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海外サッカー


ガボン代表が全敗し、政府がチーム活動停止や選手追放を決定。サッカーの国の誇りと責任を問う動きが注目される。
サッカー=ガボン代表が政府介入で活動停止、オバメヤンら追放に
…[ラバト 1日 ロイター] - サッカーのアフリカ選手権で1次リーグ敗退となったガボンの政府は、代表チームの活動停止とティ‍エリ・ムユマ監督の解任、…
(出典:ロイター)


ガボン代表の全敗は非常にショックです。政府が介入し、チーム活動を停止させる決断を下したことには驚きました。
サッカーは国の誇りであり、結果が残せなかったときの責任をどう感じるのか、選手やスタッフの心が気になります。
今後、状況がどのように改善されていくのか注視したいと思います。

1 久太郎 ★ :2026/01/02(金) 10:52:30.23 ID:HjNDTTsN9
 アフリカネイションズカップ2025(AFCOn)のグループFで3戦全敗を喫し、最下位で敗退したガボン代表が、混乱に陥っている。フランスメディア『RMC』などが伝えた。

 ガボンのスポーツ大臣サンプリス・デジレ・マンブラ氏はAFCONでの代表チームの不甲斐ないパフォーマンスを受けて、国営テレビを通じて公式声明を発表。「代表チームの無期限活動停止」、「コーチングスタッフの解任」、チームの精神的支柱である「ピエール・エメリク・オーバメヤン(マルセイユ)とブルーノ・エケレ・マンガ(パリ13アトレティコ)の代表チームからの追放」を命じた。

 また、ブリス・クロテール・オリギ・ンゲマ大統領は「これは国民的アイデンティティの一部が弱体化したことを意味する。代表チームには、方法論の欠如と資源の分散という2つの大きな問題がある。国内スポーツのガバナンスにおける厳格さ、責任感、野心を回復するために、強力かつ構造的な決定を行う」とコメントした。

 オーバメヤンは自身の公式X(@auba)で騒動に言及し、「チームの問題は、私のような小さな人間よりもはるかに深いものだと思う」とコメント。同選手は左太ももに不快感を感じて、グループステージ最終節コートジボワール戦の前から、すでに所属するマルセイユへと帰還していた。

 アフリカ西海岸のガボンは2023年に軍のクーデターで政権が転覆し、ガボン軍防衛隊司令官だったンゲマ大統領が暫定大統領に指名された。2025年4月に大統領選挙が行われ、ンゲマ大統領が得票率9割で正式に就任した。

 9度目のAFCON出場となったガボン代表は、1996年と2012年の準々決勝進出が過去最高成績。FIFAワールドカップには一度も出場したことがない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/94e87ec2084c507d643aafb062b030be9a416382

【ガボン代表全敗で政府が介入した理由、知ってる?草】の続きを読む


リーズ田中碧選手がリバプール戦で劇的同点ゴールを決め、連続でビッグ6にインパクトを残し話題に。
田中碧、王者リヴァプール相手に後半ATに劇的同点弾に「誰も決して諦めなかった」
…2試合連続弾リーズ・ユナイテッドの田中碧は、劇的な同点弾を決めたリヴァプール戦後にコメントした。 6日に行われたプレミアリーグ第15節でリーズはホー…
(出典:GOAL)


田中碧 (サッカー選手)のサムネイル
田中 (たなか あお、1998年9月10日 - )は、神奈川県川崎市宮前区出身のプロサッカー選手。プレミアリーグ・リーズ・ユナイテッド所属。ポジションはミッドフィールダー(セントラルミッドフィールダー)。日本代表。 幼稚園の時にサッカーを始めたのがきっかけで、小学校入学と同時に地元のさぎぬまSCに…
34キロバイト (2,768 語) - 2025年12月5日 (金) 07:17
リーズユナイテッドの田中碧選手がまたしても素晴らしい活躍を見せました!
リバプール相手に90+6分での劇的な同点ゴールは、試合の興奮を一層引き立てましたね。
対ビッグ6のチームに対して連続で結果を残す姿勢に、ますます注目が集まります。

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/07(日) 08:54:31.45 ID:ujDrM91n9
ゲキサカ25/12/7 04:34
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?442303-442303-fl

[12.6 プレミアリーグ第15節 リーズ 3-3 リバプール]

 プレミアリーグは6日、第15節を各地で行い、MF遠藤航所属のリバプールとMF田中碧所属のリーズが3-3で引き分けた。後半アディショナルタイム6分、左CKを起点に田中が劇的同点ゴール。前節チェルシー戦(◯3-1)に続く2試合連発で、またしても「ビッグ6」相手にインパクトを残した。

 ミッドウィークに行われたプレミアリーグ前節からの連戦。ホームのリーズは前節チェルシー戦でプレミア初ゴールとなるミドルシュートを叩き込んだ田中をベンチに回し、一方のリバプールも遠藤がベンチに控えた。

 試合は0-0に終わった前半から一転、後半立ち上がりから大きく動いた。

 先にリードを奪ったのはアウェーのリバプールだった。まずは後半3分、ビルドアップを試みたリーズDFジョー・ロドンのパスが乱れ、MFイーサン・アンパドゥに届かずにずれると、これをリバプールFWウーゴ・エキティケがインターセプト。そのままゴール前まで持ち運び、右足でゴール左隅に突き刺した。

 リーズはさらに後半5分、右サイドで激しい寄せを見せたDFコナー・ブラッドリーがMFガブリエル・グズムンドソンからボールを奪い、そのまま右サイドを駆け上がると、低い弾道でのクロスを配球。これにオフサイドギリギリで反応していたエキティケが飛び込み、左足ボレーで押し込んで瞬く間に2-0とした。

 それでも後半20分、リーズのダニエル・ファルケ監督が3枚替えを行い、田中、FWウィルフリード・ニョント、MFブレンデン・アーロンソンを一気に投入すると、そこから一気に畳み掛けた。

 まずは後半25分、ニョントがペナルティエリア左を切り裂き、ゴールライン際までえぐってクロスを上げようと試みたが、そこでDFイブラヒマ・コナテのスライディングタックルを受けて転倒。VARが介入した結果、PKを獲得した。キッカーはFWドミニク・カルバート・ルーウィン。同28分、強烈なシュートを沈めて1点を返した。

 さらに後半30分、リーズは左サイドで人数をかけて攻め込み、アーロンソンが左に流れながらボックス内に侵入すると、素早い横パスからMFアントン・シュタハがゴール前に侵入。右足シュートを叩き込み、こちらも瞬く間に同点に追いついた。

 ところがリバプールも譲らなかった。後半35分、中盤でボールを持ち上がったMFライアン・フラーフェンベルフが縦パスを入れると、これをMFアレクシス・マック・アリスターがスルーし、最後はMFドミニク・ショボスライが反応。豪快な右足シュートを突き刺し、またも勝ち越しに成功した。

 さらにリバプールは後半38分、FWコーディ・ガクポに代わって遠藤を投入。遠藤は10月4日のチェルシー戦(●1-2)以来2か月ぶりのプレミアリーグ出場で、田中とのボランチ日本人対決が実現した。

 ところが後半アディショナルタイム6分、最後は田中が主役の座を奪った。リーズはホームの大歓声を受けるなか、左CKで敵陣ゴール前を攻め込むと、ゴール前の混戦から流れたボールがファーサイドへ。そこで待っていたのが田中。豪快な左足ボレーシュートでゴールに突き刺し、劇的な同点ゴールが決まった。試合はそのままタイムアップ。田中の同点弾により、リーズが勝ち点1を獲得した。

【何このリーズ田中碧www90+6の決勝弾でリバプール粉砕とか草生えるんですけどwww】の続きを読む


上田綺世がオランダリーグで4ゴールの活躍。リーグ記録更新と驚異的な成績を達成。
“4ゴール”上田綺世が記録ラッシュ 今世紀2人目、クラブ60年ぶり…快挙に現地喝采「大きな数字」
…上田綺世の4ゴール、1PK奪取で大勝 オランダ1部フェイエノールトに所属する日本代表FW上田綺世は、現地時間12月7日に行われたエールディビジ第34…
(出典:FOOTBALL ZONE)


上田綺世のサムネイル
上田 (うえだ あやせ、1998年8月28日 - )は、茨城県水戸市出身のプロサッカー選手。エールディヴィジ・フェイエノールト所属。ポジションはフォワード(センターフォワード、セカンドストライカー)、ミッドフィールダー(トップ下)。日本代表。 妻はモデルの由布菜月。…
43キロバイト (3,728 語) - 2025年12月6日 (土) 19:40
上田綺世選手の活躍に驚きを隠せません!
4ゴールを決める素晴らしいパフォーマンスは、まさに彼の才能が光る瞬間です。
これでリーグ戦では15試合で18ゴールという驚異的な成績を収め、オランダにおける日本人選手の最多得点記録を更新したことは、彼にとっても日本サッカーにとっても大きなニュースです。
今後の活躍にも目が離せません!

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/07(日) 08:16:04.22 ID:ujDrM91n9
サッカーダイジェストWeb編集部
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=183375
2025年12月07日

現地12月6日に開催されたエールディビジの第15節で、上田綺世と渡辺剛が所属するフェイエノールトがズウォーレとホームで対戦した。

 上田がCF、渡辺がCBで先発したフェイエノールトは開始11分、左サイドからのクロスに上田がヘッドで合わせ、先制点を挙げる。

 公式戦3戦連発となったストライカーは20分、ペナルティエリアの外でボールを受け、ドリブルでDFをかわして、右足のシュート。2点目を奪取する。

 さらに、37分にはPKを奪取。キッカーのティンベルが決めた3点目にも関与した。

 迎えた42分にも、再び左サイドからのクロスに巧みなヘッドで合わせ、9節のヘラクレス戦に続いて前半だけで今季2度目のハットトリックを達成する。

 日本代表FWはこれが今季のリーグ戦で17点目。ハーフナー・マイク氏が持っていたエールディビジの日本人最多得点記録(16点)を更新した。

 後半に入って55分、CKにまたも上田がヘッドで合わせ、なんと4点目を挙げる。不動のエースは、この一撃で、リーグ戦15試合で驚異の18ゴールとなった。

 その背番号9は70分に拍手喝采を浴びてベンチに下がる。

 84分にもテングステットのゴールで加点したフェイエノールトは、後半アディショナルタイムに1点を返されたものの、6-1で圧勝した。

【衝撃の4ゴール!上田綺世がオランダリーグで記録更新の舞台裏】の続きを読む


守田英正が今季リーグ戦初アシスト記録! スポルティングCPが4連勝 | ポルトガルリーグ
…ーグ第12節でエストレラをホームに迎え、4-0で勝利した。日本代表MF守田英正が今季初アシストを記録している。 2位につけるスポルティングCPと13位…
(出典:DAZN News)


守田英正のサムネイル
守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。プリメイラ・リーガ・スポルティングCP所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー(右サイドバック)。日本代表。 金光大阪高等学校から流通経済大学に進学。3年から頭角を現しチームの中心選手に。…
26キロバイト (1,643 語) - 2025年11月24日 (月) 07:06
守田英正選手が今季リーグ戦初アシストを達成しましたね!これまでのプレーの集大成とも言える素晴らしいパスでした。スポルティングが4発快勝し、4連勝を飾ったのも本当に嬉しいニュースです。今後の試合でもこの勢いを維持してほしいですね。

1 久太郎 ★ :2025/12/01(月) 20:49:00.26 ID:PwhIhvfu9
 スポルティングに所属する日本代表MF守田英正が今季リーグ戦で初アシストを記録した。

【動画】守田英正が今季リーグ戦で初アシストを記録!
https://x.com/DAZN_JPN/status/1995315487501115713

 プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)第12節が11月30日に行われ、スポルティングはホームでエストレラ・アマドーラと対戦。リーグ戦4試合ぶりに守田が先発出場した一戦は前半から3得点を挙げてリードすると、54分には守田が左サイドに展開し、高い位置まで駆け上がりボールを受けた後、ダブルタッチでのパスで相手のDFの股を抜くと、これをルイス・スアレスが右足ダイレクトで流し込んでダメ押しとなるチーム4点目が生まれた。

 試合はこのまま4−0で終了し、快勝したスポルティングはリーグ戦4連勝を飾り、首位ポルトと勝ち点「3」差の2位となっている。なお、守田は今季リーグ戦で初のフル出場を果たしている。

 現在30歳の守田は2022年夏からスポルティングでプレー。今シーズンは負傷離脱もあり、スタメンから外れる試合もあるが、ここまで公式戦17試合に出場(先発は10試合)。チャンピオンズリーグ(CL)では1アシストを記録していたが、プリメイラ・リーガではこの試合のアシストが今季初となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c091bbfdc8861dae52a83446d92fb13569db3b56

【守田英正、ついにリーグ戦初アシスト!草生えるわww【朗報】】の続きを読む


南野拓実の決勝ゴールでモナコがパリSGに勝利し、シーズンの重要試合を制圧。彼の進化と活躍が光る一戦です。
南野拓実がPSG戦で股抜き決勝ゴール 公式戦2連発で「今後も好調をキープしたい」
 サッカー・フランス1部モナコの日本代表MF南野拓実(30)が29日(日本時間)、ホームのパリ・サンジェルマン戦で決勝ゴールを挙げた。  0―0の後…
(出典:東スポWEB)


南野拓実のサムネイル
南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・ASモナコ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーからのオファ…
109キロバイト (11,532 語) - 2025年11月22日 (土) 05:15
モナコの10人での勝利はシーズンにおける重要な一戦でした。南野選手が見事に決勝点を決め、チームを勝利に導きました。この試合は彼の進化を示すものであり、今後の活躍が楽しみです。パリSGに勝ったことで、モナコの自信も大きく高まったことでしょう!

1 ゴアマガラ ★ :2025/11/30(日) 08:59:18.29 ID:nct3CLS09
80分にケーラーが退場

 現地11月29日に開催されたリーグ・アンの第14節で、南野拓実が所属するモナコが王者パリ・サンジェルマンとホームで対戦した。

 リーグ3連敗中のモナコは22分、先発した南野のパスを受けたゴロビンがエリア外からミドルシュート。これは相手GKシュバリエにキャッチされる。

 続く27分、バロガンの右からのクロスにボックス内で南野が反応。左足で鋭いダイレクトシュートを放ったが、シュバリエのビッグセーブに阻まれる。

 さらに39分、敵陣中央でボールを拾ったカイオ・エンリケが左足で鋭いクロスを供給。エリア内で反応したサリスが左足で合わせてネットを揺らすも、オフサイドの判定。惜しくも、得点とはならなかった。 

 モナコが再三ゴールに迫るも、得点を奪えず、0-0で前半を終えた。

 後半に入って53分、ホームチームはピンチを迎える。マユルのスルーパスをエリア内で受けたクバラツヘリアにシュートを浴びるが、守護神フラデツキーが阻む。

 迎えた69分、ついに先制に成功する。ゴロビンの左サイドからのクロスを南野がトラップで収め、左足のシュートでゴールに流し込んだ。

 リードを奪ったモナコは、しかし80分にケーラーがペナルティエリア手前で抜け出した相手を倒してしまい、レッドカードを受けて退場。数的不利となる。

 それでも、パリSGの猛攻を凌いたモナコが、1-0で勝利。日本代表MFの公式戦2試合連続ゴールが決勝点となった。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=183039
https://youtube.com/shorts/-NcGX2lnFBg?si=7G3xccR2Ss3V0Uy1

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