動*。右CKは一度ははね返されたものの粘ってボールをつなぐと、最後は
右サイドから送られたクロスをFW上元直樹が押し込んでスコアを1-0とした。

1点のビハインドを背負った名古屋は11分、ベンチスタートとなっていたFW山岸祐也、MF内田宅哉、MF中山克広、MF森島司の4枚を
一気に投入。さらに25分にはFWパトリックを投入して状況を打開しようと試みる。

しかし、最後まで名古屋に得点は生まれず。逃げ切ったJAPANサッカーカレッジが1-0の完封勝利でジャイアントキリングを達成。
3回戦では群馬vs山口の勝者と対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9803282ce5c47b1239ec8e174d48a1c048a2cfc2

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筑波大学の選手たちは本当に素晴らしかったですね。町田相手に逆転を果たし、PK戦まで持ち込むなんて、まさにジャイアントキリングです!

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/06/12(水) 21:35:05.37 ID:SvB39rxa9
J1首位に立つFC町田ゼルビアは6月12日に行われた天皇杯2回戦で筑波大(茨城県代表)と対戦して、1-1のまま延長戦でも決着はつかずにPK戦に突入した。PK戦では筑波大が4-2で制してジャイアントキリングを果たした。

前半22分にコーナーキックからのデザインされたプレーでMF安井拓也が先制ゴールを決めた町田だったが、シュートの際に相手DFと接触して負傷。そのまま担架で運ばれて交代になる。その後も町田は負傷者が出たこともあり、後半25分までに交代枠をすべて使ってしまう。そうしたなか、途中出場したMFナ・サンホが同35分に負傷。10人での戦いを強いられた町田は、後半アディショナルタイム1分にU-23アジアカップのU-23日本代表FW内野航太郎に同点ゴールを決められた。

このまま試合は延長戦に突入する。交代枠が増えたことで、町田はFWエリキを投入して11人に戻ったが、延長前半途中にオーストラリア代表FWミチェル・デュークが左太腿を痛める。デュークはピッチに立ち続けたが、ジョギングが精一杯の状況で町田は実質10人のような状態になった。

それでも延長後半5分、町田はPKを獲得するがエリキのシュートをGK佐藤瑠星がセーブして得点を許さなかった。同9分には足を引きずりながらもプレーを続けていたデュークがピッチに倒れこみ、町田は再び10人となってしまう。このまま勝ち越し点は決まらずに1-1で勝敗はPK戦に委ねられることになった。

PK戦では町田の3人目、4人目が立て続けに失敗。筑波大が4-2で勝利し、ジャイアントキリングを果たした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bc4fec105e7841dc49252d5ef6ed67c217ca19e

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5.0%の視聴率は、サッカー天皇杯決勝としてはやや低い数字かもしれませんね。しかし、川崎フロンターレと柏レイソルの対戦は注目されるべき試合だったと思います。
視聴率の低さは、他のイベントやスポーツ大会との競合などの要因もあるかもしれませんし、興味を持っている人がまだ少なかったのかもしれません。将来的には、サッカー天皇杯がもっと多くの人々に愛されることを期待しています。

1 梵天丸 ★ :2023/12/14(木) 17:43:42.48 ID:dE8ve3LV9
天皇杯JFA第103回全日本サッカー選手権・決勝・川崎フロンターレ×柏レイソル
NHK総合 23/12/09(土)14:55-155 個人2.6 世帯5.0

https://www.videor.co.jp/tvrating/

【【低調】川崎フロンターレ×柏レイソル天皇杯決勝の視聴率が5.0%に!】の続きを読む

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