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バカリズム


バカリズム、2年間の先輩芸人との同居生活回顧「バスタオルが1枚しかなかった。1年ぐらい洗ってない」
 お笑いタレントのバカリズムが14日放送のフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜・午後9時58分)に出演し、先輩芸人との同居生活を振り返る一幕があった。
(出典:)


バカリズムさんが新幹線の車内で食べない理由を語っていますが、確かに移動中に食事をすることには賛否が分かれますよね。
彼の視点は新しい気づきを与えてくれます。食事の時間を楽しむことも大切ですが、旅の楽しみ方は人それぞれ。みなさんはどう思いますか?

1 冬月記者 ★ :2025/03/16(日) 00:30:35.37 ID:btcjQca09
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfa25be415d58dd95da31d0806fd45fc7e6d9f5d

バカリズム 新幹線の車内で食べない理由「意味がわからない」 それでも「よっぽどお腹空いた時は…」


 お笑い芸人のバカリズム(49)が14日に放送されたフジテレビ系「酒のツマミになる話」(金曜後9・58)に出演。新幹線の車内で食べない理由を明かした。

 「新幹線で食べるのにベストな食べ物」というトークテーマで、バカリズムは「俺は目的地でその土地のものを食べたいから途中では食べたくない。基本的に」と食事をすることはしないとした。

 目的地に向かっている際に食事をすることに「意味がわからない」とし「向かってるのに、後ろにあった物を食べるわけじゃないですか。何時間後かには食べられるのに何で…」と説明して笑いを誘った。

 そのため「よっぽどお腹空いた時とかは、本当にちょっとしたスナック菓子とか。完全に土地関係ないもの。どこにでも売っているものを食べる」と明かした。

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バカリズムの“狂気”で成り立つ、コスパ度外視な『私のバカせまい史』。その全過程を公開「スタッフさんは、どんな番組よりもつらい仕事だと思うけど…」
…言ってもMCで研究長のバカリズムの“狂気”とも言えるほどの情熱だ。企画から放送まで、一体どのように作られているのか。バカリズム本人に話を聞いた。〈前後編の前編〉…
(出典:)


バカリズムさんが語るテレビの未来に関する考えは、多くの人に再考を促す内容です。特に『流行を追いかけることがセンスない』という言葉は、視聴者や制作者にとって非常に示唆に富んだ一言です。

1 冬月記者 ★ :2024/12/01(日) 21:25:31.50 ID:A7RHYjSM9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e06b56ab708080c698f8cc22d0a376464113cf71

バカリズムが語るテレビ愛「テレビを悪く言う人は、テレビに関わらないでほしい」「必死に流行を取り入れようとすることの方がセンスない」


 2023年よりレギュラー放送中の『私のバカせまい史』。そのMCで研究長、バカリズムのフジテレビ原体験は、『オレたちひょうきん族』だった。後編では、普段はクールな印象のある彼のテレビ愛が炸裂した。〈前後編の後編〉


「やっぱり今でも一番出たいのはテレビ」

――フジテレビの深夜でバラエティ×教養をテーマにした番組というと、90年代には『カノッサの屈辱』や、2000年代には『お厚いのがお好き?』などがありますが、フジテレビという局に対しては、どんなイメージを持たれていますか?

 バカリズム(以下同) 『カノッサの屈辱』は僕も視聴者として好きでしたし、この番組を立ち上げるときにも、そういう系譜だろうなとは思っていました。くだらないことを本気で調べて掘り下げる。フジテレビのよさですよね。

 個人的にフジテレビの原体験は圧倒的に『オレたちひょうきん族』です。あとは『27時間テレビ』のお祭り感とか、フジテレビのお笑いは好きでしたね。そういうのを素人のときに見て、東京には楽しそうな世界があるんだと思って憧れて上京しましたから。

 でも、いざ自分が芸人になってテレビに出るようになったら、あの頃のような豪快なお金の使い方は、バラエティではできなくなっていましたね。

 僕が番組収録の前説をやったり、テレビにはまだ出られないくらい若手の頃に、大御所の番組にはまだお金があったみたいですけど、ちゃんとテレビに出られるようになった頃にはもうバブルは終わっていましたね。

――かつては唯一無二だったテレビも、いまやライバルとなるメディアが乱立しています。

 予算が減ったり、全体の視聴率が下がったことで、テレビが衰退しているとかよく言われますけど、僕はそんなふうには思っていないです。やっぱり今でもテレビは好きでよく観ますし、一番出たいのはテレビです。

 なので、テレビのことを悪く言う人は、テレビに関わらないでほしいです。今でもテレビが好きな人たちだけで楽しくやっていければいいと思います。僕はテレビのことも、フジテレビのことも、ほかのテレビ局のことも、悪く言いたくない。

 もちろん予算がこの先も減っていく可能性はあるでしょうけど、だからといって、ネットの方がいいとも思わないですし。僕はテレビが好きで、テレビに出たくてやっているので。


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