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マンチェスターシティ


マンCのクラブワールドカップ決勝進出に関して、英国での重要性が低いという報道が米メディアで出ています。
確かに、プレミアリーグが世界で最も競争力の高いリーグとされているため、他の大会に比べると注目度は低いかもしれませんね。

1 征夷大将軍 ★ :2023/12/21(木) 07:32:14.03 ID:Sc763/mA9
現地時間19日、FIFAクラブワールドカップサウジアラビア2023準決勝にて、浦和レッズはマンチェスター・シティと対戦し、0-3で敗れた。この結果を受け、米メディア『The Athletic』がクラブワールドカップに対して「これは本当に勝つことが重要なカップ戦なのか?」と見出しを打って伝えている。

同メディアは、「トロフィーがかかっているならば、(シティの監督である)ペップ・グアルディオラはそれを勝ち取りたいはずだ」と前置きしつつ、「イギリスではクラブワールドカップはほとんど意味がない」と伝えている。

「本来のアイデアは意味があったはずだが、ここ数年間は欧州勢がこの大会を支配している。そのため、優勝トロフィーが旧大陸に持ち帰るためのキラキラした装飾品にしか感じられない」

なお、グアルディオラはシティの公式サイトを通じて「この大会のファイナルまで到達するまでにチャンピオンズリーグを勝たなければならないし、それは一生で一度のことかもしれない。我々は今そこにいる」と述べており、「フルミネンセの試合を見て、良いパフォーマンスができるように努力するよ」と次の試合を見据えている。

フットボールチャンネル編集部
https://www.footballchannel.jp/2023/12/20/post524717/
2023年12月20日(水)18時21分配信

※依頼あり
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西川周作は今回のクラブW杯でも素晴らしいパフォーマンスを見せました。
特にマンチェスターシティ戦では、相手の猛攻をしっかりと防ぎ続け、数々の難しいシュートをセーブしました。彼のアグレッシブなプレースタイルと的確な判断力には脱帽です。

1 Egg ★ :2023/12/20(水) 18:47:29.11 ID:C8ue/45P9
<FIFAクラブワールドカップ(W杯):浦和0-3マンチェスターC>◇準決勝◇19日◇サウジアラビア

 アジア王者の浦和レッズは、欧州王者のマンチェスター・シティー(イングランド)と対戦し、0-3で完敗した。 

GK西川周作が相手FWアルバレスのシュートを2本止めるなど、好セーブを連発。海外メディア「ユーロスポーツ」では、出場選手の採点で、浦和GK西川周作に両チーム最高タイの8点を付けた。

また、途中出場し浦和の攻撃を活性化させたMF中島翔哉、先発したMF小泉佳穂は浦和のフィールド選手最高の7点がついた。

 ユーロスポーツの採点は以下の通り。

 【浦和】GK西川8 DF関根6 DFショルツ6 DFホイブラーテン5 DF明本5 MF伊藤5 MF岩尾6 MF大久保6 MF安居5 MF小泉7 FWホセ・カンテ5(途中出場)MFシャルク6 DF荻原5 FWリンセン6 MF中島7 MF柴戸6

 【マンチェスターC】GKエデルソン8 DFウォーカー6 MFストーンズ7 DFアカンジ5 DFアケ6 MFコバチッチ7 MFロドリ7 FWシルバ8 MFヌネス7 MFグリーリッシュ7 MFフォーデン6 (途中出場)DFグバルディオル6 FWボブ8 FWアルバレス6 MFゴメス6 MFフィリップス6

12/20(水) 18:04 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e02525bc8a696f899c2defbe9b2c2f58c0d24e58

写真 

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=589&h=640&exp=10800

【マンC相手にも活躍!浦和GK西川周作がユーロスポーツから最高評価タイ8を獲得!】の続きを読む


マンチェスターシティに0-3という大差で負けてしまったのは残念ですが、浦和レッズの選手たちは試合全体を通してプレッシャーをかけ続けていましたね。
次の試合では順位をかけた一戦ですので、応援しています!

1 久太郎 ★ :2023/12/20(水) 04:55:59.39 ID:BibpZDB09
 浦和レッズは現地時間12月19日にサウジアラビア開催のクラブ・ワールドカップ(W杯)準決勝で欧州王者マンチェスター・シティ(イングランド)と対戦。終始、厳しいゲーム展開で0-3の敗戦を喫した。

 浦和は15日の大会初戦クラブ・レオン(メキシコ)戦に途中出場のFWアレックス・シャルクの決勝ゴールで1-0の勝利。前半に強度と守備力のあるメンバーを並べ、勝負所でアタッカーを投入するマチェイ・スコルジャ監督の采配が功を奏した。この日も、それと同じスタメンを並べてスタートした。一方で16日にプレミアリーグのクリスタルパレス戦に2-2で引き分けた後にサウジアラビア入りしたシティは、大会登録メンバーからノルウェー代表FWアーリング・ハーランドやベルギー代表MFケビン・デ・ブルイネを外した。それでも、MFロドリらの主力はスタメンに入った。

 シティはMFジャック・グリーリッシュが左サイド、MFフィル・フォーデンが右に開き、中央をMFマテオ・コバチッチ、MFベルナルド・シルバ、MFマテウス・ヌニェスが流動的に動く後ろにロドリが構えた。今季J1最少失点の浦和は4-4-2のブロックを作り、立ち上がりはプレスの構えを見せたが次第に押し込まれた。

 前半15分過ぎには2回にわたって開いたグリーリッシュの内側にシルバが入ってくる形でシュートを許すも失点にはならず。前半31分にはペナルティーエリア内に切り込まれてヌニェスに至近距離でのシュートを許すも、GK西川周作が鋭い反応で頭上を襲ったボールをはじき出した。浦和はなかなか全体を押し上げることができない苦しい時間が続いた

 そして前半アディショナルタイム、左サイドを割られてしまうとヌニェスが中央に入れたラストパスを浦和DFマリウス・ホイブラーテンがクリアを試みるも痛恨のオウンゴール。0-1での折り返しになってしまった。

 後半の立ち上がり1分、MF小泉佳穂が左サイドの敵陣深くでボールを奪いペナルティーエリア内のFWホセ・カンテにつなぎビッグチャンスになったが、カンテはシュートを決められず。逆に後半7分、右サイドのDFカイル・ウォーカーから一発のスルーパスでMFマテオ・コバチッチに抜け出されると背走するDF関根貴大も追いつけず西川との1対1を決められて0-2にビハインドが広がった。

 失点後に浦和はシャルクとDF荻原拓也を入れて攻撃的にシフトしようとしたが後半14分、長いボールを使ったカウンターでヌニェスにシュートを許すと、西川が弾いたこぼれ球をシルバに蹴り込まれて3点差になった。スコルジャ監督はさらにFWブライアン・リンセンとMF中島翔哉をピッチに送り込んだが、シティのポゼッションを前に反撃に必要な攻撃の回数を作らせてもらえない時間が続いた。

 浦和は後半35分、最終ラインからDFアレクサンダー・ショルツが持ち上がって相手守備陣に混乱を作ると、中島が抜け出してGKエデルソンと1対1になるチャンスを得るもボールコントロールが流れてシュートを打ち切れず。このまま0-3で敗れた浦和は大会最終日の22日にアフリカ代表アル・アハリ(エジプト)と3位決定戦を行う。

 また、勝利したシティは同日に南米代表フルミネンセ(ブラジル)との決勝戦に臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee81851d2f06fc1e651b4c5343be838d9a174a9

【【敗戦】浦和、悔しい敗戦…マンCに0-3で敗れるも、3位争いに意気込む】の続きを読む


浦和レッズがマンチェスターシティとの対戦が実現しそうで、本当にうれしいです!
日本のクラブチームが世界の強豪と戦えるなんて、胸が熱くなりますね。浦和レッズの選手たちには頑張ってもらいたいです!

1 Egg ★ :2023/12/16(土) 08:52:47.19 ID:IngvBXEF9
◇クラブW杯2回戦 浦和1―0レオン(2023年12月15日 サウジアラビア・ジッダ)

 サウジアラビアで開催中のクラブW杯に参戦しているアジア王者・浦和は16日、初戦で北中米カリブ海王者のレオン(メキシコ)に1―0で勝利。19日の準決勝では欧州王者のマンチェスター・シティー(イングランド)との対戦が決まった。

 浦和の勝利にネットも大盛り上がり。X(旧ツイッター)では決勝ゴールを挙げた「シャルク」が世界トレンド1位まで浮上。ファンから「ナイスゴール!!深夜なのに大声出たわ」「シャルクがトレンド1位に」「針の穴を通すように決めた」「ありがとう」「俺たちの17は大谷じゃない!アレックス・シャルクだ」と歓喜の声が続々。

 またFWシャルクは今季限りでチーム去ることが発表されており、アシストをしたFWカンテは今季限りでの現役引退を表明しているとあって「カンテからのシャルクはもう胸が熱すぎるて」「カンテとシャルクの笑顔が見れて嬉しい」「シャルクの退団撤回を!今ならまだ間に合う」「シャルクとの再契約を求む」といった声が上がった。

 さらに準決勝で対戦する「マンチェスター・シティー」もトレンド入り。ネットからは「マンチェスター・シティーとガチで戦えるなんて最高」「公式戦で戦えるの胸熱過ぎる」「待ってろ世界」「ワクワクが止まらない」「めちゃくちゃ楽しみ」と試合を楽しみにするファンの声も多かった。

12/16(土) 2:21 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/aff2155446dbbdc9e1cb042bccbe585a22a1e027

写真
(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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浦和がアジア王者として、力強いプレーで白星を収めたのは素晴らしいですね。
次はマンチェスター・Cとの準決勝ですが、どんな試合になるのか楽しみです!

1 久太郎 ★ :2023/12/16(土) 01:28:34.35 ID:tiE2nnrL9
現地時間15日、FIFAクラブワールドカップ(CWC)2023はサウジアラビアで2回戦が行われ、アジア王者の浦和レッズは北中米カリブ海王者のクラブ・レオン(メキシコ)と対戦した。

クラブW杯2023の日程・組み合わせ

主将を務める酒井が試合当日に登録メンバー入りを果たした浦和だが、全治約3カ月の長期離脱から復帰したばかりであり、この試合はベンチスタート。右サイドバックに関根が起用された以外はベストな布陣でCWC初戦を迎えた。

日本のクラブ史上最多となる3度目のCWC出場を果たした浦和は、立ち上がりから積極的な入りを見せる。開始わずか1分、エリア内右でキレのあるドリブルを見せた大久保が角度のない位置からシュートを放ち、レオンゴールを脅*。

さらに18分、左サイドでボールを受けた小泉のロングパスに抜け出した大久保がGKコタと1対1を迎えるも、この決定機はコースを消したGKコタが足でブロック。22分には伊藤がミドルレンジから狙うも、強烈なシュートは枠を捉え切れない。

レオンの反撃は32分、カウンターからエリア内左でラストパスを受けたプラタノが左足を振り抜くも、この決定機はマリウスがスライディングブロックでCKへと逃れた。

この時間帯から徐々にレオンが試合のペースを握り、セットプレーを中心に浦和ゴールへと迫る。前半終了間際には左サイドのFKからバレイロが打点の高いヘディングで合わせたが、これは枠を外れて無得点で試合を折り返した。

後半も一進一退の攻防が続き、54分には右サイドからのFKをファーサイドでトラップした明本の折り返しを伊藤がボレーで捉えるも、これはゴール上へと打ち上げてしまう。

徐々にリズムが出てきた浦和だが、63分にアクシデントが発生。関根が足を痛めて担架で運ばれ、荻原との負傷交代を余儀なくされた。右サイドバックには明本が移り、萩原は左サイドバックに入った。

73分には大久保と伊藤を下げてシャルクと中島を投入した浦和が、攻撃のギアを上げる。迎えた78分、エリア内右でロングパスをシャルクが競り合い、こぼれ球をペナルティーエリア手前のカンテが拾って再びエリア内右のシャルクに預けると、フリーで受けたシャルクがDFに寄せられながらもゴール左へと流し込み、浦和がついに均衡を破った。

ついに先制した浦和は、81分に明本を下げて負傷明けの酒井を投入する。すると直後、ペナルティーエリア手前右で浮き球に反応し抜け出そうとしたシャルクが倒されてFKを獲得すると、ファールを冒したテシージョが2枚目のイ*ーカードを受けて退場。1点リードの浦和は数的優位の状況を得た。

こうなると苦しいレオン。後半はほとんどチャンスを作れず、時間の経過とともに浦和が試合のペースを握って危なげない試合運びを披露。アディショナルタイムは8分と長めに取られたが、最後までレオンの反撃をゼロに抑えた浦和が大会初戦を白星で飾り、マンチェスター・シティの待つ準決勝へと駒を進めた。

■試合結果
レオン 0-1 浦和

■得点者
レオン:なし
浦和:シャルク(78分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bca63712db0856db1f91b245ca8a7f18d433f451

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