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卓球


東京五輪で銅メダルの卓球・丹羽孝希選手を書類送検 海外のオンラインカジノ賭博容疑
…ノサイトで賭博をしたとして、東京五輪の卓球男子団体で銅メダルを獲得した丹羽孝希選手が書類送検されていたことが分かりました。  捜査関係者によりますと、…
(出典:)


丹羽孝希のサムネイル
丹羽 孝希(にわ こうき、1994年10月10日 - )は、北海道苫小牧市出身の 日本の男子卓球選手。162cm、51kg。血液型O型。家族は両親、姉、弟。左シェーク裏裏ドライブ型。株式会社ファースト所属。Tリーグは岡山リベッツ所属。ITTF世界ランキング最高位はシングルス5位、ダブルス2位、U21シングルス1位、Jr…
35キロバイト (3,608 語) - 2025年1月29日 (水) 16:23
丹羽孝希選手の書類送検について、彼の行動に対する責任と向き合う姿勢が求められています。今後の彼の言動が、若い選手たちにどのような影響を与えるのかが大変気になります。
この試練を乗り越え、再びファンに愛される選手として帰ってくることを期待しています。

1 muffin ★ :2025/01/29(水) 21:07:23.99 ID:WYQrksfF9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1be20e3cd8e87d244e18124caff7cffc7f44383
1/29(水) 20:55

海外のオンラインカジノサイトで賭けをしたとして、千葉県警は29日までに、賭博の疑いで、2021年東京五輪の卓球男子団体で銅メダルを獲得するなどした丹羽孝希選手(30)を書類送検した。捜査関係者への取材で分かった。

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1 ネギうどん ★ :2024/08/16(金) 11:24:23.99 ID:O0KDD6gA9
 パリ五輪の女子卓球で2つのメダルを獲得した早田ひな(24)の発言が中国のSNS上で物議を醸し、今大会の男子シングルス金メダリストの樊振東(27)と女子シングルス銀メダリストの孫穎莎(23)の2人が早田が開設したばかりの中国版X「微博(weibo)」のフォローを外したことが明らかになった。
 人民日報系の「スポーツチャイナ」や中国新聞社などが報じた。またパリ五輪前に日本代表の張本智和(21)と、五輪の女子団体で過去に3つのメダルを獲得している石川佳純氏(31)がテレビ番組の企画で渋谷区にある東郷神社に必勝祈願に訪れていたことまでバッシングの対象になるなど中国のSNS上では波紋が広がっている。

(略)

 この問題は、中国で絶大な人気を持つ石川氏と両親が中国の四川省出身の卓球選手である張本にも中国のSNS上で飛び火した。
 パリ五輪前にテレビ番組の企画で、石川氏が張本と共に渋谷区の東郷神社を必勝祈願に訪れていたニュースが掘り起こされたのだ。
 
 東郷神社は、日本海軍の元帥大将だった東郷平八郎氏を祀る神社で「勝利」「合格」に、ご利益があるとされ、アスリートや受験生が必勝祈願や合格祈願に訪れることで知られる。だが、東郷氏が日清戦争に指揮官として関与していたことから中国の一部メディアでは「参拝してはならない神社」のひとつとしてリストアップされているため、早田の発言に重ねて、中国のSNS上では物議を醸すことになったのだ。

 weiboに投稿されたコメントは批判的な声が多数見られたが、中には「テレビの企画で連れていかれただけ」、「ただ勝利を祈るためだけであり、番組に過ぎない。驚く必要はない。愛国心と偶像は対立せず、両国はまだ正常な外交関係を保っている」と冷静に分析する意見もあった。
 中国で起きた“炎上騒ぎ”に最も戸惑っているのは早田なのかもしれない。
(文責・RONSPO編集部)

https://www.ronspo.com/articles/2024/2024081602/

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早田ひな「1番難しい立場を最後まで明るく」チーム支えたリザーブ木原美悠へ長文で思い 4人でメダルの秘話「4人で頑張ったと思ってもらいたかった」
 パリ五輪の卓球女子でシングルス銅メダル、団体銀メダルを獲得した早田ひな(24)=日本生命=が13日、自身のインスタグラムを更新。補欠としてサポート…
(出典:デイリースポーツ)


早田ひなのサムネイル
早田 ひな(はやた ひな、2000年7月7日 - )は、日本の卓球選手。福岡県北九州市戸畑区出身。左シェーク両面裏ソフトドライブ型。ITTF世界ランキング最高位はシングルス4位、ダブルス1位。段級位は7段。Tリーグは日本生命レッドエルフ所属。同年生まれの平野美宇、伊藤美誠らと共に日本の「女子卓球黄金…
65キロバイト (5,366 語) - 2024年8月12日 (月) 22:04

1 冬月記者 ★ :2024/08/12(月) 21:59:59.41 ID:Pn8qR7oH9
https://news.yahoo.co.jp/articles/966c59e2ce1a9ebbee00e660778296f0fd0be6d2

卓球・早田ひな指導の石田大輔コーチ パリでスリ被害 財布が…「一瞬…時が止まった…」


 パリ五輪女子卓球シングルスで銅、ダブルスで銀メダルを獲得した早田ひな(24=日本生命)のコーチを務める石田大輔氏が12日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。滞在中のパリでスリ被害に遭ったことを明かした。

 「今日は選手が撮影で、コーチは建物に入る許可が降りていないということで、1人で街ぶらをして電車に乗っていたら、私のパスポートが入ったポーチが、電車の外から飛んできて、床にポンと落ちた…」「一瞬…時が止まった…うわちゃー!やられてた!まさかのスリ」と真っ青になった様子。

 そもそも「女の子が電車乗り間違えたって、めちゃめちゃ困ってて、どうしようかって話しかけて来たから、色々次で降りて乗換か、歩くしかないとか。わかった、乗り換えるね、バイバイ!そのドアが閉まる瞬間、このポーチが飛んできたわけです」と女の子に話しかけられていた時を狙われた様子。

 「その瞬間に3人組がバーって走ってきて、なんかヤバって思ったら私服警官…こっそり警察カード見せられて。しかし財布はまんまと持っていかれたという。パスポートは返されたから、まだヨシと思わないと…」とパスポートは無事だったが財布は取り返せなかった。

 「オリンピック来て、初めてのフリータイム数時間、まんまとスリにあうという…パリにいらっしゃる方本当に気をつけてください!」と呼びかけた。

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早田ひな、手首が心配…いつものような攻撃力なく 前半リード奪ってプレッシャーかけていれば違ったかも【松下浩二の目・パリオリンピック】
…◇2日 パリ五輪 卓球女子シングルス準決勝 早田ひな0―4孫穎莎(中国)  早田ひな選手にとって、相手に付け入る隙がない試合でした。孫選手はミスが少…
(出典:中日スポーツ)


早田ひなのサムネイル
早田 ひな(はやた ひな、2000年7月7日 - )は、日本の卓球選手。福岡県北九州市戸畑区出身。左シェーク両面裏ソフトドライブ型。ITTF世界ランキング最高位はシングルス4位、ダブルス1位。段級位は7段。Tリーグは日本生命レッドエルフ所属。同年生まれの平野美宇、伊藤美誠らと共に日本の「女子卓球黄金…
63キロバイト (5,288 語) - 2024年7月27日 (土) 12:10

1 ひかり ★ :2024/08/02(金) 21:24:16.69 ID:MrNGdRG09
◆パリ五輪 第8日 ▽卓球(2日、パリ南アリーナ)

 女子シングルス準決勝が行われ、世界ランキング5位で第4シードの早田ひな(日本生命)が同1位で第1シードの孫穎莎(そん・えいさ)に0―4で敗れた。通算16連敗。またも世界女王の壁に跳ね返された。21年東京大会銅の伊藤美誠(スターツ)に続くシングルスのメダル獲得へ、3日の3位決定戦に回る。

 試合後は涙目でインタビューに応じた「今日のために3年間頑張ってきた。自分のプレーを100%発揮できなかった。いままで関わってきてくれたみなさんに申し訳なかった。(3位決定戦は)自分が後悔しないように」と語った。

 第1ゲームは序盤まで互角の展開も後半に突き放されて6―11で落とした。第2ゲーム序盤は3―3と競り合うなど粘ったが8―11。第3ゲームは4連続ポイントで7―7と追いついたが8―11と王手をかけられた。第4ゲームも序盤からリードを奪われ6―11で試合終了。ストレートで敗退した。

 今大会は張本智和(智和企画)との混合ダブルスで北朝鮮ペアに1回戦でまさかの敗戦も、女子シングルスでは順調に勝ち進んだ。迎えたピョン・ソンギョン(北朝鮮)との準々決勝では接戦となったが、4―3勝利し、初五輪で4強入りを決めた。その直後には「ベスト4はすごくうれしいことですけど、ここを目指して頑張ってきたわけではない。明日(2日の準決勝)勝つために3年間やってきた。本当に緻密な、0・何ミリのコントロールがこの大舞台でできるかどうか。殻を破れるように、この壁を越えられるように頑張りたい」と孫との決戦に向け闘志を高ぶらせていたが、白星には届かなかった。

 早田は伊藤美誠、平野美宇と同じ2000年生まれ。幼少期から“みうみま”の背中を追ってきた。だが21年東京五輪は補欠。観客席から応援した。悔しさも味わったが、一つ一つの経験が糧となった。水谷隼、伊藤組が混合ダブルスで金メダルに輝いた時、五輪恒例のメダリスト会見が始まったのは日付が変わった頃。伊藤はその後にドーピング検査も受け、会場を出たのは深夜2時過ぎだった。当時、早田は親友に付き添い、翌朝にシングルスが組まれる強行日程を乗り切って、3種目でメダルをつかんだ姿を見てきた。

 21年東京五輪は代表権に届かず補欠で同行。22年から始まったパリ五輪の選考レースで首位を独走し、1番手で、3種目での初の代表権をつかんだ。「卓球を4歳から始めて、夢だった舞台。パリ五輪で金メダルを取るためにどうしていくか、行くか。それだけを考えて行動したい」と思いを話していた。

 早田は今大会の開幕前には「一つ一つを乗り越えて後悔のないように頑張りたい」と意気込んでいた。日程やメンタル面も含め五輪を戦い抜くイメージを持ち、過ごしてきたこの3年。シングルスでは頂点の座には届かなかったが、まだメダル獲得のチャンスは残されている。3位決定戦で勝利し、東京五輪での親友、伊藤に続く銅メダル獲得を目指す。

 ◆早田 ひな(はやた・ひな)2000年7月7日、北九州市生まれ。24歳。日本生命所属。福岡・希望が丘高卒。4歳から卓球を始め、14年のワールドツアー・チリOPで当時史上最年少の決勝進出。16年世界ジュニア女子団体金メダル。世界選手権は女子ダブルスで17年から3大会連続メダル、混合ダブルスは21年銀メダル。21年アジア選手権3冠。23年世界選手権(南アフリカ・ダーバン)で、女子シングルス銅メダル。左利き。167センチ。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/6d15c797764a97549416ed8653ac955b6dd8f5b3

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