サッカーまとめラボ

毎日10記事更新中|サッカー関連国内外問わず|最新情報公開| 詳しくはブログ サッカーまとめラボへお越しください。|

プレミアリーグ


池田 エライザ(いけだ - 、IKEDA Elaiza、本名および旧芸名:池田 依來沙(読み同じ)。1996年(平成8年)4月16日 - )は、日本の女優・歌手・ファッションモデル・映画監督・タレント。元『ニコラ』(新潮社)『CanCam』(小学館)専属モデル。…
81キロバイト (10,497 語) - 2024年4月2日 (火) 12:43
「池田エライザさんのインスタ投稿が話題になるなんて、ファンとしては嬉しい限りです!」

1 ゴアマガラ ★ :2024/04/08(月) 22:35:33.94 ID:Z9/wBd1g9
女優や歌手、モデルなど幅広く活躍している池田エライザさん。絶大な人気を誇る中、インスタグラムの投稿が話題を呼んでいる。

フィリピン生まれの池田さん。ファッション雑誌『ニコラ』の専属モデルとして活動を開始。その後『CanCam』の専属モデルとなるなど活躍した。

一方で、俳優としての活動もスタートするほか、アーティストとしても活躍し2021年に「ELAIZA」名義で音楽活動を本格スタートさせていた。

その池田さんはインスタグラムを更新。ガールズグループ「BiSH」の元メンバーであるアイナ・ジ・エンドさんとの2ショットを投稿した。

2人は写真展を訪れたというなか、注目を集めているのが池田さんが被っているニット帽。なんと、アーセナルのクレストがついたものだった。

オフの池田さんのショットだがこれにはファンが驚きのコメント。「グーナーやったん!?」、「まさかのグーナーなの!?」、「グーナーですか!?」と驚きの声。アーセナルファンが一気に注目を寄せることとなった。

アーセナルには日本代表DF冨安健洋も所属しており、今シーズンは2シーズン続けてプレミアリーグで優勝争い中。現在は首位に立っており、2003-04シーズン以来20年ぶりのリーグ優勝に迫っている状況だ。

https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=463027
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=463027&div=1

【【芸能】「グーナーやったん!?」池田エライザさんのアーセナル愛が注目される】の続きを読む


マンUとの痛み分けは悔しいけど、3位までのチームが勝ち点1差という大混戦。どの試合も勝負の分かれ目だね。

1 久太郎 ★ :2024/04/08(月) 18:25:00.69 ID:G7Yu2SUl9
 ◇プレミアリーグ第32節 リパプール2ー2マンチェスターU(2024年4月7日)

 リバプールは8日、敵地での6位マンチェスター・ユナイテッド戦に2ー2で引き分け。前日勝利したアーセナルと勝ち点71で並ぶも得失点差により首位陥落となった。前節“負傷”欠場したMF遠藤航(31)は2戦ぶりにスタメン復帰するもチームを勝利に導くことが出来ず。1ー2と逆転許した直後の後半24分に途中交代となった。

 リーグ首位のリバプールは2位アーセナル、3位マンチェスターCと三つ巴の優勝争いを繰り広げており、前日にはアーセナルとマンチェスターCがそろって勝利。マンチェスターCとは勝ち点70で並ばれ、勝ち点71に伸ばしたアーセナルが暫定首位に浮上。首位の座を守るためにも勝ち点3が必要な状況となった。

 そんな大事な一戦でMF遠藤は2試合ぶりにスタメン復帰。3月のFA杯準々決勝マンチェスターU戦では延長120分フル出場するも惜敗。この日の試合会場もFA杯と同じ「夢の劇場」と呼ばれる敵地オールド・トラフォードとあって“リベンジ”なるか注目が集まった。

 試合は前半開始早々から見応えある激しい攻防。中盤の底に入った遠藤はボール奪取や縦へのパスで好機を演出。スピード感ある試合展開なかで攻守に躍動した。

 すると前半23分に待望の先制点。右CKのチャンスからFWヌ二ェスが頭で左へと流すと、このボールをFWルイス・ディアスが右足ダイレクトボレーで鮮やかにネットを揺らした。

 1点リードで後半へ折り返したが痛恨のミスから失点を招く。後半5分、DFクアンサーの横パスが狙われMFブルーノ・フェルナンデスに奪われると、ハーフウェーライン付近からダイレクトロングシュート。見事な技術で“ガラ空き”のゴールへと流し込まれ、同点に追いつかれた。さらに同22分には18歳のMFメイヌーに鮮やかなシュートを決められ、逆転を許してしまった。

 ここですかさずクロップ監督が動き、MF遠藤に代えMFエリオット、FWヌ二ェスに代えFWハクポを投入。MF遠藤は故障明け、1点を追いかけることになった影響もあり後半24分までのプレーとなった。

 そして同39分、代わって入ったMFエリオットがエリア内で倒されPKを獲得。このチャンスにFWサラーがアウェーサポーターからのプレッシャーをはねのけ同点ゴール。得点ランクトップのマンチェスターC・ハーランド(19得点)にあと2点に迫る17点目をマーク。辛くも引き分けに持ち込み、勝ち点1を獲得した。

 アーセナルとは勝ち点71で並ぶも得失点差により2位となり首位陥落。優勝争いは首位アーセナルから3位マンチェスターCまで勝ち点1差に3チームがひしめくさらなる大混戦となった。

<プレミアリーグ上位3チーム順位表>

1位アーセナル 22勝5分け4敗 勝ち点71 得失点差+51

2位リバプール 21勝8分け2敗 勝ち点71 得失点差+42

3位マンチェスターC 21勝7分け3敗 勝ち点70 得失点差+40

https://news.yahoo.co.jp/articles/994da86deb505f06a6b73508015d3da2a1bb05a0

【【サッカー】プレミアリーグV争い激化!3位まで勝ち点1差の大混戦に】の続きを読む


冨安健洋と橋岡大樹のプレミアリーグでの対決、日本代表ファンにとってはとても興味深い試合ですね。どちらも日本代表の中心選手として活躍しているので、どちらが勝利するのか注目です。

1 愛の戦士 ★ :2024/04/04(木) 10:04:15.68 ID:FoxHaEW79
ゲキサカ
4/4(木) 5:28

[4.3 プレミアリーグ第31節 アーセナル 2-0 ルートン・タウン]

 プレミアリーグは3日、第31節を開催した。日本代表DF冨安健洋が所属するアーセナルはホームで同代表DF橋岡大樹所属のルートン・タウンと対戦。2-0で勝利した。橋岡はフル出場、冨安は後半29分に途中出場した。

 首位返り咲きへ2試合ぶりの勝利を目指すアーセナルと、降格圏からの脱出に向けて10試合ぶりの白星が欲しいルートン・タウンの一戦。試合は立ち上がりからホームチームが主導権を握った。

 アーセナルは中央のMFマルティン・ウーデゴーアを起点としながら攻撃を構築。前線のFWレアンドロ・トロサール、FWリース・ネルソン、FWカイ・ハバーツが流動的に動いて相手の守備網を破りにかかった。

 するとアーセナルは前半24分、MFエミール・スミス・ロウが敵陣ハーフウェーライン付近で相手のボールを奪うと、ウーデゴーアが回収して右のハバーツに展開。ペナルティエリア内で受けたリーターンを冷静に決めてゴールネットを揺らした。

 さらにアーセナルは前半34分、ペナルティエリア内でウーデゴーアからパスを受けたスミス・ロウが決定機を迎えるも、ここはGKトーマス・カミンスキーが好セーブ。同41分にはハバーツがボックス内からシュートを放ったが、こちらもカミンスキーに阻まれた。

 カミンスキーの好守で凌ぐルートン・タウン。それでもアーセナルは前半44分に追加点を挙げる。左サイドから攻撃を仕掛けると、アンダーラップで駆け上がったスミス・ロウがスルーパスを受けてペナルティエリア内に侵入。ゴール前に転がしたボールにネルソンが走り込むと、マークについていた橋岡のオウンゴールを誘った。

 試合はアーセナルの2点リードのまま前半を折り返すと、後半は反撃に出たいルートン・タウンが勢いをもって入った。アウェーチームはFWカールトン・モリスをターゲットにカウンター攻撃でボールを前進。両サイドのDFアルフィー ダウティーとMFアンドロス・タウンゼント、中央のMFジョーダン クラークが起点となった。

 交代枠を使いながらダメ押しとなるゴールを狙うアーセナルと、反撃の狼煙となる1点が欲しいルートン・タウン。両チームともにペナルティエリア手前までボールを持ち込むもゴールが遠い。アーセナルは後半35分に冨安が遠めから狙ったが、シュートは惜しくも枠を逸れた。

 試合は2-0のままタイムアップ。アーセナルがルートン・タウンを破って1位に浮上している。日本代表MF遠藤航が所属するリバプールの同節はあす4日に行われる予定。1ポイント差で譲った首位の座を奪い返すべく、ホームにシェフィールド・ユナイテッドを迎える。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/dfd6d66098f168976908194b2351727d655c6e72&preview=auto

【【サッカー】アーセナルがルートン・タウンを破り暫定首位に浮上!冨安健洋&橋岡大樹の活躍も光る】の続きを読む


ディアスとサラーの得点で見事な逆転勝利!リヴァプールの攻撃力には改めて驚かされます。

1 久太郎 ★ :2024/03/31(日) 23:59:15.31 ID:QMBSDUsQ9
プレミアリーグ第30節、リヴァプール対ブライトンが31日にアンフィールドで開催された。

首位のアーセナルと同勝ち点で2位のリヴァプールが、9位のブライトンをホームに迎えた。リヴァプールは代表戦帰りの遠藤航がスタメン入り。一方、長期離脱中のブライトンFW三笘薫は引き続きメンバー外となった。

試合は開始早々の1分30秒にブライトンが動*。カウンターから左サイドを侵攻したアディングラが折り返し。正面のモダーのシュートはミートしなかったが、ペナルティアーク付近からこぼれ球を叩いたウェルベックがミドルシュートをゴール右に突き刺し、先制点をもたらした。

出鼻を挫かれたリヴァプールだが、前半の半ばにかけてサラーを中心とした仕掛けで反撃に出ると、27分に追いつく。CKがクリアされたボールをボックス左手前のサラーが頭で落とす。DFに当たってゴール前に流れたボールを最後はルイス・ディアスが押し込み、1-1とした。

迎えた後半、リヴァプールはアンカーの遠藤が好守で的確に相手の攻撃を潰しつつ、主導権を掌握。すると、65分に勝ち越す。バイタルエリアのマクアリスターが右サイドのソボスライからパスを受けると、縦にボールを送る。正面でこれを受けたサラーがシュートを流し込み、リヴァプールが逆転に成功した。

その後、終盤にかけてブライトンの反撃に遭ったリヴァプールだが、ララーナのシュートがわずかに枠をはずれるなど難を逃れ、そのまま逃げ切りに成功。リーグ2試合ぶりの白星を手にし、暫定首位に浮上した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a4c892e96121abf78a2a7efe16812d9703a98b7

【【サッカー】リヴァプール、L・ディアス&サラーの弾で逆転勝利!】の続きを読む


遠藤航はマンU聖地で見せたプレーが素晴らしかった。幻のゴールが決まっていれば、また違った展開になったかもしれない。

1 久太郎 ★ :2024/03/18(月) 03:12:22.46 ID:raQwfLnG9
イングランド1部リバプールは現地時間3月17日、FAカップ準々決勝でマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、延長戦の末3-4で敗れた。日本代表MF遠藤航はスタメン出場を飾ったなか、攻守に安定感抜群のパフォーマンスを披露したが、チームはFAカップ敗退となった。

【動画】「オフサイドか」「ナイスシュートだった」 遠藤航がマンU戦“幻”の同点ゴール場面

 マンUの聖地「オールド・トラフォード」で行われた一戦で、リバプールは序盤からホームチームに押される展開に。前半10分、自陣右サイドを起点に攻められるとMFアレハンドロ・ガルナチョのシュートをGKクィービーン・ケレハーが弾くも、MFスコット・マクトミネイに押し込まれて先手を許す。

 苦しい立ち上がりとなったリバプールは、中盤の遠藤、MFドミニク・ソボスライ、MFアレクシス・マック・アリスターを経由しながらボールを前に運ぶものの、バイタルエリアを崩し切れない。前半36分にはまたも自陣右サイドを崩された流れでマクトミネイに決定的なシュートを放たれるも、GKケレハーのセーブで難を逃れる。

 そんななかで前半37分、遠藤の高い位置からのボール奪取からチャンスが到来。右サイドのFWモハメド・サラーにパスを預け、中央でリターンを受けた遠藤が右足でゴールネットを揺らした。敵地ファンも沈黙する同点ゴールかに思われたがサラーへのパスの時点でオフサイド判定となり、これはノーゴールとなった。

 リバプールは同点のチャンスを逃したが、これで流れは一変。前半44分、DFジャレル・クアンサーが一気に前線へボールを持ち運ぶと右サイドから中央へのクロスをFWダルウィン・ヌニェスが落とし、これをマック・アリスターが右足でニアサイドへ突き刺し、同点ゴールを奪取する。

 さらに同アディショナルタイム2分には、逆転に成功する。ペナルティーエリア内右からヌニェスが右足シュート。これはGKに弾かれるも、こぼれ球をサラーが拾って難なくフィニッシュ。前半終了間際から一気に流れを変えたリバプールが前半2-1リードとリードを奪った。

 後半序盤は一進一退のオープンな展開が見られるも徐々に流れはリバプールへ。同8分、遠藤のボール奪取からサラーに展開し、最後はヌニェスがフィニッシュに持ち込めば、同17分にも遠藤、マック・アリスターとつながれたパスから最後はヌニェスの右足シュートがマンUゴールを強襲する。

 その後もチーム全体が高い位置から積極プレスを仕掛けて、マンUにペースを譲らない流れで展開。リバプールはこのまま1点のリードを守り切るかに思われたが後半42分、マンUはガルナチョがエリア内へボールを運んだ流れから最後はFWアントニーが起死回生の同点ゴールを奪って試合を振り出しに戻す。

 マンUは後半アディショナルタイム、FWマーカス・ラッシュフォードに勝ち越しの決定機が到来も、フリーでエリア内から放った右足シュートはわずかにゴール右へ。これが決まらず試合は延長戦へ突入した。

 延長の前半は同点に追い付いたマンUがガルナチョやラッシュフォードを軸に攻め込み際どいシーンを作るも決め手を欠いた。するとリバプールは同15分、エリア内手前からMFハーヴェイ・エリオットが左足ミドルを叩き込み3-2と勝ち越しに成功する。

しかし、これでめげないマンUは延長後半7分、相手のミスを突いて攻め込むとラッシュフォードが同点ゴールを奪取。さらに同アディショナルタイムにMFアマド・ディアロが逆転弾を叩き込み、死闘を制した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b63e5453f1ce93b09513493589715b6c57fc31e1

【【サッカー】FA杯死闘の末にリバプールが敗退、延長120分の激闘】の続きを読む

このページのトップヘ