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イングランド


英最高裁の判決でトランス女性の女子サッカー出場が禁止。性別定義の見直しがスポーツ界に議論を呼ぶ。
英最高裁の判決により、トランス女性が女子サッカーに出場できないという決定は、多くの人々に震撼を与えています。この問題は単なるスポーツの枠を超え、性別やアイデンティティについての深い議論を引き起こしています。スポーツ界の今後の方針に関心を持つ我々にとって、この判決は重要な分岐点となるでしょう。

1 久太郎 ★ :2025/05/01(木) 22:22:55.87 ID:7sdcy4or9
【ロンドン共同】イングランド・サッカー協会(FA)は1日、性自認が女性のトランスジェンダーの選手はイングランドの女子の試合に出場できなくなると発表した。4月に英最高裁が、法的な「女性」の定義は生物学的な女性であるべきだと判断したことを受け、6月1日からルールを変更する。スコットランド協会も同様の規則変更を発表した。

 英BBC放送(電子版)などによると、これまではテストステロン値の基準を満たすなどの条件でプレーが可能だった。プロはおらず、20人のアマチュア選手がFAに登録しているという。

 FAは「どうすればプレーを続けられるかを話し合う」との声明を出した。


https://news.yahoo.co.jp/articles/58fc96246b1d618006203654701649aeb9a82d73

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トーマス・トゥヘルのサムネイル
トーマス・トゥヘル(Thomas Tuchel、1973年8月29日- )は、西ドイツ・クルムバッハ出身の元サッカー選手、現サッカー指導者。現役時代のポジションはDF。 現役時代はDF。ユースクラブTSVクルムバッハからキャリアをスタートさせ、1988年から当時4部のFCアウクスブルクへ移籍。その後…
17キロバイト (1,688 語) - 2024年10月29日 (火) 00:01


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1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/07/15(月) 07:16:28.95 ID:WgQZiI5K9
◇欧州選手権決勝 イングランド1―2スペイン(2024年7月14日 ベルリン)

サッカーの24年欧州選手権(EURO)ドイツ大会は14日に決勝戦を迎え、イングランドはスペインに1―2と敗戦。2大会連続で準優勝で終わり、悲願のタイトル獲得とはならなかった。

X(旧ツイッター)では「ケインの呪い」がトレンド入り。またもチームタイトルを逃したイングランド代表主将ケーン(ケイン)が話題となり、ネットからは「ケインの呪い強すぎ」「ケインの呪いはいつまで続くのか」「ケインの呪い本当にあるんだな」「ここまでくると恐い」「ちょっと笑えないレベル」といった声が上がった。

その一方で「ケインの呪い言われるのは可哀想」「ケインの呪いとか言うのはやめて欲しい」「ケインの呪いとかじゃなくて普通に監督が悪い」「ケインの呪いとか言ってる奴はサッカー知らない」「ケインの呪いとかくだらない」といった声も上がるなど“賛否両論”を呼んだ。

ケインはトットナム時代に3度の得点王を獲得。今季移籍したドイツ1部Bミュンヘンでも36ゴールを挙げ、得点王に輝くもチームはリーグ優勝を逃した。イングランド代表としても18年W杯ロシア大会得点王に輝くなど個人では数々の賞を受賞するもチームタイトルはいまだ無冠。試合後には「本当にタフなゲームでした。言葉がありません」と落胆の色を隠せない様子だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44677e0dcdfafaf4ad6211a8e001dbfbe0fb2375

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)

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1 久太郎 ★ :2024/07/07(日) 03:41:12.87 ID:0FQQqAvK9
現地時間7月6日に開催されたEURO2024の準々決勝で、ラウンド16でスロバキアに大苦戦したイングランドと、イタリアに完勝したスイスがデュッセルドルフで対戦した。

【動画】左足のミドル炸裂サカが決めた圧巻の同点弾

 ここまで4試合の4-2-3-1から、スイスと同じ3-4-2-1にシステムを変えたイングランドは、15分過ぎからペースを握るものの、決定機を作り出せない。

 前半終了間際の45分、サカが右サイドから抉って折り返し、メイヌーがシュートを放つが、スイスの主将ジャカにブロックされる。

 後半はスイスのペース。51分には、ボックス内でボールを受けたエムボロに振り向き様にシュートを打つも、GKピックフォードが難なく防がれる。
 
 その後も押し込むと、迎えた75分、右サイドからのクロスをエムボロが押し込んで均衡を破る。南野拓実が所属するモナコでプレーする27歳が貴重な先制点を挙げた。

 しかし、78分にパーマー、エゼ、今大会初出場のショーの3人を投入したイングランドは80分、サカがカットインからゴラッソを叩き込み、同点に追いつく。

 その後もイングランドが押し込むも、ゴールは奪えず、延長戦に突入する。

 95分には、ライスが際どいミドルシュートを放つが、スイスのGKゾマーの好セーブに防がれる。

 116分には、シャキリにCKを直接狙われるもクロスバーに救われた。

 120分間で決着がつかず、PK戦では1人が失敗したスイスに対し、イングランドは5人全員が成功。5-3で制し、2大会連続の4強入りを果たした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/40898c9a79150ef51c5ac04a177d8761e78119c7

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ベリンガムのバイシクル弾はまさに奇跡の一撃!あの瞬間、全てのファンが息を飲んだような感動を味わったね。

1 久太郎 ★ :2024/07/01(月) 03:42:03.34 ID:p0pEg/jh9
[6.30 EURO決勝T1回戦 イングランド 2-1(延長) スロバキア]

 EURO2024(欧州選手権)は6月30日、決勝トーナメント1回戦を行い、前回準優勝のイングランド代表が奇跡のベスト8進出を果たした。スロバキア代表を相手に前半25分に失点を許し、枠内シュート0のまま最終盤を迎えたが、アディショナルタイム5分にMFジュード・ベリンガムが豪快なバイシクルシュートで劇的同点ゴール。また延長戦でエースのFWハリー・ケインが決勝点を挙げ、辛くも押し切った。

【動画】千両役者ベリンガム!奇跡の同点バイシクル弾

 前回準優勝のイングランドは1勝2分でのC組首位突破。先発のうち10人は初戦からの4試合連続先発で、唯一毎試合先発が異なるボランチの一角には19歳のMFコビー・メイヌーが抜擢された。対するスロバキアは1勝1分1敗でE組3位での進出。こちらも先発のうち10人は初戦から4試合連続先発で、唯一起用が分かれているセンターFWはグループリーグ最終節ルーマニア戦に続いてFWダビド・ストレレツが入った。

 試合は序盤からスロバキアが圧倒した。まずは前半5分、自陣左サイドで粘り強い寄せを見せ、ボールを奪ったDFダビド・ハンツコを起点にカウンター攻撃を仕掛けると、FWルカシュ・ハラスリンとのワンツーで局面を打開。最後はハンツコがペナルティエリア左からシュートを狙ったが、これは惜しくも右に外れた。

 さらにスロバキアは前半12分、GKマルティン・ドゥーブラフカのロングフィードをストレレツが収め、左への展開からハラスリンがゴール前に侵入。DFカイル・ウォーカーを振り切ってシュートを打ったが、DFマーク・グエヒに阻まれた。一方のイングランドはメイヌーが随所で上手さを見せ、攻撃を前進させていたが、フィニッシュの精度を欠く場面が続いた。

 そうして迎えた前半25分、スロバキアが先に試合を動かした。自陣での組み立てからDFデニス・バブロがロングフィードを送ると、MFユライ・クツカがヘディングで競り勝ち、ストレレツがボールをキープ。その間にFWイバン・シュランツがイングランド守備陣を振り切りながらゴール前に走り込み、ストレレツからのスルーパスを流し込んだ。ストレレツは今大会3点目。MFジャマル・ムシアラ(ドイツ)ら得点ランキング首位に並んだ。

 そのまま迎えた後半6分、イングランドはFWブカヨ・サカからの斜めのパスをケインが収めると、しなやかなターンから左サイドに展開。これに走り込んだDFキーラン・トリッピアーのパスからMFフィル・フォーデンがゴールに押し込み、美しい連係で同点ゴールが決まったかと思われた。だが、ここでVARが介入。フォーデンにオフサイドがあったとしてゴールは認められなかった。

 後半16分、スロバキアが2枚替えを行い、ハイプレスも含めて運動量の多かった前線にテコ入れを実施。一方のイングランドは同21分、負傷したトリッピアーを下げて起用待望論が高まっていたMFコール・パーマーを右ウイングに入れ、サカが左サイドバックに回った。同33分にはフォーデンのFKからケインが頭で狙ったが、まさかの枠外となった。

 さらに攻めるイングランドは後半36分、MFデクラン・ライスのミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りにケインが反応したが、このボレーシュートも枠外。スロバキアは劣勢に回るもアンカーのMFスタニスラフ・ロボツカを中心にボールを保持し、うまく耐えながら時間を進めていった。

 そうして迎えた後半アディショナルタイム5分、イングランドが奇跡を起こした。右サイドで立て続けにスローインを獲得し、DFカイル・ウォーカーがロングスローを試みると、投じた2本目。グエヒが頭でそらしたボールにベリンガムが反応し、豪快なバイシクルシュートを突き刺した。

 枠内シュート0のままベスト16敗退が目前に近づく中での劇的同点ゴール。喜びを爆発させたベリンガムはケインを誘い、両腕を大きく広げるおなじみのゴールパフォーマンスを披露し、観客を沸かせた。

 そのまま試合は延長戦へ。すると開始1分、イングランドはパーマーのFKがGKに弾かれたが、こぼれ球を拾ったFWエベレチ・エゼがゴール前に押し返すと、FWイバン・トニーがヘディングで折り返したボールにケインが反応。冷静なヘディングシュートでネットを揺らし、逆転に成功した。そのまま延長後半までスコアは動かず、タイムアップ。イングランドが起死回生の逆転劇で2大会連続のベスト8進出を果たした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29387f5777e5328e0f595ed59e51f64e3dcf9942

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