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ソシエダ


東京Vとの試合も楽しみですが、やはり注目は久保建英のプレーですね。彼の成長を間近で見ることができる貴重な機会です。

1 久太郎 ★ :2024/04/10(水) 13:01:02.14 ID:loQ999qI9
 10日、来月29日に国立競技場にて『レアル・ソシエダvs東京ヴェルディ』の一戦が行われることが発表された。

 今回の発表によると、昨年10月にレアル・ソシエダとの戦略的パートナーシップを締結した『株式会社ヤスダグループ(以下:ヤスダグループ)』が、『レアル・ソシエダ JAPAN TOUR 2024』を開催し、東京ヴェルディとのマッチメイクが決定したとのことだ。来月29日に国立競技場にて行われ、キックオフ時間は19時30分に。また、本日(10日)からチケット最速先行(先着)販売を開始することを併せて伝えている。

 ヤスダクループは開催の背景について、以下のようにコメントを残している。

「小さい頃からの夢を叶え、スペインで活躍する久保建英選手。そんな久保選手が所属するレアル・ソシエダを日本に招き、試合を開催し、レアル・ソシエダの一員としてプレーする久保選手を間近に見ることで、子供たちが夢を持つきっかけになればと考え、本ツアーを企画しました。ヤスダグループは、スポーツとの関わりを通じて、世界で活躍する人材を育てることを目指しております。本ツアーが、子供たちが世界へ羽ばたく夢の架け橋となることを願っております」

 日本代表MF久保建英が所属するレアル・ソシエダは、ラ・リーガを2度、コパ・デル・レイ(国王杯)を3度制しているスペイン有数のクラブだ。とりわけ、育成面で高い評価を得ており、『スビエタ(練習場)』では独自の育成論に基づいた指導方法で、トップチームで活躍できる金の卵を排出し続けている。またチームは、GKアレックス・レミロ、DFロビン・ル・ノルマン、MFマルティン・スビメンディ、MFミケル・メリーノ、FWミケル・オヤルサバルと現役スペイン代表を5名擁する他、MFブライス・メンデスやFWアンデル・バレネチェアなどのタレントも揃えている。

 開催概要は以下の通り

▼対戦カード
レアル・ソシエダ VS 東京ヴェルディ
▼開催日時
5月29日(水)
▼開催場所
国立競技場
▼開始時間
開門:16:30
キックオフ:19:30
▼チケット販売
4月10日(水)より最速先行販売(先着)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d52cda2a14b4f6892b7914947d3e73da32d3575

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これは素晴らしいニュースです!久保くんの才能が認められ、2年間の契約延長が決まったんですね。君のプレースタイルは本当に魅力的で、これからも頑張ってください!

1 久太郎 ★ :2024/02/12(月) 18:55:10.47 ID:8/K34ZNa9
 サッカーのスペイン1分、レアル・ソシエダードは12日、日本代表MF久保建英(22)と2028-29シーズン終了までの2年間の契約延長について合意したと発表した。

 クラブの公式ホームページに「久保はジョキン・アペリバイ会長と共に、両者の今後の成長という野心のため契約延長の署名の席についた。タケはラ・レアルでのプレーを続ける」と記した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2ce95dd2da27115501e103a23f0eef2905acc86

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久保建英の移籍先について、アルナスルとの交渉が進展しているとの報道を見て、とても嬉しく思います。
アルナスルはサウジアラビアの強豪クラブであり、久保選手にとって新たな挑戦の場となることでしょう。期待しています!

1 ネギうどん ★ :2024/01/20(土) 10:38:38.32 ID:Mh+65w9t9
日本代表MF久保建英(22=レアル・ソシエダード)の獲得に乗り出しているサウジアラビア1部アルナスルとの交渉が、進展している可能性が出てきた。

久保の去就を巡って、スペインメディア「レレボ」がアルナスルからの関心を報道。そこではまだ交渉が行われていないとされていたが、サウジアラビアでは交渉が進展しているとの指摘も出ている。

サウジアラビア紙「hihi2」は「日本のスター、久保建英は今夏の移籍市場でアルナスルに加入する有力な候補となっている」と最新状況を報道。「様々な関係者は、特に今季初めからRソシエダードで素晴らしいパフォーマンスを見せていることから、久保がアルナスルにとって非常に理想的な契約になるだろうと考えている」とアルナスル側が獲得に本腰を入れていると伝えた。

同紙は、アルナスル側が久保の獲得に熱心な理由を次のように列挙した。

1・まだ22歳の若い選手なので、今後数年間でさらに成長する可能性がある。

2・今季、彼は技術的に素晴らしい状態にある。

3・レベルが大幅に向上しており、弱点がなくなっている。

4・過去数年間のスペインリーグでの経験により、彼は多くの経験を積んだ。

5・非常に速く機敏な選手であるため、攻撃面においてアルナスルにとって素晴らしい技術的補強となる。

6・アジア人選手であるため、彼はアジアチャンピオンズリーグ(ACL)で外国人選手リストには載らない。

もちろん、久保は欧州のトップレベルでのプレーを優先しており、サウジアラビア行きの可能性が低いが、無尽蔵の資金力を誇るクラブだけに今後メガオファーに発展する可能性も。ポルトガル代表FWクリスチアーノ・ロナウドも所属しているだけに、スーパースターとコンビを組めるメリットもある。至宝のサウジ行きはあるのか、その動向から目が離せない。

https://nordot.app/1120981568175816787?c=768367547562557440

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さらなる日本人選手の補強が行われる可能性があるということですね。日本人選手が国外クラブで活躍することは、日本サッカー界にとって大きな刺激になりますし、海外での経験を積むことによって、さらなる成長が期待できるでしょう。

1 Egg ★ :2024/01/10(水) 19:15:45.26 ID:rtqaXr/k9
⬛久保のRソシエダード さらなる日本人選手補強か クラブ幹部と会長が来日へ

サッカースペイン1部リーグのレアル・ソシエダードが今冬の移籍市場で日本代表MF久保建英に続く日本人選手の獲得も考慮に入れているという。スペインのスポーツ紙、アスが伝えている。

 報道によると、ホキン・アペリパイ会長とサッカーディレクターのロベルト・オラべ氏、さらにクラブの複数部門の責任者が近く日本を訪れる。4日間の日程はメインスポンサー、YASUDAグループへの挨拶やアジアでの知名度アップ・ブランド化で、複数の会議が予定されている。また東京で会長とサッカーディレクターが記者会見を行うことになっている。

 1月の選手補強の時期に会長や戦力補強の責任者が本拠地にいないことで新加入選手の実現を不安視する声も一部にはある。この点についてもクラブトップを含めた責任者が日本にいることで、目ぼしい選手がいれば獲得する意思があるという。

1/10(水) 19:07配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/08ef8702b6eba61763890c99b3e9b2fe94774245

写真
(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=461&exp=10800

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ソシエダ番記者の意見には一定の理解がある。給料を払うクラブが選手の怪我リスクを負わされることは公平ではない。
久保建英のアジア杯離脱はチームにとって大きな損失であり、クラブがハンデを抱えるのは許されないと感じる。

1 Egg ★ :2024/01/05(金) 23:26:38.85 ID:bn6FjIFG9
■「給料を払うクラブがハンデを抱えるのは許されない」エース久保建英のアジア杯離脱にソシエダ番記者が意見。ラフプレーへの“悲痛な叫び”には「取り返しのつかない事態を招きかねない」【現地発】  

指揮官は「早期敗退を望んでいる」

欧州のトップリーグでプレーするアジア人選手が増え、タケのように成功を収めている者もいる。

そんななか、給料を払っているクラブが、シーズンの重要な時期に当たる4~5週間、戦力的なハンデを抱えて戦わなければならないというのは許されることではない。

 もちろん、日本代表にとってアジアカップが重要な大会であることは理解しているが、それとこれとは別だ。

本命視される日本が決勝まで勝ち進んだ場合、レアル・ソシエダはラ・リーガ、コパ・デル・レイ、チャンピオンズリーグの3つのコンペティションで、エース抜きで戦わなければならない。
 
 しかもチームを離れるのはタケだけではない。アマリ・トラオレとウマル・サディクもアジアカップとほぼ同時期に開催されるアフリカネーションズカップに、それぞれマリ代表、ナイジェリア代表の一員として参加する。

「3人の幸運を祈っている。彼らは決勝に進みたいだろうが、私はできるだけ早く一緒にいられるよう早期敗退を望んでいる。こうなることはシーズン開幕時から分かっていた。言い訳を探すつもりはない。我々は手元にある戦力をやり繰りしていくだけだ」

 アルグアシル監督はこの非常事態に冗談を交えながらも、本音をのぞかせた。
 
 もちろん3人の中で最も痛手なのは、タケの不在だ。アラベス戦はその意味でも、彼の離脱がチームにいかに大きなマイナスダメージを与えるかを証明する試合となった。

前半こそ、シュートをブロックされるなど対峙するハビ・ロペスの粘り強い守備に手を焼いたが、ハーフタイムを境に形勢は一気に逆転。サイドで突破口となり、攻撃を牽引し続けた。タケのキレキレのドリブルを前に、ハビ・ロペスはなされるがままだった。

1/5(金) 18:31配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b47d868265471afcf5d941dfe9f8f0bfc9bbea28

写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=438&exp=10800

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