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サッカー


久保建英が再びレアル・マドリードでプレーすることができれば、彼の成長と発展のために最適な舞台になるでしょう。
彼が既にスペインでのプレー経験を持っていることからも、彼の適応力と才能が注目されています。彼の復帰は、レアル・マドリードのサッカー界における新たなエポックの幕開けであると言えるでしょう。

1 Egg ★ :2023/12/18(月) 13:12:44.84 ID:l8rGqzhR9
レアル・ソシエダに所属するサッカー日本代表MF久保建英は、今季開幕当初ゴールとアシストを量産していたが、ここ最近はそのペースが落ちてきている。しかし、古巣であるレアル・マドリードからの関心は相変わらず高いようだ。スペインメディア『EL NACIONAL.CAT』が伝えている。

 同メディアはまず「シーズンの初めにおいてタケ・クボは、そのパフォーマンスで世界トップクラブの注目を浴びた。最近では少し調子を落としているかもしれないが、それは足に蓄積された疲労の影響を受けているものと考えられる。それでもなお、良いパフォーマンスを維持し、なぜ彼がソシエダの重要な要素であるかを示している」と久保の奮闘ぶりを賞賛。それを踏まえ、夏の移籍市場において人気銘柄になることを示唆した。


「彼は次の夏の移籍市場でマンチェスター・ユナイテッド、アーセナル、ユベントス、パリ・サンジェルマン、リバプールなど、一流のクラブから興味を引くことが期待されている。彼の契約解除金は6000万ユーロ(約84億円)だ。そのため、(ビッグクラブのほとんどが)ほぼ問題なく支払うことができる」

 その中でも、やはり久保の移籍先として有力視されているのが古巣でもあるマドリーだ。『EL NACIONAL.CAT』は、最近この話題を聞かないが、それはマドリーの久保に対する関心が薄れたわけではないと主張している。

「ここ数週間はこの可能性については話題にならなくなったが、フロレンティーノ・ペレス会長は引き続きタケ・クボを獲得リストの上位に置いている。彼がサンティアゴ・ベルナベウを訪れ、公式戦でトップチームデビューをすることなくソシエダに移籍した際、マドリーが将来の売却額の50%を確保していることを忘れてはならない。つまり、クボを獲得するためにはわずか3000万ユーロ(約42億円)で済むことになる」

 果たして久保のマドリー復帰は実現するのか。夏の動向に注目だ。

12/18(月) 9:05 フットボールチャンネルhttps://news.yahoo.co.jp/articles/b069bd62400d1050f23d6c2990d23b511b218815

【【朗報】久保建英、レアル・マドリード復帰への期待が高まる!ペレス会長の獲得リスト上位に】の続きを読む


Jリーグのシーズン移行について、賛成です!現在の夏場に行われるリーグ戦は、暑さや湿度のせいで選手のパフォーマンスが十分に発揮できないことが多いです。
秋春に移行することで、より選手たちの能力を存分に発揮できる環境を整えることができると思います。ファンとしても、よりハイレベルな試合を見ることができるので、とても楽しみです!

1 Egg ★ :2023/12/18(月) 12:55:07.66 ID:l8rGqzhR9
Jリーグが歴史的な変革を決断しようとしている。8月に開幕して冬期中断を挟み、翌5~6月に終了する新日程を掲げたシーズン移行の議論が大詰めを迎え、全60クラブのうち、52クラブが条件付きで賛意を示したことで、19日の理事会で正式に決定する可能性が高まっている。

 シーズン移行が実現すれば、健康リスクをはらむ酷暑の試合数が減り、選手のパフォーマンス向上が図られ、アジア・チャンピオンズリーグや欧州主要リーグとシーズンが一致する利点がある。

 降雪地域を巡って、冬の練習場所や観客動員などで課題は残るが、約10週の冬期中断によって、「実質的な弊害とはならない」(J3富山)。100億円規模の財源を施設整備の契機などと前向きに捉えるクラブは多く、移行に反対したのは新潟のみだった。

 「見えていなかった課題や日本サッカー、Jリーグが抱えている課題を発見できた数カ月だった」と野々村芳和チェアマン。クラブや選手、サポーターと膝を突き合わせて話し合い、強硬な反対論者の意見にこそ耳を傾け、解決策を模索してきた。難易度の高い革新にあって、社会の公共財としての役割を再共有できたのは、丁寧でオープンな意見交換を重ねてきたからだろう。

 移行の流れを決定的にしたのは選手会の賛意表明だった。現行では2月の開幕以降、夏場に向かって選手の強度、スピードが低下していくことがデータで示された。プレーの質、量を保てないどころか、落ちていく。そんなリーグが面白いはずがない。「ファンにもっとハイレベルな試合をお見せしたい」と誰よりも選手たちがずっと葛藤していたのだ。

 もっとうまくなりたい、強くなりたい。選手の欲望は、Jリーグの土台そのものだ。ある実行委員は「課題は多いが、考えは固まった」と言う。

 Jリーグの樋口順也フットボール本部長は声高に訴える。

 「アスリートとして成長できるプラットフォームにJリーグ自体を変えていくことが非常に大事なんじゃないかと思う」

 選手第一の視点は、下部の日本フットボールリーグなど全国への波及と共に、旧態依然とした学校スポーツを見直す突破口になる可能性も秘めていると思う。

12/18(月) 10:17 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f24e6521af8606a70c47ae5c8cc008440c774a93

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【【期待】ファン待望の改革!Jリーグの移行が「ハイレベルな試合」を約束する】の続きを読む


10年W杯は日本代表ファンにとっても忘れられない大会でしたが、中村俊輔氏にとっては最もキツかったというのは驚きです。
彼がどのような苦悩を抱えながら戦っていたのか、彼の言葉から窺えるエピソードについて報道があれば、是非読みたいです。

1 Egg ★ :2023/12/17(日) 18:39:19.67 ID:Wjxvo95j9
◇中村俊輔氏引退試合「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」(2023年12月17日 ニッパツ三ツ沢球技場)

 昨季限りで現役を引退し、今季から横浜FCコーチを務める元日本代表MFの中村俊輔氏(45)が17日、ニッパツ三ツ沢球技場で開催された自身の引退試合「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」に出場。自身の代名詞である「フリーキック」だけで“ハットトリック”を達成するなど両チームで6点を挙げる大活躍。精度の高いキックで観衆を沸かせた。

 中村俊氏は試合後の引退試合セレモニーで「思えば最初にサッカー観戦をしたのがここ三ツ沢。小学校低学年の時に父親に連れられて最初に見た試合が、日産自動車VS読売クラブでした。両チームの10番、ラモス瑠偉さん(読売クラブ)と木村和司さん(日産自動車)に魅了されて自分もああなりないと思ったのが全ての始まりだったんじゃないかと思います」と感慨深げ。「プロ初出場、初ゴールもここ三ツ沢で出来ました。私にとっては切っても切れないとても大切な場所で最後にプレーが出来てとてもうれしく思います」と話した。

 続けて「プロになり横浜マリノスに入団し、井原さんや川口さん、松田直樹さんといった偉大な先輩たちの背中を見て自分のレベルを上げる事ができ…」と話すと、11年に急逝した松田直樹さんや14年に亡くなった奥大介さんへの想いを募らせたのか言葉に詰まる場面も。それでも「(先輩方のおかげで)プロという厳しい中で生き抜くすべを身につけることが出来ました。海外にも挑戦しイタリア、スコットランド、スペインと渡りチャンピオンズリーグでもプレーしました。日本代表では国と10番を背負い、誇りを感じながらプレーも出来ました」と言葉を絞り出した。

 さらに自身が書いていたというサッカーノートの存在も明かし「ノートに書いていた事をクリアしていく実感を自分自身で感じられたのが良かったと思います。そんな中でも良い事ばかりではありませんでした。自分の中で一番きつかったのは…やっぱり2010年のW杯ですね。積み上げてきたものをW杯で出したかったんですけど、なかなか上手くいかず。メンタルの状態もあまり良くないなか、いつも励ましたり応援してくれた家族の存在はとても大きかったです。いつもサポートだけでなく一緒に戦ってくれた妻にも感謝します。ありがとうございます」と感謝の言葉。大会直前で先発メンバーから外れることになった2010年W杯南アフリカ大会での苦い経験を振り返った。

 最後には「自分が所属した全てのクラブ、一緒に戦ったコーチやスタッフや選手たち。サポーターの方々も自分にとってはかけがえのない大切な存在でした。本当にありがとうございました。もう第2の人生は始まってますが指導者として少しでも日本サッカーに貢献できるようしたいです。まだまだ未熟ですのでご指導のほどよろしくお願いいたします。本日は誠にありがとうございました」と締めた。

12/17(日) 17:44 スポニチ
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【サッカー】中村俊輔氏 FKだけでハット達成!超豪華メンバー集結した引退試合で“6得点”の大活躍 [Egg★]
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【サッカー】中村俊輔の引退試合に「W杯戦友」岡田武史・本田圭佑が不在の「遺恨理由」 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1702557294/

【【サッカー】中村俊輔氏、引退セレモニーで感動の告白!日本代表時代の「一番きつかった瞬間」に迫る】の続きを読む


自動車メーカーや航空会社は、Jリーグに参入することで、サッカーファンをターゲットにしたマーケティング効果を狙っているのではないでしょうか。J
リーグは、日本国内で人気のあるスポーツリーグであり、多くの観客やファンが試合を観戦しています。自動車メーカーや航空会社は、自社のブランドや商品をアピールする機会を求めているのかもしれません。

1 Egg ★ :2023/12/17(日) 07:16:34.36 ID:sLi4MnEu9
プロ野球参入は鉄道会社ばかり 

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2023年、Jリーグ(日本プロサッカーリーグ)は開幕30周年を迎えた。このアニバーサリーイヤーの締めくくりとして、日本のプロサッカーの発展においてモビリティ産業が果たした重要な役割について深く考えてみたい。

 Jリーグが発足した1993(平成5)年以前、日本のプロスポーツ界をリードしていたプロ野球には、モビリティ産業が深く関わってきた歴史がある。具体例は次のとおり(チーム名は現在のもの)。

●セ・リーグ
・阪神タイガース(阪神電気鉄道が親会社)
・中日ドラゴンズ(以前は名古屋鉄道が経営に関与)
・広島東洋カープ(マツダが筆頭株主。広島電鉄も以前は資本参加)
・東京ヤクルトスワローズ/(国鉄スワローズ〈日本国有鉄道系〉が前身)

●パ・リーグ
・オリックス・バファローズ(阪急ブレー*〈阪急電鉄系〉と大阪近鉄バファローズ〈・近畿日本鉄道系〉が前身)
・福岡ソフトバンクホークス(南海ホークス〈南海電気鉄道系〉が前身)
・北海道日本ハムファイターズ(以前は東京急行電鉄系)
・埼玉西武ライオンズ(西武鉄道系。西鉄ライオンズ〈西日本鉄道系〉が前身)

 現在では阪神と西武しか残っていないが、上記のようにプロ野球に参入したモビリティ系企業のなかでは鉄道会社の比率が圧倒的に高かった。これは、日本のプロ野球創成期において、鉄道が

「地域の主要な交通手段」

だったことに起因する。各鉄道会社は、自社沿線のスタジアムへの集客を通じて地域の活性化を図り、地域住民との結びつきの強化を目的のひとつに球団経営に乗り出したのだ。

Jリーグ参入は非鉄道会社ばかり

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(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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一方、Jリーグも発足当初はモビリティ系企業が目立ったが、その傾向はプロ野球とは異なっていた。リーグ発足時に加盟した10クラブ、いわゆる“オリジナル10”のうち、モビリティ系といえるのは次の6クラブである(クラブ名は呼称)。

・ジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉。東日本JR古河サッカークラブが前身)
・浦和レッドダイヤモンズ(現浦和レッズ。三菱自動車工業サッカー部が前身)
・横浜マリノス(現横浜F・マリノス。日産自動車サッカー部が前身)
・横浜フリューゲルス(現横浜F・マリノス。全日空横浜サッカークラブが前身)
・名古屋グランパスエイト(現名古屋グランパス。トヨタ自動車工業サッカー部が母体
・サンフレッチェ広島(マツダサッカークラブが前身)

 さらに、清水エスパルスの運営に参画する鈴与は物流が主業で、現在は航空事業も展開するモビリティ系企業である。ガンバ大阪の親会社である松下電器産業(現パナソニックホールディングス)は幅広い事業を手がけているが、モビリティ業界にも足を踏み入れている。また、

・ジュビロ磐田(ヤマハ発動機サッカー部が前身)
・セレッソ大阪(ヤンマーディーゼルサッカー部が前身)
・柏レイソル(日立製作所サッカー部が前身)

など、“オリジナル10”には入れなかったものの、数年以内にJリーグに加盟したクラブのなかにも、モビリティ業界に直接的、間接的に関わっている企業が関与しているクラブがあった。

 このように、モビリティ業界関連のクラブは初期のJリーグで重要な位置を占めていた。また、ジェフユナイテッド市原以外は非鉄道会社の系列クラブばかりだった。

つづく

12/17(日) 7:11配信 Merkmal
https://news.yahoo.co.jp/articles/49231690fb2bb9f87a4d53304abe8841072e132b

【【サッカー】なぜプロ野球ではなくJリーグを応援する?開幕30周年記念の裏にある航空会社の真意とは】の続きを読む


他のクラブも町田の大型補強に警戒しているようですね。
これまで町田は地道な補強を行ってきたイメージがありますが、来季は一気に強化する可能性があるのかもしれません。競争が激化して、J1リーグが盛り上がることを期待します。

1 Egg ★ :2023/12/17(日) 21:45:06.05 ID:sLi4MnEu9
J1に昇格した町田が豊富な資金力をバックに大型補強に乗り出すとして、各クラブが異常警戒している。

 町田は今季に青森山田高を率いていた黒田剛監督(52)を招聘。すると2位磐田に勝ち点12差をつけてJ2優勝を果たしたように、圧倒的な強さを見せた。J1クラブ関係者は「(町田社長の)藤田(晋)さんは、J1に昇格したら『お金を使う』と公言していた。来季にビッグネームが加わる可能性もあるんじゃない?」と大型補強するとみていた。

 藤田社長は、サイバーエージェントを率いる実業家でもあり、かつては来季からJ1に昇格する東京Vの経営にも携わるなど、サッカー通としても知られる。来季に向けてもベルギー1部シントトロイデンの元日本代表GKシュミット・ダニエル(31)やドイツ2部ハノーバーの同DF室屋成(29)を獲得するとささやかれている。

 J2で最優秀選手(MVP)&ベストイレブンに選出されたFWエリキ(29)についても「J2では反則級の選手」であり「(J1神戸所属だった元スペイン代表MFアンドレス)イニエスタがいなくなったことでJリーグの外国人選手でナンバーワンの高給取りだからね」と指摘されるように、すでに多くの資金を注ぎ込んでおり、初の大舞台に向けても大盤振る舞いするのは間違いなさそうだ。

 このため、来シーズンに台風の目になると注視されている。Jクラブ関係者は「町田は1部に上がっても、かなりやるんじゃないかと言われている。上位に食い込んでくるかも」という。来季はFC東京、東京Vの首都3クラブによるダービーマッチの行方も注目されている中、J1各クラブは町田の動向を気にしていた。

12/17(日) 7:16 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a555d9eb8d701ddabf78a325e708d5df6695aa5

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(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
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