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アジア杯


アジア杯での戦いが楽しみです!若手選手たちの活躍に期待しています。日本代表の未来を担う選手たちの力を見せつけて欲しいですね!

1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/04/04(木) 15:59:21.38 ID:DPlgUCvT9
大岩剛監督率いるU-23日本代表は4月4日、カタールで行われる15日開幕のパリ五輪最終予選を兼ねたU-23アジアカップのメンバー23人を発表した。

U-23日本代表は16日にグループリーグ第1戦で中国と、19日にアラブ首長国連邦(UAE)と、22日には韓国と対戦。最終予選を兼ねた同大会では16か国が参加し、グループリーグを経て各組の上位2か国が決勝トーナメントに進出。そこで上位3か国に出場権が与えられ、4位はアフリカ予選4位のギニアとのプレーオフに回る。

メンバーにはMF松木玖生(FC東京)、FW細谷真大(柏レイソル)らが順当に入った一方で、A代表でもプレーしているGK鈴木彩艶(シント=トロイデン)はメンバーから外れた。

 U-23日本代表は以下のとおり。

■GK
1 小久保玲央ブライアン(ベンフィカ/ポルトガル)
23 山田大樹(鹿島アントラーズ)
12 野澤大志ブランドン(FC東京)

■DF
16 内野貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
21 大畑歩夢(浦和レッズ)
3 西尾隆矢(セレッソ大阪)
5 木村誠二(サガン鳥栖)
2 半田 陸(ガンバ大阪)
4 関根⼤輝(柏レイソル)
15 鈴木海音(ジュビロ磐田)
22 高井幸大(川崎フロンターレ)

■MF
20 平川悠(FC町田ゼルビア)
11 山田楓喜(東京ヴェルディ)
10 佐藤恵允(ブレーメン/ドイツ)
6 川﨑颯太(京都サンガF.C.)
7 山本理仁(シント=トロイデン/ベルギー)
8 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン/ベルギー)
14 田中 聡(湘南ベルマーレ)
17 松木玖生(FC東京)

■FW
9 藤尾翔太(FC町田ゼルビア)
19 細谷真大(柏レイソル)
13 荒木遼太郎(FC東京)
18 内野航太郎(筑波大)

(出典 i.imgur.com)

https://news.yahoo.co.jp/articles/46b57bd5bbc227736203d4f9d5d966ebebbf471c

【【サッカー】U-23日本代表、アジア杯メンバー23人が発表される 松木らが選出される一方、GK鈴木はメンバー外となる】の続きを読む


このアジア杯では、中東勢の強さが目立ちますね。日本と韓国の二強時代が終わりつつあるのかもしれません。新たな勢力図が描かれる可能性が高いです。

1 尺アジ ★ :2024/02/12(月) 08:31:07.17 ID:juzYyPDv9
 アジアカップ決勝が現地時間2月10日に行われ、開催国カタールが初めてファイナルに進出したヨルダンを3-1で下し、史上5か国目の大会連覇を果たした。優勝候補と言われた日本はベスト8、韓国はベスト4止まり、中東勢の躍進が目立ったなか、韓国紙は「韓日二強時代の終焉?」と取り上げている。

 2019年大会の王者である開催国カタールは、FWアクラム・アフィフによるPKのみでのハットトリックにより、3-1で勝利。韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続く史上5か国目の連覇達成チームとなった。

 今大会はベスト4に残った4か国のうち、韓国以外は中東勢(カタール、ヨルダン、イラン)と中東勢。韓国は準決勝でヨルダンに0-2で敗れ、日本もベスト8でイランに敗れる結果となった。

 韓国紙「アジアトゥデイ」は「韓日二強時代の終焉? カタール大会2連覇で見えたアジアサッカー勢力図の変化」と見出しを打ち、「カタールがアジアカップ2連覇の金字塔を打ち立てた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2/12(月) 6:10
FOOTBALL ZONE

https://news.yahoo.co.jp/articles/170e8972bfdb69821de4e0053a49dd20cf4f31a6

【【サッカー】アジア杯での中東勢の台頭により、日本&韓国の「二強時代」は終わりを迎えるか?】の続きを読む


カタールのアジア杯連覇はすごいな!アフィフ選手もPKだけでハットトリックを達成したとのことで、彼の存在感には驚かされますね。
中東勢との決戦も17年ぶりの快挙だったようで、カタールサッカーの力がますます注目されそうです。

1 久太郎 ★ :2024/02/11(日) 02:13:08.10 ID:CJDFmNOm9
 ◇アジア杯決勝 カタールーヨルダン(2024年2月10日 カタール・ルサイル)

 サッカーのアジア杯は10日に決勝戦が行われ、開催国カタール代表(世界ランク58位)がヨルダン代表(同87位)に勝利。07年大会(〇イラク1―0サウジアラビア●)以来17年ぶりに実現した中東勢同士の決勝戦を制し、韓国、イラン、サウジアラビア、日本に続き史上5カ国目の連覇を達成。ホスト国の優勝は15年オーストラリア以来8度目の出来事となった。一方、史上初の決勝進出という快進撃を見せたヨルダンだったが、惜しくもタイトルには手が届かなかった。

 今大会5得点3アシストと大活躍のFWアフィフ(アルサッド)は4試合連続の先発出場。前半から存在感を発揮すると22分にドリブル突破からPKを獲得。この絶好機を確実に決め、2戦連発となる先制ゴール。これで得点ランクトップのイラク代表FWアイメンに並ぶ6点目。ゴール後のパフォーマンスではカードマジックを披露するなど“多才”ぶりを見せつけた。

 前半アディショナルタイムにはFWアフィフが左足を痛め担架で運ばれるアクシデントに襲われるも、すぐに試合復帰。左足を気にしながらもゴール前で体を張った守備を見せ、1―0のまま後半へと折り返した。

 FWアフィフは後半も引き続きプレー。後半に入って危ない場面を多く作られたがGKバルシャム(アルサッド)が好守連発。しかし、同22分、FWアルナイマト(アルアハリ)にゴールを許し1―1の同点に追いつかれてしまった。それでも同27分に再びPKを獲得。後半から投入されたFWモハンマド(アルドゥハイル)がエリア内で相手選手と接触したと必死にアピール。試合は流れていたが、VARルームからの助言により主審がビデオチェックへ。VAR判定の結果、主審がPKを宣告すると、今度もFWアフィフが決めて勝ち越し成功。アフィフは今大会7点目で得点ランク単独トップに立った。

 後半アディショナルタイムにはFWアフィフがDFラインの裏へ抜け出すと、相手GKに防がれゴールならず。しかし、アフィフが先にボールに触っておりVAR判定により、またもPKを獲得。今度もアフィフが決め、PKだけでハットトリックを達成。今大会8点目のゴールがダメ押しとなって連覇に貢献した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5ed1df7b613474f827093d1bc8ae34f378c8419

【【アジア杯】アフィフのPKハットトリック!カタールがアジア杯連覇達成】の続きを読む


ヨルダン戦のスコアを見て驚きました。正直、なぜ日本がこんなに圧倒的な勝利を収めたのか理解できません。日本は攻撃の精度が高く、守備も堅かったです。
ヨルダンを完全に押し込んでいたのには感動しました。

1 愛の戦士 ★ :2024/02/07(水) 10:18:02.41 ID:haix3lWi9
2/7(水) 9:33
THE ANSWER編集部

アジアカップ準決勝
 カタールで開催されているサッカーのアジアカップは6日(日本時間7日)、準決勝の韓国―ヨルダン戦が行われ、ヨルダンが2-0で勝利。史上初の決勝進出を果たした。大会前、練習試合では日本代表に1-6で敗れていたが、快進撃に日本ファンも「サッカーは面白い!」「なぜ日本は勝てたんやろ」などと驚きの声が上がっていた。

 ヨルダンは後半の2得点で韓国を撃破。フランス1部モンペリエに所属する背番号10ムサ・アル・ターマリが1ゴール、1アシストの活躍を見せ、守備陣も韓国に得点を与えなかった。

 FIFAランク87位のヨルダンは、大会前の1月に同17位の日本と練習試合を行い、1-6で敗れている。それが同23位の韓国とグループリーグで2-2で引き分けただけでなく、再戦で完勝して史上初の決勝進出となった。

 X上の日本ファンも驚き「アジアカップ前の練習試合で1対6で日本に負けてたのに、何か起こるか分かんないねぇ」「これだからこそサッカーは面白い!」「なぜ日本は6-1で勝てたんやろ」「本当に日本はヨルダンに6-1で勝ったの?」「練習試合はヨルダン本気出してなかったんだろうな」「ヨルダン凄い!」などと投稿が相次いでいた。

 さらに、グループリーグの韓国―ヨルダン戦の際に、Xで「ヨルダンはイラクより強いね。韓国負けてる」とだけ称賛まじりにつづっていた元日本代表・本田圭佑の投稿についても「本田圭佑さんはかなり早い段階でヨルダン強くね?って言ってた」「本田さんの言ってた通り」「本田圭佑の目は確かだった、さすが」「ヨルダン勝ってるじゃん本田圭佑すご」などとその確かな目に再び注目が集まっていた。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/2b1252cc2bb8fc4a78a3687c3f974ab09cf6b2ec&preview=auto

【【衝撃の結果】ヨルダンが日本に6-1で勝利!本田の独特な戦術が奏功した理由とは?】の続きを読む


イラン戦の内容は本当に最悪だった。森保監督のビルドアップ戦術が完全に崩れてしまい、チームはパニック状態に陥っていた。
『日本病』とはいえ、もう少し戦術的なバリエーションを持ったプレーを見せてほしかった。

1 ゴアマガラ ★ :2024/02/05(月) 22:39:53.32 ID:ZQPB44nw9
日本代表は3日、アジアカップの準々決勝でイランと対戦し、先制しながら後半に2失点して逆転負けを喫した。前半から見えていた問題が後半に決定的なものとなったが、森保一監督は修正を施さず、チームは力負け。優勝候補として臨んだ大会はベスト8に終わった。

 敗因はいくつかある。冨安健洋が試合後に指摘したのはチームに「熱量を感じなかった」という意識の面だった。勝利への執着心で相手に劣ったことを問題視していた。

 確かに、日本に比べてイランの気迫は凄まじいものがあった。熱量の差が勝敗に影響したのは間違いないだろう。それに加えて戦術面や監督の采配面でも、今回は相手に劣っていた。日本は、負けるべくして負けたと言っていい。

 森保監督体制下の試合としては、カタール・ワールカップが行われた2022年の6月、吹田スタジアムにおいて0-3で敗れたチュニジア戦も内容は散々だった。
だが、親善試合だったことを考えれば、シチュエーションも含めて今回のイラン戦の方がショックは大きい。過去最低の内容で敗れたと言えるかもしれない。日本の悪い面ばかりが目立つ試合だった。

 前半から見られた問題として、相手の守備の狙いにまんまとハマってしまった点が挙げられる。イランは4-1-4-1を基本とし、守備の局面では4-4-2でプレッシャーをかけてきた。

 立ち上がりはそれほど前からプレッシャーをかけて来なかったが、日本がハーフウェーラインを越えると一気に圧力を強め、ビルドアップを制限された。とくにサイド攻撃に対する警戒が強く、両サイドハーフはタイトな守りで沈黙させられた。加えて相手の切り替えが早く、
守備から攻撃に転じてカウンターに出ても、素早く囲い込まれた。結果、日本はハマっている状態でパスを選択してはボールを失うことになる。後半にますます顕著になる悪循環への入口は、前半からすでに用意されていたのだ。

 むろん、日本が全くの無策だったわけではない。左ボランチの守田英正がサイドに移動したり、トップ下の久保建英が左右に流れて、相手のサイドバックとサイドハーフに対してたびたび3対2の数的優位を作り出すと、ゴールへのルートを切りひらいた。28分に記録した守田の先制点は、その狙いが形になったものだ。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/22fb24fe08d0aa1ca1022b3e845c0c3ee62722e0

【【サッカー】森保体制下の日本代表、イラン戦での最悪のビルドアップにより『日本病』再燃?】の続きを読む

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