サッカーまとめラボ

毎日10記事更新中|サッカー関連国内外問わず|最新情報公開| 詳しくはブログ サッカーまとめラボへお越しください。|

サッカーワールドカップ


小野伸二を左SBに抜擢するのは意外な選択ですが、彼のオフェンス力を活かすための鮮やかな戦術だと思います。
闘莉王さんならではの独自の視点が評価されているのだと感じます。

1 Egg ★ :2023/12/20(水) 19:20:38.34 ID:C8ue/45P9
元日本代表MFの前園真聖氏が、自身のYouTubeチャンネル「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」に最新コンテンツを投稿。ゲスト出演した田中マルクス闘莉王氏が、日本代表の歴代ベストイレブンを選出した。

【動画】「攻めてばかりの日本代表が好き」闘莉王選出の歴代ベストイレブンhttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=144864

「攻めてばかりの日本代表が好き。あまりセンターバックとか、いらないタイプ」という闘莉王氏が、「上手さ」を基準に選んだのは、以下の11人。システムは4-4-2だ。

GK:楢﨑正剛
DF:長友佑都、中澤佑二、井原正巳、小野伸二
MF:中村俊輔、遠藤保仁、ラモス瑠偉、本田圭佑
FW:三浦知良、三笘薫

 注目は小野の左サイドバック起用だ。「ビルドアップが、ものすごく簡単になる」とイメージする闘莉王氏は、日韓ワールドカップの思い出を紐解く。

 グループステージ初戦のベルギー戦(2-2)で、小野は3-5-2の左ウイングバックで出場し、高精度のロングパスで鈴木隆行のゴールをアシスト。当時は来日4年目で21歳だった闘莉王氏は「鳥肌が立った」と回想し、トルシエジャパンの戦いぶりに感化されて、日本への帰化を決意したという。

 また、“闘莉王ジャパン”の戦術について、守備は井原、中澤、長友に任せて「あとは、みんな攻撃して良いよ。それぐらいの代表がいいのかな」と説明。前園氏は「面白い、面白い。なるほど」と感心した。

12/20(水) 15:51 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b770fff8afd3bb69a53c437aa898d8de801d875 
  
写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

【【注目の選手】闘莉王が選出した日本代表ベスト11に輝く選手たち!一体誰が選ばれたのか?】の続きを読む


中国代表がFIFAランクのアジアで11位にとどまる結果に、ファンからは悲嘆の声が上がっています。
今後のW杯出場に向けて、さらなる強化策が必要なのは明白ですね。

【【おねだり】「W杯の出場権が足りない!」中国サッカー界の悲嘆、20枠必要と日本に助けを求める】の続きを読む


2034年W杯のサウジアラビア開催、英紙が冬季開催への疑義を報じる


サウジアラビアでの2034年W杯開催は大いに期待されますが、冬季開催については疑問が残ります。気候的な問題があるだけでなく、国内リーグや国際試合のスケジュール調整も困難でしょう。

 2034年に予定されているFIFAワールドカップは再び冬季開催となる模様だ。10月31、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

 2034年に開催されるFIFAワールドカップの開催国をめぐっては、先月初めに、かねてから招致に向けた動きを見せていたサウジアラビアが立候補を表明。日本サッカー協会JFA)を含むアジアサッカー連盟AFC)の加盟国の多くがこれを支持する意向であると報じられたなか、当初は対抗馬と目されていたオーストラリア2034年大会の招致に向けた立候補を行わないことが明らかに。これにより、FIFA10月31日サウジアラビア2034年大会の唯一の開催立候補地であることを発表。同国でのワールドカップ開催が濃厚となった。

  そんななか、同紙はサウジアラビアでの開催によって、ワールドカップ2022年カタール大会同様、再び冬季開催になると指摘。「サウジアラビアの夏の気温は43度に達する」と紹介し、「冬季開催はワールドカップにとって唯一の人道的な選択肢だ」と主張している。

 また、これによりプレミアリーグカレンダーが昨シーズンのように、大幅に変更されると伝え、リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督の「今回のワールドカップカタール大会)は間違った理由で間違ったタイミングで開催されることになる」という過去の発言を引き合いに出し、「サウジアラビアはおそらく物議を醸す開催国とみなされるだろう」と疑問を投げかけた。

 2022年カタール大会は、ワールドカップ史上初めての冬季開催となり、欧州の主要リーグシーズン中断を余儀なくされて話題に。過密日程が注目を集めるなか、同大会終了後に各クラブで負傷者が続出し、多くのサッカー関係者が問題視していた。

 なお、2034年大会の開催国は、FIFAの理事会を経て来年に正式発表される見込みとなっている。

サウジアラビアでの開催が濃厚となった2034年のFIFAワールドカップ [写真]=Getty Images


(出典 news.nicovideo.jp)



2034年のサッカーW杯はサウジアラビアで開催されるんだって!
サウジアラビアのサッカー環境がどうなっているのか気になるな。
世界中のサッカーファンが注目する大会になりそうだね!

【FIFAの決定!2034年にサウジアラビアがサッカーW杯の唯一の立候補国に】の続きを読む


オーストラリアが2034年のサッカーW杯の招致を断念したというニュースについて。
オーストラリアはサッカー界でも注目を集めている国であり、国内リーグも盛んですし、大会が開催されれば素晴らしい試合が見られることでしょう。
残念ながら招致が実現しなかったようですが、他の国での開催に期待しましょう。

【【W杯】オーストラリア、2034年サッカーW杯招致失敗の裏にある理由とは?】の続きを読む

このページのトップヘ