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パリ五輪


清岡幸大郎「誰が俺が優勝すると思ってたんだと(笑)」信じ続けた“主人公になる”夢「なったでしょう」
…月11日 シャンドマルス・アリーナ)  男子フリースタイル65キロ級の清岡幸大郎(23=三恵海運)が11日、決勝で22年世界王者のラフマンムサ・アムザ…
(出典:スポニチアネックス)


清岡 幸大郎(きよおか こうたろう、2001年4月12日 - )は、日本のフリースタイルレスリング選手。高知県高知市出身。階級は65kg級。妹は同じレスリング選手の清岡もえ。パリオリンピック金メダリスト。 高知クラブでレスリングを始めた。57㎏級の世界チャンピオンである櫻井つぐみとは幼馴染だった。小…
6キロバイト (564 語) - 2024年8月11日 (日) 14:08

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1 フォーエバー ★ :2024/08/10(土) 22:30:25.75 ID:RoDHLxQ29

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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8/10(土) 20:17配信

日テレNEWS NNN
豪快な技を見せたブレイズ選手(写真:ロイター/アフロ)

◇パリオリンピック2024 レスリング女子フリースタイル76キロ級1回戦(大会16日目=日本時間10日 シャンドマルス・アリーナ)

【画像】レスリングで金メダルを獲得した藤波朱理選手

レスリング女子フリースタイル76キロ級の1回戦。解説の登坂絵莉さんも驚く「5」ポイントの大技がうまれました。

1回戦の第4試合に出場した五輪初出場のケネディ アレクシス・ブレイズ選手(アメリカ)とカタリーナ・アクセンテ選手(ルーマニア)。第1ピリオドの開始直後にブレイズ選手がタックルでポイントを奪うなど前半戦を6-0で終えます。

すると第2ピリオド開始1分31秒、ブレイズ選手がアクセンテ選手のバックに回り、そのままバックドロップのような投げ技。すると審判が「5」ポイントの判定。

解説していたリオ五輪女子48キロ級の金メダリスト登坂絵莉さんも「5点は私は女子で初めて見ました。本当に高くきれいに投げないと5点っていうのは入らないので、そこまでのパワーは無くて5点技っていうのはできないというか、見たことが無かったので、素晴らしい投げでした」とコメント。

投げたブレイズ選手は5ポイントを追加すると11-0のテクニカルスペリオリティ―で勝利。敗れたアクセンテ選手は投げられた際に首から落ち、コートの上で動けなくなってしまい関係者がアクセンテ選手の元へ駆けつける事態に。

担架で運ばれるルーマニアのカタリーナ・アクセンテ選手(写真:ロイター/アフロ)

関係者はアクセンテ選手の様子を確認し続けますが、起き上がることができません。すると会場からあふれんばかりの拍手がアクセンテ選手に送られると、そのまま担架に乗せられ会場を後にしました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5a57d11c201c1256aa9792b2e5fcc39903bff259

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【第16日まとめ】やり投げ北口榛花、レスリング元木咲良が金メダル 海外五輪で最多の金18個
…った。  男子高飛び込みの玉井陸斗(17=JSS宝塚)、近代5種男子の佐藤大宗(30=自衛隊)がいずれも銀メダル。ともに種目で、日本勢初のメダルとなった。
(出典:日刊スポーツ)


最後の試合として、きっちりけじめをつけて帰ってきます」とコメントしている。 ^ a b c d “佐藤 大宗”. 日本オリンピック委員会. 2024年8月11日閲覧。 ^ a b “近代五種の佐藤大宗が「銀」…日本勢初のメダル獲得”. 読売新聞. 2024年8月11日閲覧。 ^ a b…
9キロバイト (784 語) - 2024年8月10日 (土) 19:52

1 THE FURYφ ★ :2024/08/11(日) 02:33:56.46 ID:0nrEH7qu9
◇パリオリンピック2024 近代五種 男子個人決勝(大会15日目=日本時間11日、ヴェルサイユ宮殿)

近代五種の男子個人決勝では、佐藤大宗選手(30歳、自衛隊体育学校)がこの種目日本史上初となる銀メダルを獲得しました。

近代五種は、1人の選手が1日の間にフェンシング、水泳、馬術、レーザーラン(射撃+ラン)を行い、万能性を競う複合競技。その過酷さから「キング・オブ・スポーツ」とも呼ばれています。

準決勝B組で1位通過の佐藤選手は、馬術でミスなく好発進。その後、フェンシングボーナスラウンド、競泳200m自由形と行い、順位を4位へ落としますが、男子レーザーランでは順位を2位へ上げました。

1912年ストックホルム大会から始まり、日本選手が初めて参加したのは1960年大会。パリの地でこの種目史上初のメダル獲得となります。ヴェルサイユ宮殿で歴史的な快挙を成し遂げました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b1b99bea82f6635ecf07b57bd6ab596d37daf4ca

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早田ひな「孫穎莎選手と次への約束も交わした」 金狙うロス五輪「最後の壁を越えられるように」
 ◇パリ五輪第16日 卓球 (2024年8月10日 パリ南アリーナ)  女子団体の決勝が行われ、日本は中国に0―3で敗れて銀メダルとなった。  早田…
(出典:スポニチアネックス)



1 冬月記者 ★ :2024/08/11(日) 00:37:44.32 ID:nvRtL7dT9
https://news.yahoo.co.jp/articles/474d645536899373fa5e8b68364d20111196de08

卓球女子団体、日本は2大会連続の銀メダル!最強・中国を苦しめるもストレートで敗れる【パリ五輪】


■パリオリンピック™ 卓球女子団体・決勝 日本 0-3 中国(現地時間10日、パリ南アリーナ) 

 卓球女子団体の決勝で世界ランク2位の日本は、同1位の中国と対戦し、マッチカウント0-3で敗れ、2大会連続の銀メダルとなった。中国は5大会連続の金メダルに。

 日本女子は悲願の金メダルは今大会も叶わなかったが、ロンドン五輪(銀)、リオ五輪(銅)、前回の東京五輪(銀)に続く4大会連続の表彰台に輝いた。

 第1試合のダブルスは今大会初めて早田ひな(24)&張本美和(16)ペアで挑み、フルゲームの大熱戦となったが惜敗。続く平野美宇(24)が世界ランク1位の孫穎莎に敗れ、中国に王手を許した。0勝2敗で後がなくなった第3試合で、張本美和(16)が世界ランク3位の王曼昱(25)に挑んだが、第1ゲームを奪うも逆転負けを喫し、日本はストレート負けとなった。


 東京五輪同様、決勝は“王者・中国”との一戦に。相手は個人の世界ランク“トップ3”が揃う最強の布陣。

 第1試合のダブルスから大熱戦。早田・張本ペアがダブルスランキング世界1位の陳夢・王曼昱ペアと対戦。立ち上がりは早田のチキータが決まるなど5-1とリード。相手のミスもあり8-4とするが、連続失点で8-8。ここで張本のサーブ、早田のファオが決まり、最後は相手のレシーブが台を超え日本が先取。

 続く第2ゲームも先手の攻撃で相手を苦しめたが、6-6から5連続ポイントを許してこのゲームを落とす。第3ゲームは6-6から張本のバックなど強打が連続で決まり11-6で勝利に王手。

 だが第4ゲームで中国ペアが意地をみせ勝負はフルゲームに突入。第5ゲームは5-5から張本の強烈バックが連続で決まりリード。9-5で勝利まであと2点も4連続失点で9-9と並び、そこからマッチポイントを許したが、ラリーで粘って10-10に。だが最後は最強ペアとの打ち合いに屈し10-12で敗れた。

 第2試合は平野(同12位)が世界1位の孫穎莎と対戦。王者に対し序盤から平野が連続ポイントで7-1と6点リードするが、孫もじわじわと追い詰め10-10のデュースに。

 最後は平野のカウンターがオーバーとなり第1ゲームは11-13。第2ゲームは相手に6連続ポイントを許し、ラリーでもミスが続き6-11と後がなくなった。第3ゲームも相手のペース。平野も得意の“高速卓球”で粘るが6-11で敗れ、中国は金メダルに王手をかけた。

 第3試合は張本(同8位)が世界ランク3位の王曼昱と対戦。第1ゲームは両者譲らぬ戦いから張本が8-5とリード。粘る相手に先にゲームポイントを奪うが、連続ポイントを許し10-10。ダブルス同様大接戦となり、壮絶なラリー戦も打ち勝ち、張本が14-12で先取した。

 第2ゲームは相手のカウンターと強打に苦しみ、6-8から張本もスーパーカウンターを決めるなど食らいついた。10-10とこのゲームもデュースとなったが10-12で落とした。

 第3ゲームは中盤から連続ポイントを奪われ4-9と劣勢に。レシーブがネットにひっかかりゲームポイントを許し、7-11で日本は崖っぷちに立った。第4ゲームは1-5と流れが王のままで、終盤に意地の反撃をみせたが6-11で無念の敗退となった。

【卓球女子団体・決勝】
日本 0-3 中国
<第1試合>
早田ひな・張本美和 vs 陳夢・王曼昱
11-9/6-11/11-6/6-11/10-12
<第2試合>
平野美宇 vs 孫穎莎
11-13/6-11/6-11
<第3試合>
張本美和 vs 王曼昱
14-12/10-12/7-11/6-11

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【陸上】やり投げ金の北口榛花もぐもぐパクパク…腹ばいになりチャージ 左手で口に運んだものは
…陸上>◇10日(日本時間11日)◇女子やり投げ決勝◇フランス競技場  北口榛花(26=JAL)が、日本女子トラック&フィールド種目初の金メダルを獲得し…
(出典:日刊スポーツ)


北口榛花のサムネイル
北口 榛花(きたぐち はるか、1998年〈平成10年〉3月16日 - )は、日本の女子陸上競技選手。専門種目はやり投。JAL所属。パリオリンピック金メダリスト。 やり投の女子日本記録保持者。オリンピック及び世界陸上競技選手権の陸上女子フィールド種目における日本人唯一のメダル獲得者。…
26キロバイト (3,183 語) - 2024年8月10日 (土) 19:40

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/08/11(日) 03:49:42.76 ID:vRJI3Oi79
8/11(日) 3:46配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3abfd5053808b7b088114a7977e52bc549e1950

■パリオリンピック™ 陸上・女子やり投決勝(日本時間11日、スタッド・ド・フランス)

女子やり投の決勝で北口榛花(26、JAL)が悲願の金メダルを獲得した。フィールド種目での金は日本勢女子史上初。トラックを含めても、メダル獲得は1928年アムステルダム五輪の人見絹枝(女子800m:銀メダル)以来、96年ぶり2度目の快挙となった。

男女を通じて陸上競技での金メダルは、2004年アテネ五輪の野口みずき(女子マラソン)、室伏広治(ハンマー投)以来20年ぶりで史上8人目。女子陸上界では高橋尚子、野口に続き史上3人目の金メダリストとなった。

昨年の世界陸上ブダペストで金メダルに輝いた世界女王が、五輪で過去一度もメダルがない女子のフィールド種目でついに新たな歴史の扉を開いた。

予選では1投目で62m58を投げて一発で突破。この日の決勝は12人で争われ、北口は1投目でいきなり65m80の今季ベストをマークし暫定首位スタート。2投目は62m39、3投目はファールで後半へ。4投目は61m68、5投目は64m73と全体でも暫定2番目の記録。5投目を終え、63m93のJ.ファンダイク(南アフリカ)、63m68のN.オグロドニコバ(チェコ)が追う展開に。

ファンダイクが最終投てきで北口の記録を超えられず北口の金メダルが決まった。

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