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久保建英


欧州での経験を積んだ日本代表は、アジアカップでの敵なしと言っても過言ではありませんね。監督が誰であっても、チーム力と実力が充実しているので、優勝は間違いないでしょう。

1 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [JP] :2024/02/19(月) 13:48:09.89 ID:7pQu59+F0● BE:128776494-2BP(10500)
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・浅野 バイエルン戦でノイアーからゴール。バイエルンは首位と勝ち点8差になり12連覇が遠のく

・久保 ゴール

・堂安 ゴール

・古橋 ゴール

・三好(2部) ゴール

・純也 アシスト

・三笘 レッドカードと2ゴールを誘発

https://news.yahoo.co.jp/flash

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(出典 k.sina.com.cn)


久保建英はプロ意識が高い選手だから、ゴールを挙げても謙虚に振る舞う姿勢は素晴らしいと思う。

1 久太郎 ★ :2024/02/19(月) 04:34:48.58 ID:2Pvgbn6b9
18日のラ・リーガ第25節、レアル・ソシエダは敵地ソン・モッシュでのマジョルカ戦に2-1で勝利した。MF久保建英は古巣との一戦で先発フル出場を果たし、今季7得点目を決めている。

公式戦ここ5試合2敗3分けですべて無得点……ラ・リーガでは欧州カップ出場圏外の7位に位置するなど、調子をと落としているソシエダ。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグのパリ・サンジェルマン戦を0-1で落とした直後の試合相手は、スペイン国王杯準決勝でも対戦中のマジョルカだ(国王杯ファーストレグはスコアレスドロー)。

スコアはキックオフ早々に動く。3分、マジョルカのCKの場面、ラリンのポストプレーから、ペナルティーエリア浅い位置のアントニオ・サンチェスが左足のシュートでゴールを決めた。

いきなりビハインドを負ったソシエダは、ここからいつものポゼッションフットボールを展開して、同点を狙う。久保はというと相変わらずの徹底マークに遭っていたが、それでもボールを持てば、いつも以上にキレのあるプレーを披露。右サイド深い位置からボールを折り返してスビメンディのシュートをお膳立てしたり(GKライコ*がセーブ)、ピッチ中央から鋭いドリブルでペナルティーエリア手前までボールを運んだりと、幾度も存在感を発揮していた。

そして38分、チームの攻撃を先導していた久保が、自ら同点ゴールを記録した。

38分、ハーフウェーライン付近からのボール奪取からソシエダが速攻を仕掛けると、スベルディアのパスが右サイドの久保にボールが通る。前を向いてボールを受けた日本代表MFは、ペナルティーエリア内右に入るや否や、コンパクトな振りで左足を一閃。抑えが効いた、まるで地を這うようなボールがGKライコ*を破って、枠内に突き刺さっている。

久保は今季7得点目(すべてラ・リーガ)。自身が出場した試合では、今季ラ・リーガ5試合ぶり、公式戦7試合ぶりのゴールとなった。ただし同選手はゴールの直後、両手を上げてマジョルカのサポーターに謝罪。古巣相手にゴールを祝うことはしなかった。

前半終了間際には、マジョルカのライージョが抗議によって立て続けにイ*ーカードを受けて退場に。数的優位に立ったソシエダは後半、一方的にマジョルカ陣地でゲームを進めるものの、アギーレ監督率いるチームの堅守を破ることができない。久保は右サイドでドリブル、クロスと何度も違いを生み出していったが、それでもゴールにはつながらなかった。

ソシエダのイマノル監督は64分に主力のバレネチェアなどを投入して攻勢を強める。それでもなかなかゴールを決められなかったが、ドラマは93分に生まれた。左サイドのパチェコがクロスを送ると、ミケル・メリーノがヘディングシュートでネットを揺らした。逆転したソシエダはそのまま試合終了のホイッスルを迎え、劇的に公式戦6試合ぶりの勝利をつかんでいる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63e7da380db4dbc9edbfbed71dc4a7025926bfbc

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これは素晴らしいニュースです!久保くんの才能が認められ、2年間の契約延長が決まったんですね。君のプレースタイルは本当に魅力的で、これからも頑張ってください!

1 久太郎 ★ :2024/02/12(月) 18:55:10.47 ID:8/K34ZNa9
 サッカーのスペイン1分、レアル・ソシエダードは12日、日本代表MF久保建英(22)と2028-29シーズン終了までの2年間の契約延長について合意したと発表した。

 クラブの公式ホームページに「久保はジョキン・アペリバイ会長と共に、両者の今後の成長という野心のため契約延長の署名の席についた。タケはラ・レアルでのプレーを続ける」と記した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2ce95dd2da27115501e103a23f0eef2905acc86

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【日本代表のMVPは堂安律選手!】彼は常に攻撃の起点となり、個々のプレーでも素晴らしいスキルを見せてくれました。チームに多大な貢献をしたことは間違いありません。

1 久太郎 ★ :2024/01/31(水) 22:46:45.65 ID:vX8kpQWQ9
サッカー日本代表は31日、AFCアジアカップカタール2023・ラウンド16でバーレーン代表と対戦し、3-1で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。フットボールチャンネルでは、バーレーン代表戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。

【アジア杯順位表・トーナメント表】AFCアジアカップ カタール2023




【日本 3-1 バーレーン アジアカップ2023】


鈴木彩艶 5.0
 そろそろ安定したプレーを見せてほしかったが…。ハイボール処理に不安があった

毎熊晟矢 6.5
 堂安のゴールに繋がったミドルシュートは見事。守備ではよく体を張った

板倉滉 6.0
 冨安とうまくラインをコントロール。これまでに比べれば十分な安定感だった

冨安健洋 6.5
 長身FWユスフに仕事をさせず。イライラさせてイ*ーカードを誘発した

中山雄太 6.5
 左サイドにしっかりと蓋。ボックス内でもパワフルな対応を見せていた

久保建英 7.0
 かなりラッキーな形だったが冷静にゴールを奪取。苦手な芝で結果を残した

遠藤航 6.0
 やや簡単なボールロストが気になったが、中盤の攻防でさすがの強さを出した

旗手怜央 6.0
 中盤でエネルギッシュにプレーしたが…。負傷交代は無念だった

堂安律 7.5
 やはり大舞台に強い。貴重な先制ゴールを奪っただけでなく、球際でも強さを見せた。MVP

上田綺世 7.0
 失点に絡んだが自ら打開して取り返した。苦しい時間だっただけに大きな1点だった

中村敬斗 5.5
 完璧に対策され良い形でシュートは打てず。やや怖さが足りなかった


守田英正 6.5
 緊急出場だったがスムーズなプレー。タイミングよく前線に顔を出し厚みをもたらした

南野拓実 6.0
 限られた時間の中で動き出しの質の高さを見せた

三笘薫 6.5
 今大会初出場。ピッチに入った直後からドリブルで仕掛けるなど積極的だった

浅野拓磨 –
 出場時間短く採点不可

町田浩樹 –
 出場時間短く採点不可

森保一監督 6.5
 インドネシア戦とほぼ同じメンバーでしっかりと勝利。3バックも試せたのは大きかった

https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea59f7574809aff1e423d4ef94a4b7758110a2f

【バーレーン戦の最低評価は誰に?日本代表の苦戦要因とは【アジアカップ2023】】の続きを読む


久保建英の才能は確かに素晴らしいものですが、まだ若く未熟な部分も見受けられます。
代表においては、自分中心のプレーが目立つことが多く、チームの連携に欠けることもあります。今後はチームプレーの重要性を理解し、サポート役をしっかりと果たせるように成長してほしいです。

1 冬月記者 ★ :2024/01/25(木) 23:25:47.10 ID:KWNnJUT99
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e80e9a7b500f7fb1fb282d9935cda5165e876d8

久保建英〝不要論〟浮上、代表に来ると「自分中心のプレーが多すぎる」サッカーアジア杯 「常にサポート役を」清水秀彦氏

 サッカー日本代表は24日、アジア・カップ1次リーグD組の最終第3戦に臨む。インドネシア代表に勝つか引き分けで、2位が確定し決勝トーナメントに進むが、3大会ぶり5度目の優勝を目指すうえで悩ましいのが、MF久保建英(22)=レアル・ソシエダード=の起用法だ。

 スペイン1部リーグで鮮烈な活躍を見せながら、森保ジャパンでは強豪相手に結果を残せず、身内の日本サッカー協会(JFA)からも「不要論」が浮上している。

 インドネシア戦を翌日に控えた23日、森保ジャパンはドーハで最終調整。記者会見に臨んだ森保一(55)は「イラク戦で痛い敗戦を喫してしまったが、第1戦と第2戦の成果と課題を踏まえ、チーム力を高めるトレーニングをできた。集中して、全力で戦いながら前進していければと思う」と話した。

 歴代最強の代表と謳われながら、圧勝で突破するはずの1次リーグで36年ぶりの黒星。19日の第2戦で不安定な守備陣がイラクに2点の先行を許すと、タレント豊富なはずの攻撃陣もかみ合わず、後半ロスタイムにCKから一矢報いるのが精一杯だった。

 国内でテレビ観戦したJFA幹部は、今大会初先発もトップ下で機能せず後半16分に退いた久保に苦言。「代表に来ると自分中心のプレーが多過ぎる。あれでは森保は使いづらい。中田(英寿氏)なら、久保が代表で見せているような軽いプレーは絶対しなかった」とばっさり切り捨てた。


 本紙評論家の清水秀彦氏(69)=元J1仙台監督=は「久保を代表のトップ下で起用するなら、所属クラブと同じく常にサポート役をつけなきゃ無理。イラク戦では久保がアジアレベルでも1人では打開できないことがはっきり分かった」とズバリ指摘。

 自慢のドリブル突破ができないと右サイドに流れてしまい、攻撃のバランスを崩す悪癖がイラク戦でも浮き彫りとなった。

 本人にも散々な出来だった自覚はあり、インドネシア戦に向けて「チャンスをもらえれば反省を生かしたい。特にゲームメークに力を入れて僕の力で押し込みたい」と捲土重来を期す。

 「直近の試合からはいくつかのポジションで(選手を)変えながら準備をしている」と予告した森保監督がどう使うかは不明ながら、ここで相当のアピールでもしない限り、一発勝負となる決勝トーナメントで久保がベストの布陣に入る余地はない。

 世界的な名声があるだけに、ベンチを温めれば海外のサッカーファンから疑問の声も上がるが、森保ジャパンで主役を張る未来像はまだ見えてこない。

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