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雑記


焼肉ライクはコスパの低下と肉の少なさから顧客離れ。品質維持と顧客満足向上のために戦略見直しが課題。
街の焼肉店が消える裏事情 倒産・廃業が記録的ペース
…拡大する半面、小規模店は競争が厳しくなっていた。さらに「焼肉の和民」「焼肉ライク」「焼肉きんぐ」などが店舗網を拡大。価格やメニュー構成、立地条件で見劣…
(出典:日経BizGate)


焼肉ライクのサムネイル
株式会社焼肉ライクは、東京都渋谷区に本社を置く同名の焼肉店を展開する企業である。 2018年8月、1号店を東京都港区の新橋駅前にオープン。2019年4月にダイニングイノベーションから独立。2022年8月現在は東京都内を中心に86店舗を展開している。また2018年12月には幸楽苑ホールディングスとフラ…
5キロバイト (432 語) - 2025年5月15日 (木) 04:11
近年、人気を集めていた「焼肉ライク」が閉店ラッシュを迎えています。
その背景には、消費者が求めるコストパフォーマンスの変化が影響しているのでしょう。
手軽さと一人焼肉の楽しさを提供していたこのチェーンですが、最近ではトレンドが変わり、よりリーズナブルな選択肢が求められるようになっています。

1 Gecko ★ :2025/12/14(日) 08:38:30.21 ID:unMcWXt29
焼肉ライクが“コスパ最強”と謳う「平日限定ランチ」で考えてみたい。

同メニューは890円から焼肉セットが楽しめて、しかもスープ、キムチ、玉ねぎ付き。さらに岩手県産のブランド米「ひとめぼれ」を使用したご飯が食べ放題。一見すると、この低価格ぶりは焼肉として魅力的に映る。

だが消費者をヒアリングしてわかったことは、結局、値段相応に肉の量が少ないから「物足りない」と感じる人が多いという点だ。いくらご飯が食べ放題とはいえ、それだけではと好きな単品肉のハーフサイズを追加注文する。すると値段は1200〜1300円くらいになってしまって、結局“割高感”のイメージが残ってしまう、というわけだ。

思えば、焼肉ライクの追加注文を促す仕組みづくりが、ある種、冒頭にあった「コスパが悪い」という批判につながっている可能性はある。

国産黒毛和牛をアピールする“中途半端”さ
円安の影響による仕入れコストの上昇から、想定原価率を順守するのは困難になっている。しかし、いくら安さを売りにしている店だとしても、品質を落としては顧客離反が起きるのは当然のこと。そこで、適切な値上げして品質を維持することが今の外食では必要だ。

その点、焼肉ライクはどのように対応しているかと言えば、前述の「平日限定ランチ」のような低価格セットをフロントエンド商品(安く気軽の注文できる商品)として誘引し、バックエンド商品(本格的商品)に誘導。そして、追加品目を促す仕掛けで客単価の向上を狙っているというわけだ。

(一部抜粋)
https://news.livedoor.com/article/detail/30195347/

【俺たちの「焼肉ライク」が壊滅寸前!コスパ悪すぎワロタwww】の続きを読む


NHK次期会長は6年連続減収を受信料策を強化、スクランブル化や民事訴訟も辞さずと宣言。受信料の未来や公共性の議論が高まる。
NHK次期会長会見「受信料収入の下げ止まりを」 18年ぶりの内部起用
…った井上樹彦副会長が記者会見し、会長就任に向けた抱負を語りました。 井上次期会長は「目下の最大課題は受信料の下げ止まりをさせることだ」と述べたうえで「…
(出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))


井上次期会長が語った受信料の減収問題は、公共放送の使命を問う重要なポイントです。
受信料を支払うことは、質の高いコンテンツを維持するための基盤となりますが、それが失われることで視聴者にどのような影響を与えるのか、真剣に考えさせられます。
また、未収者への督促が具体化することで、受信料の公平性を求める声が高まることも予想されます。

1 冬月記者 ★ :2025/12/10(水) 00:57:58.55 ID:h826YQ6Z9
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d3cb29b9a27d194f7abe0ea2316054ba633e599


(出典 i.imgur.com)


NHK井上次期会長が会見で6年連続減収の受信料に言及「未収者への督促、民事訴訟もする」

 来年1月にNHKの新会長への就任が決まった井上樹彦(いのうえ・たつひこ)副会長が9日、東京・渋谷の同局で会見を開いた。

 井上次期会長は「メディア、社会環境が変わる中でも公共メディアとして豊かなコンテンツを伝えていくのは変わらない。ネット社会、SNS拡大など新しいメディアについていく」とあいさつ。

 懸案事項である受信料減収は6年続いているが改めて受信料収入の安定化を宣言。

 具体的には1300億円の支出削減、2027年収支均衡化を実現させて「筋肉質な組織にする。10月には『受信料対策センター』を設立しており未収者への督促、民事訴訟もする。自然な形での新規契約の獲得。NHKグループ全員で懸案を実現させたい」と訴えた。

 テレビ離れが顕著な昨今のなかで苦戦が予想されるが「スクランブル化や、サ*クとかもあるけれど、放送法での受信料制度。国民に等しく負担してもらうのは、これからも変わらない。ネットが主体の時代でも、NHKの情報が必要だと思ってもらわないといけない。そのためにこれからも努力する。それによって未収を防ぐ」と繰り返した。

 18年ぶりの内部昇進については「内部とか、生え抜きとかは関係ない」と一蹴。

 この3年、副会長の立場で稲葉現会長を支えており「外部から来られた方の組織運営の厳しさ、発想は大変、勉強になった。改革も進めてくることができた。ただ、このタイミングで、私が職務が行うにしても、このメディア状況のなかでも、受信料維持、国際競争などはまったく変わらない。アドバンテージがあるとかはない。グループ全体を見渡して、有能な人材のありかは知っていることもある。チームとしてNHKをまとめて難しい問題にあたる点では利点はある。基本的には外からの視点でうまくいくとかはない。力を結集してやりたい」と話した。

  井上次期会長は1980年にNHK入局。政治部長、編成局長を歴任している。

【【井上次期会長】6年連続減収、NHK受信料の未来はどうなる?】の続きを読む


京都の大谷中学・高校の生徒によるバリ島での集団万引き事件が謝罪され、責任と倫理の重要性を浮き彫りに。
バリ島で男子生徒ら集団万引きか、防犯カメラ映像が拡散 京都の大谷中学・高校が「窃盗行為」謝罪
 インドネシアの観光名所「バリ島」で、日本人とみられる少年らが集団で万引きするような様子が映った防犯カメラの映像がネット上に投稿され、波紋が広がって…
(出典:J-CASTニュース)


京都府立洛北高等学校・附属中学校のサムネイル
京都府立洛北高等学校・附属中学校(きょうとふりつらくほくこうとうがっこう・ふぞくちゅうがっこう)は、京都京都市左京区下鴨梅ノ木町に所在する府立中学校・高等学校。 戦前から戦後すぐにかけては京都大学へ多数進学者を送り出す位置にあったが、京都府は高校三原則模範例となり、本校は1948年に一旦廃校とされる。…
19キロバイト (2,521 語) - 2025年8月18日 (月) 23:45
大谷中学・高校の生徒による万引き事件は、私たちに責任と倫理の重要性を思い出させます。
特に青少年は、社会のルールやマナーを理解し、しっかりとした価値観を育むことが求められています。
教育機関として次世代を担う生徒たちが正しい道を選ぶように、家庭や社会全体での指導が重要です。
今後このような事件が起こらないことを願います。

1 七波羅探題 ★ :2025/12/08(月) 21:17:04.57 ID:lm4ySCvs9
J-CASTニュース編集部 2025.12.08 19:03
https://www.j-cast.com/2025/12/08509988.html

インドネシアの観光名所「バリ島」で、日本人とみられる少年らが集団で万引きするような様子が映った防犯カメラの映像がネット上に投稿され、波紋が広がっている。

修学旅行で訪れた京都府内の高校ではないかとの指摘が出て、心ない行為だとして批判が相次いでいる。名指しされた大谷中学・高校(京都市東山区)の校長は2025年12月8日、「複数の生徒が、訪問先において窃盗行為に及んだ」と公式サイトで認め、「この事態を極めて重大に受け止めております」と謝罪した。

Tシャツや帽子、サンダルなどが並んだ土産店の売り場で、カラフルな半袖シャツを着た少年3人が、商品を見て回っている。胸には、黄色いリボンが付けられており、団体行動の目印らしい。

店員とみられる男性が離れると、少年らは、その様子をうかがっている。右側の少年は、Tシャツを手に取ると、いったん戻し、店員の方を見てから、肩掛けバッグの中に素早く突っ込む。少年らは、「11番」などとTシャツにプリントされた番号を確かめ合うかのような会話をしている。

左側にいた少年は、飲んでいたペットボトル飲料を口にくわえ、別のTシャツを手に取ると、店員の方を向いてから、同じように素早くバッグに突っ込んだ。3人は、キョロキョロ見回しながら、「背番号覚えてないん?」などと会話している。

その後も、この少年らを含めた数人がTシャツなどをポケットに入れたり、バッグに突っ込んだりしていた。店員が戻って来て、不審な様子がないかチェックしようとすると、1人が「ハウマッチ?」などと店員に質問を繰り返す。その後は、この少年が「プリーズ」などと拝みながら何度も値引きを迫り、最後は店員にOKを出してもらい、ビザの提出を求められていた。

この7分近くの防犯カメラの映像は、インスタグラム上で投稿された。2025年12月3日の午前11時30分ごろに記録されたとみられている。現在は、投稿が削除されているが、日本でも、5日に映像の一部がX上で取り上げられると、大きな話題になった。

「複数の生徒が、訪問先において窃盗行為に及んだ」
この時期にバリ島へ行っていた京都の高校ではないかと名指しされ、騒ぎになると、同校のSNSは次々に削除される事態になった。

店の商品を次々に盗んだ集団万引きとみられるだけに、ネット上では、少年らの行為に対し、「バリのお土産物屋さんに申し訳ない」「きちんと現地で裁かれるべき」などと厳しい声が上がっていた。

いくつかの現地メディアが、この騒ぎを報じており、ウブド市内の観光地「カジェン通り」の土産物店で衣類10点ほどが盗まれたという。店主が在庫確認中に衣類が少なくなっていると気づき、防犯カメラの映像を確認して、観光客による万引きが分かったと伝えている。

こうした騒ぎに対し、名指しされた大谷中学・高校は12月8日夕、「研修旅行中の本校生徒による窃盗行為について」と題して、公式サイトで関係者にあてた説明文を出した。

そこではまず、「12月4日、本校の研修旅行に参加していた複数の生徒が、訪問先において窃盗行為に及んだことが確認されました」と報告した。「現在、事実関係につきまして、慎重に確認を行っており、関係機関との連携も含め、対応を進めております」としたうえで、こう述べた。

「本件は、被害者の皆さまへの配慮はもとより、海外における邦人の皆さまにも影響を及ぼしかねない重大な行為であり、学校として生徒指導のあり方を真摯に見直す必要があると認識しております。確認が出来次第、改めて経過と対応方針をご報告いたします」
そして、「被害に遭われた店舗の皆さま、現地コミュニティーの皆さま、現地の関係者の皆さまに多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。本件につきまして、学校としてこの事態を極めて重大に受け止めております」と謝罪した。

ネット上で騒ぎになっていることについては、「SNS上での憶測や不確実な情報の拡散、実名・顔写真等の掲載、誹謗中傷は、更なる関係者への被害を招く恐れがありますので、慎重なご対応をお願い申し上げます」と訴えた。

★1:2025/12/08(月) 19:2
前スレ
バリ島で男子生徒ら集団万引きか、防犯カメラ映像が拡散 京都の大谷中学・高校が「窃盗行為」謝罪★2
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1765193034/

【【集団万引き事件】京都の大谷中学・高校が謝罪した理由とは?】の続きを読む


AI生成ポルノ事件が教壇の元教諭逮捕をきっかけに、AIの倫理と規制の必要性を問う議論を呼び起こす。
AIが生成する技術は便利さを提供する一方で、悪用された場合のリスクも高まっています。
今回の事件は、その一例として警鐘を鳴らすものであり、個人だけでなく企業や社会全体がどのようにこの技術に向き合うべきか考えさせられます。
私たちは、技術の進化に伴う責任をしっかりと認識し、適切な法律や規制を整える必要があります。

1 BFU ★ :2025/12/05(金) 19:46:25.58 ID:/xzb7WoQ9
教員が女児の盗撮画像を共有したとされる事件で、愛知県警は5日までに、人工知能(AI)生成の女児の性的画像を所持したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で元教諭(34)を追送検した。AI画像を巡る同法違反の初摘発という。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8896f4a642f7c51fe0b6cab9b00d10f628c2ae

【【速報】元教諭、AI生成ポルノ所持で逮捕されるやんけ!】の続きを読む



1 七波羅探題 ★ :2025/12/01(月) 07:30:33.74 ID:GGj7tZuh9
「これらも違反として検挙しています」岡山県警の注意喚起に「教習所行き直したほうがいい」
https://pbs.twimg.com/media/G6o5K6yasAArpgq?format=jpg
https://trilltrill.jp/articles/4445941
TRILL12/1

年の瀬が近づき、買い物や帰省などで外出が一気に増えるこの季節。普段はあまり運転しない人がハンドルを握ったり、長距離移動が続いたりと、交通量もぐっと多くなります。

そんな中、岡山県警察が投稿した交通ルールに関する注意喚起がSNSで大きな話題に。「これ、やってない人多すぎ!」という声が相次いでいます。

今回は、意外と守られていない右左折時の正しいルールについて、詳しく解説していきます。

岡山県警察が注意喚起!“知らなかった”では済まない右左折ルール

話題になったのは、岡山県警察の公式X(旧Twitter)が投稿した「交差点での正しい右折・左折位置」を解説したもの。

車両を運転する際の“膨らみ左折”は巻き込み事故につながり、“ショートカット右折”は歩行者等の見落としにつながりやすい、と伝えるとともに、正しいルートと違反のルートが一目で分かる画像付きで説明しています。

道路交通法第34条(左折・右折の方法)では、第1項で左折、第2項で右折の基本位置が定められています。左折は「あらかじめできる限り道路の左側端に寄り、できる限り道路の左側端に沿って徐行」、右折は「あらかじめできる限り道路の中央に寄り、交差点の中心の直近の内側を徐行」と定められています。

これを怠ると、状況によっては違反とみなされ、検挙される可能性があります。

「これ、ほんと多い」「検挙して」共感と憤りの声が続々
SNS上では「よく見る!」という共感のコメントが見られました。

近所では、ほぼ全ての車が間違ったルートを通ってる。
ふくらんで左折する車多すぎる!
ぜひ取り締まってほしい。
教習所行き直したほうがいい。

このほか「教習所で習うけど忘れているのでは?」という意見もあり、交通ルールの復習や知識のアップデートができていない人がいることも分かります。

■基本を守り、事故を防ごう
ドライバーにとって、右折・左折は毎日当たり前にやっている動作だからこそ、つい雑になりがちです。「これくらい大丈夫」という気の緩みが、重大な事故につながることも。

■歩行者が優先
左折は左端に沿って徐行、右折は中央の直近を通って徐行
焦らず確かめる
この3つを守ると、事故のリスクは大きく下がります。

年末に向け交通量も増える時期は、家族や友人の送迎、買い物、帰省など、普段より運転する時間が増える方も多いはず。自分自身と大切な人を守るためにも、「当たり前」のルールを「当たり前」に守ることが何より大切です。

参照:
道路交通法(G-GOV法令検索)
交通の方法に関する教則(警察庁)

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