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アジアカップ


韓国代表のサッカーチームは監督のリーダーシップを必要としています。しかし、クリンスマン監督がこのような行動を取るだけでは、チームの成果や選手の成長を促進することはできないでしょう。早急に彼の解任を検討するべきです。

1 仮面ウニダー ★ :2024/02/13(火) 12:28:41.09 ID:WuXTtDe3
Record Korea 2024年2月13日(火) 10時0分

2024年2月11日、韓国メディア・毎日経済によると、アジアカップを終えカタールから帰還したサッカー韓国代表の
ユルゲン・クリンスマン監督が、米国の自宅に向けて既に韓国を出国していたことが分かった。

クリンスマン監督は選手団と共に8日に韓国に戻り、11日に出国したという。
8日には取材陣に対し「来週あたりに休暇を兼ねて自宅に戻る」
「少し休んだ後、欧州でプレーする選手たちの状態をチェックする計画だ」と明かしていた。
予定より早く韓国を発ったことになる。

大韓サッカー協会は、旧正月の連休明けに戦力強化委員会を開き、アジアカップを振り返り代表チームの運営について協議する。
クリンスマン監督が韓国に戻りこれに出席するかは現時点では未定だという。

かねてから在宅勤務や外遊問題が論じられてきたクリンスマン監督だが、今回のアジアカップでの不振により
解任論が噴出しているという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは
「戻ってこなくていいよ」
「入国禁止にして永遠に追放を」
「韓国国民をばかにしている。更迭するべきだ」
「一体この人は何を考えているんだ?。韓国を軽視しているからこんな行動ができる。
大事な会議の前だったという報道も見たが、出る気など全くなかったってこと?」
「韓国常駐という約束だったのに在宅勤務していたし、違約金を払ってもらって、大好きな家に帰せばいい」
など、解任を求める怒りの声が多数寄せられている。

また、
「実力もない人を監督にしようと連れてきたのは誰か、そこから調査してほしい」
「監督だけではなくサッカー協会そのものが問題だと思う」
といったコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b928515-s39-c50-d0195.html

※関連スレ
「韓国サッカー協会、クリンスマン監督を更迭すれば莫大な違約金」日本人記者のSNS投稿が話題に [2/9] [ばーど★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1707443971/
【サッカー】韓国入国のクリンスマン監督に怒りのアメ投擲も、監督は笑顔 [動物園φ★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1707447214/

【【サッカー】韓国代表監督クリンスマン、アジアカップ終了直後に急遽帰国!批判殺到の理由とは?】の続きを読む


カタールのサッカーチームは本当に素晴らしいですね!イランを撃破して、アジア杯連覇に王手をかけたのは驚きました。
ヨルダンとのファイナルでも、彼らのプレーに注目したいです。

1 ニーニーφ ★ :2024/02/08(木) 02:12:36.56 ID:PRU2WWCk9
 アジアカップの準決勝が現地2月7日に行なわれ、イランと開催国カタールが対戦。カタールが3-2で勝利を収め、決勝に駒を進めた。

 イランが幸先よく先制する。4分、右サイドからのロングスローがゴール前で混戦となり、そのふわりと浮いたこぼれ球にサルダル・アズムンが反応。華麗なバイシクルでネットを揺らした。

 先手を許したカタールは、すぐさま反撃。17分、ゴール前への浮き球のパスに抜け出したアクラム・アフィーフが、ペナルティエリア右で収め、マイナスに折り返す。これに走り込んだジャッセム・ガベル・アブドゥルサラムが右足を振り抜くと、シュートは相手に当たってゴールに吸い込まれた。

 同点弾で勢いに乗ると32分にも決定機。前線でロングボールを受けたアフィーフがドリブルで持ち運び、ペナルティエリア右から放ったシュートは、GKの好セーブに阻まれる。

 43分には、ショートカウンターを発動。左サイドからアフィーフが仕掛け、右足で放ったコントロールシュートは、完璧なコースに飛び、ゴール右に突き刺さった。ゴラッソで逆転に成功したカタールが、2-1とリードして前半を終えた。

 後半の立ち上がりはイランが攻勢に出る。すると47分、サイード・エザトラヒのシュートが、ペナルティエリア内で相手の手に当たったとしてPKを獲得。これをキッカーのアリレザ・ジャハンバフシュが落ち着いて決めて、試合を振り出しに戻す。

 一進一退の攻防が続くなか、カタールは73分、右サイドからのクロスにアルモエズ・アリが打点の高いヘッドで合わせるも、枠を捉えられず。

 それでも82分、味方のシュートをゴール前で収めたアリが、巧みに反転し、右足でゴールに流し込む。これが決勝ゴールとなり、カタールが2大会連続の決勝進出を決めた。

 カタールは10日、ファイナルでヨルダンと激突する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/b581e5e31af23e11cdd160a948ef4bc6b8e98521

【【サッカー】カタール、アジア杯連覇へ一歩前進!イランに勝利】の続きを読む


三笘の初出場も注目されましたが、実力を十分に発揮していましたね。日本代表の若手選手たちの成長が見ていて本当に嬉しいです。

1 久太郎 ★ :2024/01/31(水) 22:45:42.45 ID:vX8kpQWQ9
<アジアカップ(アジア杯):日本3-1バーレーン>◇決勝トーナメント1回戦◇31日◇カタール
 1次リーグD組を2位突破した日本代表(FIFAランキング17位)が、バーレーン(同86位)に3-1と快勝し、順当に準々決勝へ駒を進めた。9大会連続の8強入りとなった。
 左足首痛で1次リーグの3試合を欠場したMF三笘薫が、今大会初めてベンチ入りした。3大会ぶり5度目の優勝に向けて一発勝負の決勝トーナメント。森保一監督はようやくジョーカーを手元に置いた。
 日本は立ち上がりから攻勢をかけた。前半10分、左CKからMF久保建英が入れたボールをFW上田綺世がヘディングシュート。枠内に鋭く飛んだがGKの好セーブに阻まれた。
 同12分にはカウンターからFWユスフに独走されシュートを打たれたが、GK鈴木彩艶が体を投げ出してセーブ。オフサイド判定だったが、鈴木が一戦ごとに調子を上げていることを示した。
 そして均衡が破れたのは前半31分。インドネシア戦に続き右サイドバックで先発したDF毎熊晟矢が、30メートル近い距離から強烈なミドルシュート。これがゴールひだるポストをたたき、こぼれたところをMF堂安律が左足で押し込んだ。幸先良く1-0とした。
 だが先制した直後、日本にアクシデントが起きた。MF旗手怜央が足を痛め、ピッチに座り込んだ。前半35分で途中交代となり、1分後に遅れてMF守田英正がピッチに入った。
 アディショナルタイムにバーレーンが日本陣内に攻め込んだが、中央でボールを受けたFWユスフのシュートはミートせず、日本リードで前半を終えた。毎熊、板倉滉、冨安健洋、中山雄太のDFラインに加え、最後尾の鈴木を含めた守備陣の安定感が光った。
 後半も日本はバーレーン陣内に押し込み、優勢に試合を展開。4分にはMF久保建英が相手選手のボールをカットし、中央の上田へパスを流し、そのまま左前方のスペースへ進入。そこへリターンのボールが入り、左足でゴールを決めた。すぐさま主審はオフサイドと判定。しかしOFR(オンフィールド・レビュー)で、リターンのボールは上田でなく、バーレーン選手からだったことが確認され、久保のゴールが認められた。日本は2-0とリードを広げた。
 さらに後半、右サイドでパスを受けた上田が中央へ折り返し。守田を経由し、左からゴール前へ入った中村敬斗がゴールを決めるが、これは上田がオフサイドと判定され、ノーゴールとなった。
 後半19分、日本は思わぬ失点を喫した。左CKから相手選手にヘディングシュートを打たれる。高く浮いたボールをゴールライン際でGK鈴木がキャッチが、そこへはね返そうとした上田の頭がボールに当たり、インゴールへ。まさかの上田のオウンゴールが記録され、1点差となった。
 危機感を覚えた森保監督は後半23分、中村に代えて三笘、久保に代えて南野拓実を投入。ゴールを目指して攻勢をかける中、エースの上田が面目躍如のゴールを奪った。後半27分、右サイドの毎熊からパスを受けると、前へ向いてドリブル突破。そのままゴール右から持ち込み右足でシュートを決めた。今大会通算4点目。3-1と再びリードを2点に広げた。
 後半35分に堂安に代えてDF町田浩樹、上田に代えてFW浅野拓磨をピッチに送り出した。勝てば中2日、イラン-シリアの勝者と2月3日の準々決勝で顔を合わせる。選手を代えながら、勝利とともに次を見据えた戦いを実践した。
 終盤には三笘の持ち込みから浅野が好機を迎えたが、パスが少しずれてゴールとはならなかった。終盤は町田を入れての5バックでパワープレーに対抗。森保監督の采配も冴え、危なげなく試合終了した。充実した戦力を備えて3大会ぶりの優勝に向け、アジアの盟主・日本がいよいよ本気モードに入った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5455e1d60e59b905a42189c44afc53d6f4df3159

★1が立った時間:2024/01/31(水) 22:33:08.47

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706707988/

【【サッカー】三笘の初出場にも注目!日本代表がアジア杯で勝利を収める】の続きを読む


鈴木彩艶には、ミスから学び成長する機会を与えてあげるべきだと思います。彼はまだ進化の途中にある選手であり、失敗は成長の一環です。
必要以上に批判することは、彼の自信を削いでしまう可能性もあるのではないでしょうか。私たちも彼を応援し、成長をサポートするべきだと思います。

1 伝説の田中c ★ :2024/01/21(日) 21:48:27.98 ID:gGltcXM79
 イラク戦(●1-2)の敗戦から一夜明け、日本代表は先発11人と後半開始から出場したDF冨安健洋を除く14人でトレーニングを行った。

 初戦に続く2試合連続の2失点という結果を受け、21歳ながら今大会の守護神を任されているGK鈴木彩艶(シントトロイデン)にも批判の声が挙がっている。特にイラク戦の1失点目は、彩艶のパンチングが相手の前に飛んでそのままヘディングシュートを決められたこともあり、厳しい指摘もあるが、同じゴールキーパーのGK前川黛也(神戸)は「全然ミスでもない」と声を大きくした。

「誰が言っているか分からないけど、全然ミスでもないし、その前のところでの失い方とか、そこまで進入されたことが問題であって、もちろんキーパーはキーパーで修正しないといけないけど、そこは必要以上に言われ過ぎているのかなと思う」

 強い口調でそう反論したGK陣最年長の29歳は「そうやって外野が言うのは簡単。僕自身、代表や海外経験がない中で、あのアウェーの声援やプレッシャーの中、(鈴木)彩艶はビルドアップやリスクケアも安定していたし、彩艶が救っているところもたくさんあった。なのに一個で批判されるというのは、プロである以上仕方ないことかもしれないけど、そこは集中し過ぎなのかなと思う」と、自身より国際経験が豊富な後輩GKをかばった。

「あのプレッシャーの中で普通にプレーするだけでも大変なのに、しっかりボールにもチャレンジして、その結果、詰められた。もちろんキーパーとして他にどうしたらよかったのかというのは修正しないといけないけど、あの雰囲気の中でやるのは普通じゃないし、彩艶という選手の力強さはベンチから見ていても感じた」

 前半アディショナルタイムに2失点目を喫し、0-2でハーフタイムを迎えると、すぐさまピッチ上に出ていった前川が彩艶と並んで話し込む様子が見えた。敗戦直後にも「次に切り替えていこう」と隣で声をかけたそうで、「自信を持ってほしいし、すごく良いプレーも多かったので、外から見ていて良かったところだったり、もっとこういうところを味方と声をかけ合ってやっていこうと話した」と明かした前川。チームとして失点が続いている現状を受け、「キーパー全員が責任を背負って、キーパーチームで戦っていかないといけない」と強調した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5aa03c11ef652635648046fbc331c38c1a819b3a

【【アジア杯】批判は適切か?前川黛也が鈴木彩艶のプレーを擁護する】の続きを読む


イラクとの戦いは激戦となりましたが、結果的に白星を挙げることができました。
森保J監督の戦術の妙が光った試合でした。

1 久太郎 ★ :2024/01/16(火) 11:23:12.11 ID:xRSJAU609
[1.16 アジア杯グループD第1節 インドネシア 1-3 イラク]

 アジアカップは15日、日本代表と同じD組の第1節を行い、イラクがインドネシアに3-1で勝利した。19日の第2節では日本がイラクと対戦し、互いに白星発進を果たしたチーム同士の首位決戦となる。

 FIFAランキング63位のイラクと、同146位のインドネシアによる対戦。序盤はイラクが背番号10のFWモハナド・アリの突破力を活かしながら優勢に試合を進めるが、インドネシアも元東京ヴェルディのDFアルハンのロングスローで深く攻め込むなど、拮抗した展開となった。

 前半17分、イラクが先手を取った。最終ラインからの縦パスでインドネシア守備陣のミスを誘うと、局面のデュエルに競り勝ったM・アリが混戦の中から単独突破。最後は相手GKとの1対1を冷静に制し、ゴール右隅に流し込んだ。

 インドネシアも前半37分、右サイドをFWヤコブ・サユリが突破し、相手の股を抜いてドリブルでえぐり込むと、グラウンダーでのクロスがファーサイドへ。大外から詰めたFWマルセリーノ・フェルディナンがワンタッチで押し込み、同点に追いついた。

 それでもイラクは前半アディショナルタイム6分、左右のサイドを使った波状攻撃から左を攻め込むと、MFアリ・ジャシムのミドルシュートがGKのファンブルを誘発。こぼれ球に詰めたMFオサマ・ラシドが押し込み、再び勝ち越しに成功した。

 直前にはイラクのクロス攻撃にオフサイドがあったため、インドネシア側は猛抗議を行ったが、一度攻撃が切れていたためVARの介入対象外となったか、VARチェックの末にゴールが認定。インドネシアの韓国人指揮官シン・テヨン監督はなかなか怒りが収まらず、ハーフタイム後まで第4審に詰め寄っていた。

 後半もイラクが突き放した。30分、右サイドを攻め上がったDFフセイン・アリが厳しい体勢から強引にハイクロスを送り込むと、途中出場で189cmの長身FWアイメン・フセインがハイジャンプで反応。相手に競り勝ってボールを落とし、豪快なボレーで突き刺した。そのまま試合はタイムアップ。勝利したイラクは総得点差で日本に1点及ばなかったが、グループ2位につけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b8c8f586e56f5da5509bc638de64cbc7e2999f2

【【アジア杯】イラクが圧巻の3発でインドネシアに圧勝!森保Jに次戦への指針】の続きを読む

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