元宝塚の白城あやかさんがカンヌ映画祭で左前の着物姿で登場し、文化的なマナー違反として話題に。
中山秀征のサムネイル
3学期のみ)。・白城あやか(元宝塚歌劇団星組トップ娘役)と間に4人息子がいる。長男の中山翔貴は2022年に俳優として芸能界デビューした。 実家は工場「中山縫製」を経営していた。中山も少年時代に永谷園お茶漬け
82キロバイト (11,453 語) - 2025年6月8日 (日) 05:29
元宝塚という華やかな経歴を持つ彼女が、カンヌ映画祭に参加することで、日本文化を世界にアピールする良い機会になりました。しかし、左前の服装についての意見は多様で、彼女自身がどのように感じているのか、是非インタビューをしてみてほしいですね。

1 ネギうどん ★ :2025/06/11(水) 20:20:54.05 ID:L3ZkhVCo9
6月8日放送『シューイチ』(日本テレビ系)のロケVTRに、番組MCを務める中山秀征の妻が登場したのだが、そのときの着物のマナーが物議を醸している。

“左前”の死に装束で登場

「中山さんの妻・白城あやかさんです。宝塚歌劇団で星組トップ娘役として活躍後、1997年に退団。翌1998年6月に中山さんと結婚し、現在、4人の息子の母親でもあります。そんな彼女は、書道家でもある中山さんの書が『カンヌ映画祭』で展示されることに伴い、四男とともに現地へ。3人で憧れのレッドカーペットを歩いたのです」(芸能ジャーナリスト)

 カンヌ映画祭といえば、1946年に始まって以来、世界中から一流の映画人が集う映画の祭典。全長60メートルのレッドカーペットを歩けるのは作品を評価されたハリウッドスター、そして今回の中山のように招待を受けたアーティストなど、ほんのひと握りしか歩けない権威ある場所だ。

 そんななか、中山と四男はタキシードを着こなし、また白城は日本の伝統を伝えようとしたのか着物姿で登場。『シューイチ』の密着カメラも、番組MCの晴れ舞台と、同伴する家族の様子をとらえていた。ところが、ネット上では白城に対する不穏なコメントが続々と投稿されたのだ。

《カンヌでこれは恥ずかしくない??》
《日本人にあるまじき間違い》
《残念すぎる》

 など、手厳しい意見が多く寄せられることになってしまったのだ。オンエアの模様をスポーツ紙記者が語る。

「着物は右を先に重ねる、いわば“右前”となるように着るのが正しい着方なのですが、白城さんはその逆の“左前”で着てしまっていました。これは死に装束です。会場に向かう途中、着物を着た白城さんは『つまずかないようにしないと』と裾に注意を払っていたり、緊張する夫のタキシードの着こなしを気にして直していたのですが、それ以前の問題でした。

 この後、レッドカーペットを歩いた3人は番組カメラに向かって『シューイチ』ポーズをうれしそうに決めるなど、喜びの様子を伝えていましたが、誇りある招待客の家族の凡ミスはかなり恥ずかしいことではないでしょうか」

続きはソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/37097


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