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アジア杯


宮本恒靖会長は2035年アジア杯の韓国との共催に意欲を示し、日韓サッカー協力と競技力向上を目指す。
宮本会長 35年アジア杯招致に意欲「チャンスがあれば手を挙げたい」「共催も一つの形」
 サッカー日本協会の宮本会長が35年アジア杯の招致に意欲を見せた。  29日、女子日本代表のカナダ戦を視察後に取材に対応。韓国で同杯の日韓共催を目指…
(出典:スポニチアネックス)


宮本恒靖のサムネイル
宮本 恒靖(みやもと つねやす、1977年2月7日 - )は、大阪府富田林市出身の元サッカー日本代表選手。FIFA Master修了。日本サッカー協会・第15代会長。 現役時代のポジションはディフェンダー(DF)。 2002年と2006年にはFIFAワールドカップに出場し、キャプテンを務めた。…
58キロバイト (5,412 語) - 2025年11月22日 (土) 14:55
日韓共催のアジア杯構想が進む中で、両国のサッカー界が一つになることを期待しています。宮本会長の「共催も一つの形」という考え方は、歴史的にも意義深いものです。これをきっかけに、両国が協力し合い、アジア全体で競技力向上に繋がるようなイベントを実現してほしいです。

1 冬月記者 ★ :2025/11/29(土) 23:44:59.29 ID:3L2Ky94l9
https://news.yahoo.co.jp/articles/2128d4409af0eb2fe316abeffcecfebd16db7810

2035年アジア杯、日韓での共催模索の動きに 宮本会長「チャンスがあれば手を挙げたい。共催も一つの形…」


 日本サッカー協会(JFA)が、2035年のアジア杯の招致に向け、韓国サッカー協会と共催に向けた協議をしていると韓国メディアで報じられたことについて、宮本恒靖会長が29日、長崎市内で行われた日本女子代表―カナダ戦の試合後に初めて言及した。

 宮本会長は「常に国際大会は招致したいと思っている。チャンスがあれば手を挙げたい。我々としてはやりたいという中で、どういう形がいいのかを探っていく。(35年に向けて動いて?)そこはもちろん視野に入れながら。共催も一つの形だと思うし、W杯もそうだが単独で開催するのもなかなか簡単ではない。どこかと一緒にやることも考えるし、単独でやるということも考える。とにかく、サッカーのイベントを日本でやることの価値はすごくあると思っているので、それは常に探っていきたい」と話した。

 この動きに関し、JFAは「国際大会等の招致について、JFA担当部門を中心に様々な検討をしている。アジア杯についても検討しており、オプションの一つとして韓国他との共催も協議したことは事実」と認め、

 「まだ何も具体的なことは決まっておらず、正式に立候補するとなった時に改めてお知らせする」と見解を示していた。

 日本を含む東アジアと東南アジアの両サッカー連盟は、アジア地域の複数国で46年の共催でのW杯開催に向けた招致計画を進めており、資金力で上回る中東への対抗策として、国際大会の共催の可能性を模索しているとみられている。

 同会長は「(将来的に)W杯をやろうと思ったら、国際大会をやっておかないと。運営の体力なども必要になってくるので、そういう風に受け止めている」とコメントした。

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【U-20代表 最新序列】最終ラインは市原吏音が軸。予選でトップ下を努めた中島洋太朗は3列目がベストな選択肢だろう
…タイ、シリア、韓国と対戦 1月28日、U-20アジアカップに挑むU-20日本代表のメンバーが発表された。大会は2月中旬から3月上旬にかけて中国の深圳で行なわれる。
(出典:)




【【サッカー】U20日本代表がアジア杯に挑む!注目のメンバーとその戦略】の続きを読む


アジア杯での戦いが楽しみです!若手選手たちの活躍に期待しています。日本代表の未来を担う選手たちの力を見せつけて欲しいですね!

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/04/04(木) 15:59:21.38 ID:DPlgUCvT9
大岩剛監督率いるU-23日本代表は4月4日、カタールで行われる15日開幕のパリ五輪最終予選を兼ねたU-23アジアカップのメンバー23人を発表した。

U-23日本代表は16日にグループリーグ第1戦で中国と、19日にアラブ首長国連邦(UAE)と、22日には韓国と対戦。最終予選を兼ねた同大会では16か国が参加し、グループリーグを経て各組の上位2か国が決勝トーナメントに進出。そこで上位3か国に出場権が与えられ、4位はアフリカ予選4位のギニアとのプレーオフに回る。

メンバーにはMF松木玖生(FC東京)、FW細谷真大(柏レイソル)らが順当に入った一方で、A代表でもプレーしているGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)はメンバーから外れた。

 U-23日本代表は以下のとおり。

■GK
1 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ/ポルトガル)
23 山田大樹(鹿島アントラーズ)
12 野澤大志ブランドン(FC東京)

■DF
16 内野貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
21 大畑歩夢(浦和レッズ)
3 西尾隆矢(セレッソ大阪)
5 木村誠二(サガン鳥栖)
2 半田 陸(ガンバ大阪)
4 関根⼤輝(柏レイソル)
15 鈴木海音(ジュビロ磐田)
22 高井幸大(川崎フロンターレ)

■MF
20 平川悠(FC町田ゼルビア)
11 山田楓喜(東京ヴェルディ)
10 佐藤恵允(ブレーメン/ドイツ)
6 川﨑颯太(京都サンガF.C.)
7 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー)
8 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー)
14 田中 聡(湘南ベルマーレ)
17 松木玖生(FC東京)

■FW
9 藤尾翔太(FC町田ゼルビア)
19 細谷真大(柏レイソル)
13 荒木遼太郎(FC東京)
18 内野航太郎(筑波大)

(出典 i.imgur.com)

https://news.yahoo.co.jp/articles/46b57bd5bbc227736203d4f9d5d966ebebbf471c

【【サッカー】U-23日本代表、アジア杯メンバー23人が発表される 松木らが選出される一方、GK鈴木はメンバー外となる】の続きを読む


このアジア杯では、中東勢の強さが目立ちますね。日本と韓国の二強時代が終わりつつあるのかもしれません。新たな勢力図が描かれる可能性が高いです。

1 尺アジ ★ :2024/02/12(月) 08:31:07.17 ID:juzYyPDv9
 アジアカップ決勝が現地時間2月10日に行われ、開催国カタールが初めてファイナルに進出したヨルダンを3-1で下し、史上5か国目の大会連覇を果たした。優勝候補と言われた日本はベスト8、韓国はベスト4止まり、中東勢の躍進が目立ったなか、韓国紙は「韓日二強時代の終焉?」と取り上げている。

 2019年大会の王者である開催国カタールは、FWアクラム・アフィフによるPKのみでのハットトリックにより、3-1で勝利。韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続く史上5か国目の連覇達成チームとなった。

 今大会はベスト4に残った4か国のうち、韓国以外は中東勢(カタール、ヨルダン、イラン)と中東勢。韓国は準決勝でヨルダンに0-2で敗れ、日本もベスト8でイランに敗れる結果となった。

 韓国紙「アジアトゥデイ」は「韓日二強時代の終焉? カタール大会2連覇で見えたアジアサッカー勢力図の変化」と見出しを打ち、「カタールがアジアカップ2連覇の金字塔を打ち立てた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/12(月) 6:10
FOOTBALL ZONE

https://news.yahoo.co.jp/articles/170e8972bfdb69821de4e0053a49dd20cf4f31a6

【【サッカー】アジア杯での中東勢の台頭により、日本&韓国の「二強時代」は終わりを迎えるか?】の続きを読む


カタールのアジア杯連覇はすごいな!アフィフ選手もPKだけでハットトリックを達成したとのことで、彼の存在感には驚かされますね。
中東勢との決戦も17年ぶりの快挙だったようで、カタールサッカーの力がますます注目されそうです。

1 久太郎 ★ :2024/02/11(日) 02:13:08.10 ID:CJDFmNOm9
 ◇アジア杯決勝 カタールーヨルダン(2024年2月10日 カタール・ルサイル)

 サッカーのアジア杯は10日に決勝戦が行われ、開催国カタール代表(世界ランク58位)がヨルダン代表(同87位)に勝利。07年大会(〇イラク1―0サウジアラビア●)以来17年ぶりに実現した中東勢同士の決勝戦を制し、韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続き史上5カ国目の連覇を達成。ホスト国の優勝は15年オーストラリア以来8度目の出来事となった。一方、史上初の決勝進出という快進撃を見せたヨルダンだったが、惜しくもタイトルには手が届かなかった。

 今大会5得点3アシストと大活躍のFWアフィフ(アルサッド)は4試合連続の先発出場。前半から存在感を発揮すると22分にドリブル突破からPKを獲得。この絶好機を確実に決め、2戦連発となる先制ゴール。これで得点ランクトップのイラク代表FWアイメンに並ぶ6点目。ゴール後のパフォーマンスではカードマジックを披露するなど“多才”ぶりを見せつけた。

 前半アディショナルタイムにはFWアフィフが左足を痛め担架で運ばれるアクシデントに襲われるも、すぐに試合復帰。左足を気にしながらもゴール前で体を張った守備を見せ、1―0のまま後半へと折り返した。

 FWアフィフは後半も引き続きプレー。後半に入って危ない場面を多く作られたがGKバルシャム(アルサッド)が好守連発。しかし、同22分、FWアルナイマト(アルアハリ)にゴールを許し1―1の同点に追いつかれてしまった。それでも同27分に再びPKを獲得。後半から投入されたFWモハンマド(アルドゥハイル)がエリア内で相手選手と接触したと必死にアピール。試合は流れていたが、VARルームからの助言により主審がビデオチェックへ。VAR判定の結果、主審がPKを宣告すると、今度もFWアフィフが決めて勝ち越し成功。アフィフは今大会7点目で得点ランク単独トップに立った。

 後半アディショナルタイムにはFWアフィフがDFラインの裏へ抜け出すと、相手GKに防がれゴールならず。しかし、アフィフが先にボールに触っておりVAR判定により、またもPKを獲得。今度もアフィフが決め、PKだけでハットトリックを達成。今大会8点目のゴールがダメ押しとなって連覇に貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ed1df7b613474f827093d1bc8ae34f378c8419

【【アジア杯】アフィフのPKハットトリック!カタールがアジア杯連覇達成】の続きを読む

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