【癒し】ダビド・シルバ氏が京都で宮本我休さんとの交流を楽しむ!驚きのエピソードとは?


「宮本さんは仏師としても有名な方ですし、日本の伝統文化とサッカーという異なる世界が交差する光景は、なんだか不思議な感じがします。この交流がお互いにプラスの影響を与え合ったのではないかと思います。素晴らしい経験だったでしょうね。」

今年7月に現役を引退した元スペイン代表ダビド・シルバが、現在来日中だ。

旧友である徳島ヴォルティススペインコーチのシシーニョとともに東京、京都、大阪などを訪れている。

京都では仏師の宮本我休さんの工房も訪れていた。

宮本さんはInstagramシルバとの2ショット写真などを投稿しつつ、こう綴っている。

「今年惜しまれながら引退されたサッカースペイン代表ダビド・シルバさんが工房に来てくださいました。

ファンとしてプレーを見続けてきてまさかお会いできるとは、、

とっても穏やかな方で、なんとW杯やCLの大舞台でもまったく緊張しないんだとか…。

怪我がなければあと数年はトップレベルで続けられたのだろうけどご縁なんかな、

一服差し上げて、最後に左足触らせてもらい忘れられない夜になりました」

ファンだったという宮本さんとシルバはいい交流ができたようだ。

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なお、シルバの母は日系人とされている。

来日中のダビド・シルバ、京都で仏師の宮本我休さんと交流!「最後に左足触らせてもらい…」


(出典 news.nicovideo.jp)