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日本代表


U23日本代表がPK戦勝利で準決勝進出。荒木琉偉の活躍と古谷柊介の得点が光る激闘を振り返る。
“風”が日本に味方! サッカーU-23日本代表FW道脇豊のPKがラッキーすぎると話題に! 誰もが失敗と思ったが…
 サッカーU-23日本代表は17日、AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026の準々決勝でU-23ヨルダン代表と対戦。PK戦にも及ぶ激闘を制…
(出典:フットボールチャンネル)


U23日本代表がPK戦を制した瞬間、スタジアムの興奮が伝わってきました。荒木琉偉選手のプレーは圧巻でしたね。
また古谷柊介選手の得点もチームにとって非常に大きな意味を持ったと思います。
次の準決勝も楽しみにしています!続けて熱い戦いを見せてください!

1 久太郎 ★ :2026/01/16(金) 23:21:36.68 ID:bJINPfXB9
『AFC U23アジアカップ サウジアラビア2026』の準々決勝が16日に行われ、U−23日本代表はU−23ヨルダン代表と対戦した。

【動画】古谷柊介の同点弾!

 大会連覇を目指す日本代表は、ロサンゼルスオリンピック2028を見据え、2005年1月1日以降に生まれたメンバーで今大会に臨んでいる。グループステージでは、シリア、UAE、カタール相手に3戦全勝と危なげなくグループBを首位通過。準々決勝では、再び中東勢との対戦となり、ヨルダンと激突する。

 この試合で日本はスタメン9人を入れ替えてヨルダンに挑み、システムは4−3−3を採用した。立ち上がりから日本が主導権を握り、ンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄や佐藤龍之介にいくつかチャンスが訪れるものの、決定機を生*ことはできない。すると20分、アリ・アザイゼにDFラインの背後を取られ、ピンチを迎えるが、シュートは枠の左に外れ難を逃れる。

 その後も、日本がボール保持の時間が続くが、先制点を奪ったのはヨルダン。日本の右サイドから侵入されると、マイナスのクロスを送られ、最後はアリ・アザイゼがフィニッシュ。シュートは右上に突き刺さり、日本は大会初失点を喫する。日本は左サイドを崩し、大関友翔に同点のチャンスが来るが、押し込めず。守備時の対応に大岩剛監督が手を広げるシーンが移るなど、日本はヨルダンのショートカウンターに苦しむ展開となる。

 日本は1点のビハインドで折り返し、後半開始から古谷柊介を投入。すると、その古谷が早速結果を残す。梅木怜のスルーパスに反応し、GKとの1対1を冷静に制止、ゴールに流し込んだ。対するヨルダンも、日本ゴール前に侵入を図ると、日本はGK荒木琉偉を中心に体を張った守備で対抗。一進一退の攻防が続き、90分間では決着はつかず、延長戦に突入する。

 延長戦に入り、日本はサイドから攻め立て、ヨルダンを押し込む時間帯が増えるも、ヨルダンは虎視眈々とカウンターから勝ち越しを目指す。それでも延長戦でもスコアは動かず、試合の勝敗はPK戦に委ねられることになる。

 PK戦では、荒木がヨルダンの1人目をストップすると、日本は全員が成功。さらに荒木が4人目もストップし、日本がPk戦を制した。

 準決勝は20日に行われ、U−23日本代表はU−23オーストラリア代表対U−23韓国代表の勝者と対戦する。

【スコア】
U−23日本代表 1−1(PK:4−2) U−23ヨルダン代表

【得点者】
0−1 30分 アリ・アザイゼ(U−23ヨルダン代表)
1−1 50分 古谷柊介(U−23日本代表)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e78ce6c0af8c492d2bdae96c46de59ac1b622a7

【めっちゃやばいwU23日本代表がPK戦で勝利やんけ!】の続きを読む


日本代表とイングランドのウェンブリーでの親善試合決定、注目と期待が高まる!
日本代表のFIFAランキング4位のイングランドとの対戦が決まったことは、サッカーファンにとって非常にエキサイティングなニュースです。
ウェンブリーでの試合は、日本にとって大きな挑戦であり、これまでの成果を試す絶好の機会です。
両国のプレースタイルの違いを楽しみながら、日本代表がどのような戦術で挑むのか注目が集まります!

1 久太郎 ★ :2025/12/10(水) 20:54:20.75 ID:qHBmniN69
日本サッカー協会(JFA)は12月10日、日本代表が来年3月31日に、イングランドのウェンブリー・スタジアムでイングランド代表と国際親善試合を行なうことが決定したと発表した。

 試合は現地時間の19時45分(日本時間4月1日の 3時45分)にキックオフされる。テレビ放送については調整中となっている。

 対戦相手のイングランド代表は、のFIFAランキングで4位(2025年11月20日時点)。日本との過去の対戦成績は、日本の0勝2敗1分(3得点5失点)である。

 この決定に際し、日本代表の森保一監督がコメントを発表。「世界でもトップクラスの実力と実績を誇るイングランド代表と、サッカーの聖地と呼ばれるウェンブリー・スタジアムで試合ができることをとても嬉しく思います。マッチメイクに尽力いただいたすべての関係者に感謝申し上げます」と、強豪との対戦実現への喜びと感謝を述べた。
 
 続けて、「FIFAワールドカップ 26 の組み合わせも決まり、より具体的に本大会に向けてのシミュレーションとチーム強化を図り、トップオブトップの相手にも勝利を目指して戦いたいと思います」と、本大会を見据えた強化への意欲を示した。

 また、この対戦が実現した背景にも触れ、「日頃からヨーロッパのトップレベルのリーグでプレーしている日本代表選手たちのこれまでの活躍があってこそ、こういったクオリティの高い相手とのアウェイでの対戦が実現するものだと感じています」と選手たちの活躍を称えた。

 最後に、「選手たちのこれまでの活躍にも敬意を示すとともに、さらにチーム力の積み上げを目指します」と、今後のチーム強化への決意を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63a11274ab9b7d0246a6c58c58ffdf0a3bdb6402

【【サッカー】え、次はイングランド!?日本代表の挑戦にワクワクが止まらんwww】の続きを読む


日本代表の森保監督が北中米W杯の厳しいグループに言及し、その戦略や挑戦への意気込みを語った。
歴代最強・森保ジャパン、もはや怖い組はなしか… F組でぶつかるオランダ、チュニジアの対戦成績、戦力は?【サッカーW杯】
…◇5日(日本時間6日) W杯組み合わせ抽選会(米ワシントン、ケネディ・センター)  前回のW杯カタール大会では歴代優勝国のドイツ、スペインと1次リー…
(出典:中日スポーツ)


森保監督の言葉から、北中米W杯に向けた日本代表の険しい道のりを感じます。
厳しいグループでの試合になることが予想されますが、選手たちの団結力と技術に期待しています。
これを機に、サポーターも一丸となって応援し、勝利を手にしてほしいです。

1 冬月記者 ★ :2025/12/06(土) 10:49:12.86 ID:iULI8QFB9
https://news.yahoo.co.jp/articles/c505df044bf53f57a2aa4ce9ff296e1e742fdf33

森保監督、北中米W杯の抽選会に言及「非常に厳しいグループ」 オランダ、チュニジアら同組に


 2026年北中米共催ワールドカップ(W杯)の組み合わせ抽選会が米ワシントンで現地時間12月5日に行われ、日本はオランダの入ったF組での戦いが決まった。

 森保一監督は「非常に厳しいグループに入った」としつつも、「自分たちの力を100%出すことを考えながら対策したい」と話した。

 大会から48チームに拡大された大会は、4チームずつ12のグループに分かれる。各組の2位以内と3位のうち上位8チームが32チームでの決勝トーナメントに進出する。

 第2ポットに入った日本は、第1ポットからオランダが入ったF組での戦いが決まった。

 その後に第3ポットからはチュニジア、第4ポットからはウクライナ、スウェーデン、ポーランド、アルバニアによって争われる欧州プレーオフB組の勝者が入り、日本が戦うグループが決まった。

 森保監督は「非常に厳しいグループに入ったなと思います。対戦国はどこも強いですし、プレーオフはどの国が来てもヨーロッパの厳しい戦いをしている。ヨーロッパは日常から厳しい戦いを繰り広げている大陸ですし、力のあるチームがいるので厳しいグループかなと思います。チュニジアも予選では負けなしの失点ゼロで来ている、試合巧者という印象です」とグループ全体の印象を話した。

 そのうえで「まだ分析はしていないので、印象ということでしか言えないですが、まずは相手の国というよりも自分たちがどんな戦いをしても力を発揮して相手を上回ること。主体的に考えたうえで、自分たちの力を100%出すことを考えながら対策したいと思います」と、グループでの戦いについての展望した。

 さらに森保監督は「常に最善の準備をして目の前の試合に全力を出し切って勝利を目指す戦いをこれまでもしてきましたので、W杯という舞台ですが、これまでにやってきたことを自信を持って良い準備をして勝利のために戦いたいと思います。我々にとってのアドバンテージは最速で予選を突破できましたので、対戦相手の分析はまだですけれども、アメリカ、カナダ、メキシコと色々な場所で試合をすることを想定した準備は進めています」と最速でW杯出場を決めたメリットを力説した。


 また、ヨーロッパを中心に各地でプレーする代表候補選手たちに対して「激しいW杯の候補争いを勝ち抜いてもらうために、日常のチームの活動の中で存在感を発揮してもらえるように、少しでもレベルアップして日本代表の戦力になってほしいと思います。優勝を目指すと目標は共有できています。そんな簡単な目標ではないと思いますが全体にできるという信念を持って準備を進めていきたい」とメッセージを送った。

 前回大会ではドイツ、スペインという優勝経験のある強豪を下して世界を驚かせた。史上最高成績となる8強、さらにその先を目指す戦いに向け、森保監督は表情を引き締めた。

【日本代表・森保監督「厳しいグループやんけwww」北中米W杯の抽選会の感想!】の続きを読む


日本の2046年W杯開催計画と共催の可能性、スタジアム整備の課題や国内外の意見を解説します。
日本が2046年W杯開催地に立候補 宮本会長「手を挙げる予定」で共催視野も「まだ言えない」
 日本サッカー協会の宮本恒靖会長(48)が2046年W杯の開催地に日本が立候補する予定と、米メディア「POLITIVCO」の取材に明かした。  同会…
(出典:東スポWEB)


日本が2046年ワールドカップの開催地に立候補することは、サッカー界において非常に注目すべきニュースです。
宮本会長が言及した共催の方針も魅力的で、他国との協力によって多様な文化交流が推進されることが期待されます。
また、8万人収容可能なスタジアムの建設が実現すれば、国際試合の観客動員にも大きく貢献するでしょう。
これにより、日本のサッカー人気が一層高まることを願ってやみません。

1 冬月記者 ★ :2025/12/04(木) 15:23:27.01 ID:kcetwOXW9
https://news.yahoo.co.jp/articles/437b6e6dd26d082fcfb400a3262342e14f5b552f

日本が2046年W杯開催地に立候補 宮本会長「手を挙げる予定」で共催視野も「まだ言えない」


 日本サッカー協会の宮本恒靖会長(48)が2046年W杯の開催地に日本が立候補する予定と、米メディア「POLITIVCO」の取材に明かした。

 同会長は日本協会が2050年までに再びW杯を日本で開催することを掲げていることに

 「48チームによる大会を一つの国で開催するのは非常に困難です。日本には現在、FIFA(国際サッカー連盟)が開幕戦と決勝戦に求める8万人収容のスタジアムがありません。新スタジアムの建設は可能ですが、困難を極めます。8万人収容のスタジアムがなくても4万人収容のスタジアムを6つ必要とします。2046年のW杯開催に手を挙げる予定です。優れた設備と政治的影響力を持つ他国と共同入札を検討する可能性もある」と話した。

 宮本会長は日本が2002年日韓W杯に続いて共同開催を目指していることに「共催には資源、インフラ、財政的責任の共有など大きなメリットがあります。また地域の結束を強く象徴する役割も果たします」とし

 「主要イベントの共同開催は世界的なトレンドとなっており、参加国が強力な連携を実現できると確信しています」と説明した。

 その上で「共同開催国として考えられる国はあるか?」との質問に「はい、でもまだ言えません」と語っていた。

【日本が目指す2046年W杯、共催の可能性とスタジアム問題】の続きを読む


2025年のサッカーW杯は全試合地上波放送とDAZN配信で視聴が可能。日本代表戦も全試合放送予定で、サッカーファンにとって注目のイベントとなる。
ABEMA、ブンデスリーガ毎節2試合を無料生中継 注目試合ハイライトも無料配信
…配信予定となっている。  ブンデスリーガは今シーズンから3年間、DAZNが全試合を配信することをすでに発表している。
(出典:サッカーキング)


サッカーW杯が地上波で放送されることにより、日本中で応援の輪が広がることでしょう。DAZNの全試合配信も加わり、リアルタイムでの視聴がしやすくなるのは、サッカーファンにとって嬉しい限りです。各試合がどんなドラマを生むのか、今から楽しみですし、選手たちへのエールを送りながら、一緒にその歴史的瞬間を楽しみたいですね。

1 鉄チーズ烏 ★ :2025/12/02(火) 20:27:25.57 ID:dEAoIT0F9
12/2(火) 20:01配信 朝日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/93ae23078635d10e9f3ace45a05b875d94190e57

 来年6月に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会の国内での放映について、NHK、日本テレビ、フジテレビの3社が地上波で放送することが2日、わかった。1次リーグ3試合を含む日本戦は、全試合が地上波で放送される見通しだ。一方、全104試合はスポーツ専門動画配信サービスのDAZNが配信し、通信大手のNTTドコモも権利の取得に向けて調整している。

【【DAZNが全試合を配信】サッカーW杯日本代表の試合、地上波で見れるとかマジかwww】の続きを読む

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