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代表選手


久保 建英(くぼ たけふさ、2001年6月4日 - )は、神奈川県川崎市麻生区出身のプロサッカー選手。ラ・リーガ・レアル・ソシエダ所属。ポジションはミッドフィールダー。日本代表。 2004年3歳の時、サッカーを始める。2009年8月、パンフレットに「MVPに選出された選手はバルセロナと試合が出来る…
59キロバイト (7,347 語) - 2022年12月17日 (土) 13:58
なんか、森保監督の布陣じゃ輝かないと思うけどな

1 マングース ★ :2022/12/23(金) 06:37:29.06ID:fFx9K8Z39
4年後のW杯へサムライブルーの主役となるか

4年後、25歳を迎えているMF久保建英は日本代表の中心となっているだろうか。
日本代表はFIFAワールドカップ・カタール大会でドイツ、スペインを撃破するサプライズを起こし、ベスト16でもクロアチア相手に善戦するなど収穫の多い一か月を過ごした。
しかし、消化不良に終わった選手もいた。

久保もその1人かもしれない。
ドイツ、スペイン戦に久保は先発したが、どちらのゲームも前半は守備に追われる苦しい展開となった。
久保は両試合とも前半のみで交代しており、ベスト16のクロアチア戦も体調不良で欠場することになった。
初のFIFAワールドカップは少し苦い経験となったのではないだろうか。
現在の久保は21歳。
若手ではあるものの、今大会ではイングランド代表MFジュード・ベリンガムやドイツ代表MFジャマール・ムシアラなど10代の選手も結果を残している。

21歳を若手と呼ぶべきかどうかは迷うところで、そろそろ久保にも欧州5大リーグと日本代表で具体的な結果が求められる頃合いだ。
久保に対して少々厳しい評価を下したのは『Sportskeeda』だ。同メディアは『スターダムへの道が閉ざされる可能性がある5人のワンダーキッド』と題した企画で久保の名前を挙げており、
リーガ・エスパニョーラでのパフォーマンスにも納得していない。

「日本で成長した久保は2019年にレアル・マドリードと契約した。しかし、そこから久保のキャリアはゆっくりと脱線し始めた。
トップチームでは出番を掴めず、レンタル期間がスタート。
マジョルカ、ビジャレアル、ヘタフェでは大きな影響を与えることができず、今季のレアル・ソシエダでは14試合で2ゴール4アシストしか達成していない」

今季より移籍したソシエダでは前を向いてプレイできる機会が増えており、そこでの活躍があったからこそカタール大会を戦う日本代表メンバーにも入ることができた。
ソシエダでのパフォーマンスは後半戦を含めもう少し長い目で見るべきだろう。
とはいえ、マジョルカやヘタフェへのレンタル移籍で苦戦したのも事実だ。
ソシエダへ辿り着くまでに遠回りした印象もあり、やはりレンタル先の選定は難しい。
他に同メディアはリヨンからのステップアップがまだ実現していないリヨンMFフセム・アワール、
オランダのワンダーキッドと期待されながらA代表にも入れていないバレンシアFWジャスティン・クライファート、
チェルシーでは定位置を確保できずレヴァークーゼンへレンタル移籍しているFWカラム・ハドソン・オドイ、まだパフォーマンスに波があるユヴェントスFWモイーズ・キーンの4人をリストアップしている。
いずれもポテンシャルの高い若手と評判だった選手だが、確かにクライファートやキーンには物足りない印象もあるか。
年齢的には強豪クラブの顔となっていてもおかしくない。
4年後に25歳を迎える久保は、2026年大会で2列目のリーダーとしてサムライブルーを引っ張ることが期待されている。
そのためにはクラブで安定した結果を残す必要がありそうで、
レアルのようなビッグクラブでプレイするには得点数とアシスト数を上げるしかない。
同メディアが名指ししたように、そのポテンシャルは本物だ。
ビッグクラブで活躍する姿も期待してしまうが、この4年で久保はどう進化するのか。

12/23(金) 6:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/9db4dd1813578ebf6ca35e5b7ea56a7addb32294

【【考察】4年で久保建英は“ワールドクラス”になるのか? クライファートら気になるワンダーボーイの成長は?】の続きを読む


ただ、世界との差は広がってる気がする

1 征夷大将軍 ★ :2022/12/11(日) 11:52:10.25ID:gYMtbTnh9
ゲキサカ22/12/11 10:50
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?374953-374953-fl

国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新の女子FIFAランキングを発表した。日本は前回(10月13日)の11位から変わらず、北朝鮮(10位)に次ぐアジア2位。ライバルの中国(15位→14位)と韓国(17位→15位)が前回から順位を上げている。

上位は、アメリカが首位をキープし、ドイツが2位に浮上。スウェーデンは順位を一つ落として3位となった。なお、来年7月の女子ワールドカップで、日本女子代表(なでしこジャパン)が対戦するスペインは6位から7位に後退。コスタリカは37位、ザンビアは81位と前回から変動はない。

以下、最新の女子FIFAランキング

12.(13)オーストラリア☆
24.(22)ニュージーランド☆
……………………
1.(1)アメリカ☆
2.(3)ドイツ☆
3.(2)スウェーデン☆
4.(4)イングランド☆
5.(5)フランス☆
6.(7)カナダ☆
7.(6)スペイン☆
8.(8)オランダ☆
9.(9)ブラジル☆
10.(10)北朝鮮
11.(11)日本☆
13.(12)ノルウェー☆
14.(15)中国☆
15.(17)韓国☆
16.(16)アイスランド
17.(14)イタリア☆
18.(18)デンマーク☆
19.(19)オーストリア
20.(20)ベルギー
……………………
21.(21)スイス☆
23.(24)アイルランド☆
27.(27)コロンビア☆
29.(29)アルゼンチン☆
34.(34)ベトナム☆
37.(37)コスタリカ☆
44.(43)ジャマイカ☆
45.(45)ナイジェリア☆
53.(53)フィリピン☆
54.(54)南アフリカ☆
76.(76)モロッコ☆
80.(81)ザンビア☆

(☆=W杯出場国)

【最新のサッカー女子FIFAランクが発表! 日本は前回と変わらずアジア2位をキープ】の続きを読む


エデン・ミハエル・アザール(Eden Michael Hazard、1991年1月7日 - )は、ベルギー・エノー州ラ・ルヴィエール出身のサッカー選手。レアル・マドリード所属。元ベルギー代表。ポジションはフォワード。 ベルギー出身であるが、2007年にフランスのリール
53キロバイト (5,323 語) - 2022年12月7日 (水) 16:33
お疲れ様でした。
ベルギー代表🇧🇪も世代交代かな?

1 久太郎 ★ :2022/12/07(水) 23:06:24.99ID:gfmvVpyH9
レアル・マドリーのFWエデン・アザール(31)が、ベルギー代表からの引退を発表した。7日にインスタグラムを通じて伝えている。

「今日はページをめくる日だ。みんなの愛情に感謝しているよ」

「比類ないサポートをありがとう。2008年から積み上げてきた全ての楽しい思い出をありがとう」

「今日、僕は代表としてのキャリアに終止符を打つことに決めた。次の世代が控えているからね。とても寂しくなるよ」

2008年11月19日のルクセンブルク戦で、17歳の若さでベルギー代表デビューを果たしたアザール。ワールドカップは2014年から3大会連続、ユーロは2016年と前回大会に出場した。

通算成績は126試合33ゴール36アシスト。そのうち56試合でキャプテンマークを巻いた。

今回のカタールW杯もグループステージ3試合に出場し、主将としてカナダ戦とモロッコ戦で先発したが、チームは1勝1分け1敗という成績で突破ならず。アザール自身も本調子が出せないまま、大会を後にすることになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a337c6a40a7460e24d9ffd7cd898ab3cc287d40

【【カタールW杯】ベルギー代表エデン・アザール選手がベルギー代表を引退…2008年から126試合33ゴール36アシスト】の続きを読む


植田 直通(うえだ なおみち、1994年10月24日 - )は、熊本県宇土市出身のプロサッカー選手。鹿島アントラーズ所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 小学生時代からテコンドーを始める。小学3年生の時には、小学生部門全国第3位になった他、中学時代には日本一、さらに、世…
30キロバイト (2,758 語) - 2022年12月1日 (木) 07:31
まぁ、、おかえり

1 数の子 ★ :2022/11/30(水) 20:50:06.30ID:bSDxImfq9
 鹿島アントラーズは30日、ニーム(フランス2部)より日本代表DF植田直通が完全移籍で加入することを発表した。

 現在28歳の植田は、2013年に大津高から鹿島に加入。同クラブで公式戦通算133試合に出場し、2015年のリーグカップ優勝、2016年のJ1リーグ優勝と天皇杯優勝などに貢献した。

 2018年夏、ベルギー1部サークル・ブルッヘに完全移籍し、同クラブでは公式戦通算55試合に出場した。2021年1月に当時フランス1部だったニームに期限付き移籍し、同年夏から完全移籍に移行。昨シーズンまでレギュラーとして活躍していたが、今季の公式戦出場は1試合にとどまっていた。

 また、日本代表では各世代別でプレーし経験を持ち、2016年に行われたリオデジャネイロオリンピックにも参加。2017年12月にA代表デビューを果たし、これまで16試合に出場している。

 4年半ぶりとなる鹿島への復帰を果たした植田は、鹿島のクラブ公式サイトを通じて次のようにコメントした。

「移籍してからもアントラーズの試合は毎試合チェックしていて、自分が力になれるうちに帰りたいという思いはずっとありました。僕の中にはいつもアントラーズというチームがあり、日本へ帰るならアントラーズしか考えていませんでした。またアントラーズのユニフォームを着て皆さんの前で戦えることを光栄に思いますし、タイトルから遠ざかっているチームの力になれるよう、そして、皆さんと一緒にタイトルが獲れるよう、精一杯頑張ります」  

https://news.yahoo.co.jp/articles/06a8665224ab81196b52118902a11633fc8a43ca

【【復帰】元日本代表DF植田直通が4年半ぶりに鹿島決定】の続きを読む

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